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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    190901       このころトミ子プリンターカートリッジ注文
    190312(火)    東工大付属同窓会
    190224(日)14:00 トミ子フォーレ「レクイエム」キララ
    190223(土)14:00 月本講演会、新翻訳聖書、上智大6号館
    190218(月)10:30聖路加MRI、12:00 診断 
    190207(木)    がん検診 あきるの保健所
      190205(火)09:45家谷定期健診
    190203(日)13:30ルピア「原発」映画
      190202(土)10:00再生可能エネルギー、シンポジウム。恵がパネラー、国際文化会館
    190127(日)14:00高田馬場管弦楽団 杉並公会堂
    190123(日)    トミ子メサイア、東京文化会館、小ホール
    190130(水)    TI聖路加


十字架は重い・・・主が負って下さっている ++++++++ 所感

2019/02/23 06:54

190223(土)4時目覚め、34人+6家族の祈り。十字架は重いが、主が負ってくださっている。5時起床、乾布摩擦、体重測定(78.2キロ、体脂肪率23、BMI値29.07)魚マーク ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●十字架は重い。各自にそれぞれに十字架がある。それは重くて自分では負いきれない。家庭、親族、教会、然り、自分自身。しかし、重くて負切れないところに御心がある。十字架の重さに耐えきれず崩れ倒れたときに「負えた」のである。主も十ゲッセマネの祈りでは「死にたいくらいだ」と言ったではないか。字架を負えなくて、クレネ人シモンに負ってもらったではないか。我々の場合も、重い十字架は、主が負ってくださっている。今朝はこのことをめぐって聖書の慰めの言葉を黙想してみよう。語句検索は「Jばいぶる」。(いのちのことば社)

塚本訳 マタ 26:38
26:38 それから彼らに言われる、「”心がめいって』『死にたいくらいだ。”ここをはなれずに、わたしと一しょに目を覚ましていてくれ。」

口語訳 ヨナ 4:8
4:8 やがて太陽が出たとき、神が暑い東風を備え、また太陽がヨナの頭を照したので、ヨナは弱りはて、死ぬことを願って言った、「生きるよりも死ぬ方がわたしにはましだ」。

口語訳 詩  42:5
42:5 わが魂よ、何ゆえうなだれるのか。何ゆえわたしのうちに思いみだれるのか。神を待ち望め。わたしはなおわが助け、わが神なる主をほめたたえるであろう。

塚本訳 Ⅱコリ12:7-9
12:7 そしてこれらの素晴らしい啓示があるので、わたしが高慢にならないようにと、わたしの肉に一つの刺が与えられた。悪魔の使いであって、これはわたしが高慢にならないようにと、わたしをうつものである。
12:8 この使について、それがわたしから手を引くようにと、三度まで主に願ったが、
12:9 主は(その都度)言われた、「わたしの恩恵はあなたに十分だ。力は弱さの中に完成されるのだから。」、それでわたしはキリストの力がわたしに住みついてくださるように、大喜びで、むしろ(自分の)弱いことを自慢しよう。


塚本訳 ルカ 23:26
23:26 (兵卒らが)イエスを(刑場へ)引いてゆく時、シモンというクレネ人が野良から来(て通りかかっ)たので、つかまえて(イエスの)十字架を背負わせ、イエスの後から担いでゆかせた。(イエスにはもう負う力がなかったのである。)

本訳 マコ 15:34
15:34 三時に、イエスは大声を出して『エロイ エロイ ラマ サバクタニ!』と叫ばれた。訳すると、”わたしの神様、わたしの神様、なぜ、わたしをお見捨てになりましたか!”である。

●十字架は重い。しかし、主が共に負ってくださっている。


塚本訳 ヨハ 4:38
4:38 (すなわち)わたしはあなた達をやって、あなた達が自分で苦労しなかったものを刈り取らせる。ほかの人々が苦労し、あなた達はその苦労(の実)を取り入れるのである。(あなた達はわたしがまいたものを、ただ取り入れるだけでよいのだ。)」

塚本訳 マタ 16:24-25
16:24 あとでイエスは弟子たちに言われた、「だれでも、わたしについて来ようと思う者は、(まず)己れをすてて、自分の十字架を負い、それからわたしに従え。
16:25 (十字架を避けてこの世の)命を救おうと思う者は(永遠の)命を失い、わたしのために(この世の)命を失う者は、(永遠の)命を得るのだから。

塚本訳 マコ 5:19
5:19 しかし許さずに言われた、「家に帰ってうちの者に、(神なる)主があなたを憐れんで、どんなにえらいことをしてくださったかを、知らせてやりなさい。」

塚本訳 ヨハ 9:25
9:25 彼が答えた、「罪人かどうか知りません。ただ、(もと)盲であったわたしが、いまは見えるという、この一つのことだけ知っています。」

塚本訳 ヨハ 9:1-3
9:1 イエスは通りがかりに、生まれつきの盲人を見られた。
9:2 弟子たちが尋ねた、「先生、この人が盲で生まれたのは、だれが罪を犯したからですか。この人ですか、両親ですか。」
9:3 イエスは答えられた、「この人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。ただ神の御業がこの人に現われるためである。






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霊の科学・・・無から有を生み出す神の偉大さ ++++++++ 所感

2019/02/22 06:31

190222(金)3時目覚め、黙想、34人+6家族の祈り。神の祝福と平安あれ。3時半起床、乾布摩擦、体重測定)(78.8キロ、体脂肪率22、BMI値^29.30)。さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。●昨日は富士通の訪問セッティング係にウィンドウズ「7(セブン)」から新規購入の「10(テン)」にデータ移行をしてもらった。そこでPCが精密機械であることに驚いた。特に今度の機種は無線としたが、無線でどうして大量情報が伝わわるのか「不思議」を感じた。しかし人体の精密さは機械以上であり、霊魂はそれ以上に「不思議」なものであることを思う。●そこで今朝は「霊の科学・・・無から有を生み出す神の偉大さ」と題して、頭に浮かんだ聖句をとめどもなく掲げて見よう。


塚本訳 マタ 6:25
6:25 だから、わたしは言う、何を食べようかと命のことを心配したり、また何を着ようかと体のことを心配したりするな。命は食べ物以上、体は着物以上(の賜物)ではないか。(命と体とを下さった天の父上が、それ以下のものを下さらないわけはない。)

塚本訳 Ⅰテサ5:23
5:23 願わくは、平和の神自ら君達を潔め尽くし、私達の主イエス・キリストの来臨の時咎められることの無いように、君達の霊と心と体を完全に守り給わんことを。

口語訳 創  6:1-3
6:1 人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生れた時、
6:2 神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。
6:3 そこで主は言われた、「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだしかし、彼の年は百二十年であろう」。

塚本訳 ヨハ 4:24
4:24 神は霊である。だから礼拝者も霊と真理とをもって礼拝せねばならない。」

塚本訳 マタ 14:26
14:26 弟子たちはイエスが湖の上を歩いておられるのを見ると、幽霊だと思って肝をつぶし、恐ろしさのあまり叫んだ。

塚本訳 ルカ 24:36-39
24:36 二人がこう話しているところに、(突然)御自身でみなの真中に出ておいでになった。
24:37 ぞっとして震えあがり、幽霊でも見ているように思っていると、
24:38 彼らに言われた、「なにをうろたえるのか。なぜ心に疑いを起すのか。
24:39 わたしの手と足とを見てごらん。だれでもない、わたしだよ!さわってごらん、幽霊には肉も骨もないが、わたしにはそれがあるのがわかるから。」

塚本訳 ヨハ 20:26-29
20:26 八日ののち、弟子たちはまた家の中に(集まって)いた。今度はトマスも一しょであった。戸には(皆)鍵がかけてあったのに、イエスがはいって来て(彼らの)真中に進み出て、「平安あれ」と言われた。
20:27 それから(すぐ)トマスに言われる、「指をここに持ってきて、わたしの手(の釘の跡)をよく見てごらん。手を持ってきて、わたしの脇腹に差し込んでみなさい。不信仰をやめて、信ずる者らしくしなさい。」
20:28 トマスがイエスに答えて言った、「わたしの主よ!わたしの神よ!」
20:29 イエスは言われる、「わたしを見たので、信じたのか。幸いなのは、見ないで信ずる人たちである。」

塚本訳 Ⅰコリ2:14
2:14 しかし(御霊を持たない)生まれながらの人間は、神の霊から出てくることを受け入れない。彼にはそれが馬鹿なことなのである。またそれを理解することも出来ない。(霊のことは)霊的に判断されねばならないからである。

塚本訳 ヨハ 3:5-9
3:5 イエスは答えられた、「アーメン、アーメン、わたしは言う、人は霊によって生まれなければ、神の国に入ることは出来ない
3:6 肉によって生まれたものは肉であり、霊によって生まれたものだけが霊である(から)。
3:7 『あなた達は新しく生まれなおさねばならない』と言ったからとて、すこしも不思議がることはない。
3:8 風[プニューマ]は心のままに吹く。その音は聞えるが、どこから来てどこに行くか、あなたは知らない。霊[プニューマ]によって生れる者も皆、そのとおりである。」
3:9 ニコデモが言葉を返した、「(霊によって生まれるなどと、)そんなことがどうして出来ましょうか。」

塚本訳 ヨハ 3:12-16
3:12 わたしが(いま)地上のことを言うのに、それを信じないから、天上のことを言うとき、どうして信じることができよう
3:13 しかも天から下ってきた者、すなわち人の子(わたし)のほかには、だれ一人天に上った者はない。(また天上のことを知っている者はない。)
3:14 そして、ちょうどモーセが荒野で(銅の)蛇を(竿の先に)挙げたように、人の子(わたしも十字架に)挙げられ(て天に上ら)ねばならない。
3:15 それは、(蛇にかまれた者がその銅の蛇を仰いで命を救われたように、)信ずる者が皆(天に上った人の子を仰いで、)彼にあって永遠の命を持つためである。
3:16 そのゆえは、神はその独り子を賜わったほどにこの世を愛されたのである。これはその独り子を信ずる者が一人も滅びず、永遠の命を持つことができるためである。


塚本訳 ロマ 9:20
9:20 ああ人よ、いったい君は何者なれば、神に口答えをするのか。『作られたものが作った者に向かって、「なぜ『わたしをこんなものに造ったか」と言えるだろうか。』

塚本訳 Ⅱコリ4:7
4:7 しかしこの宝が、(貧弱な)土の器の中にある。それはその素晴らしい力が神のものであって、わたし達(土の器)から出るのではないことがわかるためである。

塚本訳 Ⅱコリ4:16
4:16 このゆえに、わたし達は気を落さない。いや、わたし達の(生れながらの)外の人はどんなにこわれていっても、(キリストによって生れた)内の人は一日一日と新しくされてゆく。

塚本訳 ルカ 24:32
24:32 二人は語り合うのであった、「(そう言えば、)道々わたし達に話をされたり、聖書を説き明かされたりした時に、胸の中が熱くなったではないか」と。

塚本訳 マタ 28:16-20
28:16 さて、十一人の弟子はガリラヤに行き、イエスに命じられた山にのぼり、
28:17 お目にかかっておがんだ。しかし疑う者もあった
28:18 イエスは近寄ってきて十一人に言われた、「(いまや)天上地上一切の権能が、(父上から)わたしに授けられた。
28:19 それゆえに、行ってすべての国の人を(わたしの)弟子にせよ、父と子と聖霊の名で洗礼を授け、
28:20 わたしがあなた達に命じたことを皆守るように教えながら。安心せよ、世の終りまでいつもわたしがあなた達と一しょにいるのだから。」

塚本訳 Ⅰコリ15:42-49
15:42 死人の復活もこのようである。(一つの体が死んで別の体が生まれる。)死滅の姿でまかれて不滅の姿に復活する。
15:43 恥辱の姿でまかれて栄光の姿に復活する。弱さの姿でまかれて力の姿に復活する。
15:44 (神の霊を持たない)魂だけの体がまかれて霊の体が復活する。魂だけの体がある以上は霊の体もあるわけである。
15:45 (聖書にも)このように書いてある、「最初の『人』アダム『は魂だけの生きものになり』、最後のアダム[キリスト]は命を与える霊になった」と。
15:46 しかし霊のものが最初でなく、魂だけのものであり、その次に霊のものである。
15:47 最初の『人は地から出て土で出来たものであり』、第二の人は天の出である。
15:48 土の人たちはこの土の人(アダム)のようであり、天の人たちはこの天の人(キリスト)のようである
15:49 こうしてわたし達は土の人の姿を帯びたように、(復活の時は)天の人の姿を帯びるであろう

塚本訳 Ⅰコリ15:3-5
15:3 まえにわたしが(福音の)一番大切な事としてあなた達に伝えたのは、わたし自身(エルサレム集会から)受けついだのであるが、キリストが聖書(の預言)どおりにわたし達の罪のために死なれたこと、
15:4 葬られたこと、聖書どおりに三日目に復活しておられること
15:5 またケパに、それから十二人(の弟子)に、御自分を現わされたことである。

塚本訳 ヨハ 1:18
1:18 神を見た者は、いまだかつて一人もない。ただ、いつも父上の胸に寄り添っておられる独り子(のキリスト)だけが、(わたし達に神を)示してくださったのである。

塚本訳 ヨハ 14:9
14:9 イエスは言われる、「ピリポ、こんなに長い間一しょにいるのに、あなたはまだわたしがわからなかったのか。(父上とわたしとは一つである。)わたしを見た者は父上を見たのだ。どうして『父上を見せてください』と言うのか。

塚本訳 ヨハ 3:34
3:34 神がお遣わしになった方は神の言葉を話される。神は(その方に)いくらでも霊をお与えになるからである。

塚本訳 ヨハ 6:63
6:63 霊が命を与える。肉はなんの役にも立たない。いまわたしがあなた達に話した言葉は、霊である。だから、命である

塚本訳 ヨハ 12:50
12:50 わたしは父上のこの命令が永遠の命であることを知っている。だからわたしが話していることは、父上の言われたことと寸分ちがわないのである。」

塚本訳 ヨハ 11:25
11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている

塚本訳 ヨハ 6:51
6:51 わたしが天から下ってきた、生きているパンである。このパンを食べる者は永遠に生きる。わたしが与えるパンとは、わたしの肉である。世を生かすために、わたしはこれを(世に)与える。」

塚本訳 ヨハ 11:26
11:26 また、だれでも生きて私を信じている者は、永遠に死なない。このことが信じられるか。」

塚本訳 ルカ 20:34-38
20:34 イエスは言われた、「この世の人はめとり嫁ぐけれども、
20:35 あの世にはいる資格を与えられて、死人の中から復活する者は、めとることもなく嫁ぐこともない。
20:36 復活によって生まれる彼らは、天使と同じであり、神の子であるので、もはや死ぬことが出来ない、(従って子を産む必要がない)からである。
20:37 死人が復活することは、(聖書にはっきり書いてある。)モーセも茨の薮の(燃える話の)ところで、主を『アブラハムの神、またイサクの神、またヤコブの神(である)と』と言ってこれを示している。
20:38 ところで神は死人の神ではなく、生きている者の神である。神に対しては、すべての者が生きているのだから。(してみるとアブラハム、イサクなども皆復活して、今生きているわけではないか。)」

塚本訳 ヨハ 1:12-13
1:12 しかし受け入れた人々、すなわち、その名を(神の子であることを)信じた人には一人のこらず、神の子となる資格をお授けになった。
1:13 この人たちは、人間の血や、肉の欲望や、男の欲望によらず、神(の力)によって生まれたのである

塚本訳 ヨハ 3:3
3:3 イエスが答えて言われた、「アーメン、アーメン、わたしは言う、(徴を見て信じたのではいけない。)人は新しく生まれなおさなければ、神の国にはいることは出来ない。」

塚本訳 ヨハ 20:7-9
20:7 また頭をつつんだ手拭は亜麻布と一しょになく、これだけ別の所に、包んだまま(の形)になっていた。
20:8 すると先に墓に着いたもう一人の弟子も入ってきて、見て、信じた。
20:9 イエスは死人の中から復活されねばならないという聖書の言葉が、(この時まで)まだ彼らにわかっていなかったのである


塚本訳 ヨハ 16:7-8
16:7 しかし本当のことを言うが、わたしが(父上の所に)行くことは、あなた達のために利益である。行かねば、弁護者はあなた達の所に来ないが、行けば、わたしが彼を遣わすからである。
16:8 そして彼は来ると、罪について、義について、罰について、この世に(その考えの)誤りを認めさせるのであろう

塚本訳 Ⅱコリ3:6
3:6 神はわたし達に、新しい契約のための世話役、(すなわち古い契約にある律法の)文字のためではなく、(神の)霊のための世話役たる能力をお与えになったのである。文字は殺すが、霊は命を与えるからである


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の啓示と黙想おわり。。霊は顕微鏡では見ることは出来ないが、実在としてある。十字架による罪の赦しで実感する。

●妻は、午後自彊術。夜はフォーレ「レクイエム」の練習

●今日は、「春の花」を撮った

2019_02220177.jpg 

春を呼んでいる















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禍な人たち・・・人の中で尊ばれるものは、神の前では嫌われる ++++++++ 所感

2019/02/21 05:44

190221(木)3時目覚め、黙想、34人+6家族の祈り。救いの道を神が教えて下さいますように。3時半起床。乾布摩擦、体重測定(79.8キロ、体脂肪率23、BMI値29.67)、着替え、湯沸し、パソコン開始。さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。次回3月3日の集会感話は「禍な人たち(ルカ6:24-26)」であるが、その26説が難解で頭を悩ませて来た。今朝は、その解読を聖霊の教示と、「聖書で聖書を読む」手法で挑戦してみよう。

塚本訳 ルカ 6:26
6:26 皆の人に良く言われる時、あなた達は禍である。あの人達の先祖も、同じことを偽預言者たちにしたのである。



●まず、翻訳比較

聖書協会共同訳2018

26皆の人に褒めるとき、あなたがたに災いあれ。彼らの先

祖も偽預言者たちに同じことをしたのである。」

 

岩波翻訳委員会訳1995

420626禍いだ、すべての人々が、お前たちをよく言う時は。実際、彼らの父祖たちは、偽預言者たちにも同じようにしていたのだ。

 

新共同訳1987

6:26 すべての人にほめられるとき、あなたがたは不幸である。この人々の先祖も、偽預言者たちに同じことをしたのである。」

 

前田訳1978

6:26 わざわいなのは、あなた方をすべての人がよくいうとき。同じように彼らの先祖も偽預言者たちにしたのである。

 

新改訳1970

6:26 みなの人にほめられるときは、あなたがたは哀れな者です。彼らの先祖は、にせ預言者たちをそのように扱ったからです。

 

塚本訳1963

6:26 皆の人に良く言われる時、あなた達は禍である。あの人達の先祖も、同じことを偽預言者たちにしたのである。

 

口語訳1955

6:26 人が皆あなたがたをほめるときは、あなたがたはわざわいだ。彼らの祖先も、にせ預言者たちに対して同じことをしたのである。

 

文語訳1917

"420626","凡ての人、なんぢらを譽めなば、汝ら禍害なり。彼らの先祖が虚僞の預言者たちに爲ししも、斯くありき。




●これでなんとなく、ボヤッとわかる。主の嫌いな連中がいたのだ。この観点に立って聖書のアチコチを思い浮かべて見よう。これがクリスチャンの究極の「聖書読み」である。
語句検索は「Jばいぶる」駆使。(いのちのことば社発行。1万円台だから倹約して買え。電話で教えてくれる)

塚本訳 ルカ 16:14-15
16:14 金の好きなパリサイ人の人々は一部始終を聞いて、イエスを鼻で笑った。(富は信仰の褒美と考えていたのである。)
16:15 そこで彼らに言われた、「あなた達は人の前では信心深そうな顔をしているが、神はあなた達の心を見抜いておられる。人の中で尊ばれるものは、神の前では嫌われるものである

塚本訳 マタ 4:5-11
4:5 そこで悪魔はイエスを聖なる都(エルサレム)に連れてゆき、宮の屋根の上に立たせて
4:6 言った、「神の子なら、下へ飛びおりたらどうです。『神は天使たちに命じて、手にてあなたを支えさせ、足を石に打ち当てないようにしてくださる。』と(聖書に)書いてあります。(人々はそれを見て信じ、たちどころにあなたの国が出来ます。)
4:7 イエスは言われた、「ところが、『あなたの神なる主を試みてはならない』とも書いてある。」
4:8 悪魔はまたイエスを非常に高い山に連れてゆき、世界中の国々と、栄華とを見せて
4:9 言った、「あれを皆あげよう、もしひれ伏してわたしをおがむなら。」
4:10 そこでイエスは言われる、「引っ込んでいろ、悪魔!(聖書に)『あなたの神なる主をおがめ、』『主に』のみ『奉仕せよ』と書いてあるのだ。」
4:11 そこで悪魔が離れると、たちまち天使たちが来てイエスに仕えた。


塚本訳 ヨハ 3:9-10
3:9 ニコデモが言葉を返した、「(霊によって生まれるなどと、)そんなことがどうして出来ましょうか。」
3:10 イエスが答えて言われた。──「
あなたはイスラエルの(名高い)先生でありながら、それくらいなことがわからないのか。

塚本訳 ルカ 22:25-26
22:25 するとイエスが言われた、「
世間では王が人民を支配し、また主権者は自分を恩人と呼ばせる。
22:26 しかしあなた達はそれではいけない。
あなた達の間では、一番えらい者が一番若輩のように、支配する者が給仕をする者のようになれ。

塚本訳 ルカ 10:20
10:20 しかし(悪い)霊どもがあなた達に服従したことを喜ばず、自分の名が天(の命の書)に書き込まれていることを喜ばなくてはいけない。」

塚本訳 マタ 23:23-24
23:23 ああ禍だ、君たち聖書学者とパリサイ人、この偽善者!君たちは薄荷や蒔蘿やクミンの(収穫の)一割税は(神妙に)納めるが、律法の中でもっと大切な正義と憐れみと忠実とをすてて顧みないからだ。しかしこれこそ行うべきである。だがあれもすててはならない。
23:24 目の見えない案内人よ、君たちは(律法を守るために、酒の中に落ちた)一匹の蚋をこし出しながら、駱駝を飲みこんでいる。

塚本訳 ルカ 11:43-45
11:43 ああ禍だ、君たちパリサイ人!君たちは礼拝堂の上席や、市場で挨拶されることを好からだ。
11:44 ああ禍だ、君たちは!君たちは見分けのつかない(汚れた)墓のようで、人は(それと)知らずにその上を歩くからだ。(同じように、きたない君たちに接する人は皆汚れる。)」
11:45 するとひとりの律法学者が口を出した、「先生、あなたはそう言って、わたし達までも侮辱しておられます。」


塚本訳 ルカ 11:46-48
11:46 イエスが言われた、「ああ禍だ、君たち律法学者も!君たちは人には負いきれない荷を負わせながら、自分では(担ってやるどころか、)ただの指一本、その荷にさわってやらないからだ。
11:47 ああ禍だ、君たちは!君たちは預言者の記念碑を建てるが、その預言者を殺したのは君たちの先祖だからだ。
11:48 それゆえ君たちは先祖がした(預言者殺しの)業の証人であり、またその賛成者である。先祖は殺し、君たちは(その記念碑を)建てるからだ。

塚本訳 マタ 15:13-14
15:13 イエスは答えられた、「わたしの天の父上がお植えにならないものは皆、引き抜かれる。
15:14 あの人たちを放っておけ。盲人の手引をする盲人だ。盲人が盲人の手引をすれば、二人とも穴に落ちよう。」

塚本訳 マタ 16:22-23
16:22 するとペテロはイエスをわきへ引っ張っていって、「主よ、とんでもない。そんなことは絶対にいけません!」と言って忠告を始めた。(救世主が死ぬなどとは考えられなかったのである。)
16:23 イエスは振り返って、ペテロに言われた、「引っ込んでろ、悪魔、この邪魔者!お前は神様のことを考えずに、人間のことを考えている!」

塚本訳 マタ 24:10-11
24:10 するとその時、『多くの人が信仰から離れて、』互に裏切り、互に憎むであろう。
24:11 また多くの偽預言者があらわれて、多くの人を迷わすにちがいない。

塚本訳 ヨハ 4:13-14
4:13 イエスは答えられた、「
この(井戸の)水を飲む者はだれでもまた渇くが、
4:14 わたしが与える水を飲む者は永遠に渇かない
。そればかりでなく、わたしが与える水は、その人の中で(たえず)湧き出る水の泉となって、永遠の命に至らせるであろう。」

塚本訳 ヨハ 5:43-44
5:43 (その証拠には、)わたしが父上の権威で来たのに、あなた達はわたしを受けいれず、だれかほかの人[偽救世主]が自分の権威で来れば、その人を受け入れるのである。
5:44 互に(この世の)名誉をやり取りして、ただひとりの神からの名誉を求めないあなた達が、どうして(わたしに対する)信仰をもつことが出来ようか。


塚本訳 ヨハ 16:6-8
16:6 それどころか、(父上の所に行くと言った)このわたしの言葉が、あなた達の胸を悲しみで一ぱいにしている。
16:7 しかし本当のことを言うが、わたしが(父上の所に)行くことは、あなた達のために利益である。行かねば、弁護者はあなた達の所に来ないが、
行けば、わたしが彼を遣わすからである。
16:8 そして彼は来ると、罪について、義について、罰について、この世に(その考えの)誤りを認めさせるのであろう。



●次にTSKとBbB(いずれも拙HPにある)を見て心に響くものをピックアップする

塚本訳 ヤコ 4:4
4:4 姦婦達、世に対する愛情は神への敵対であることを知らないのか。だから誰でも世の友になろうと思う者は自分を神の敵とするのである。


塚本訳 Ⅱペテ2:1-3
2:1 しかし(昔イスラエルの)民の中に(真の預言者の外に)偽預言者がいたが、そのように君達の中にも偽の先生が出て来て、(帰依者を)滅亡(に陷れるか)の(勝手な)教義を持ち込み、(高い値をもって)彼らを買い取り給うた主人(イエス・キリスト)をさえ否定して、忽ち滅亡を身に招くのである。
2:2 そして(迷わされた)多くの人は彼らの放埒の跡を追い、この人達『の故に』真理の道は『罵られるであろう』。
2:3 且つ彼らは貪欲のため言巧みに君達を(も)手に入れる(けれども、)既に永い間彼らに対する審判は怠らず、滅亡は微睡まない!


塚本訳 Ⅱペテ2:15-19
2:15 彼らは真直ぐな道を捨てて迷い出て、(遂に)不義の報酬を愛したベオルの子バラムの道に従った。
2:16 しかし彼はその律法違反に対して(神の)詰責をうけた。(すなわち、)物の言えぬ驢馬が人間の声で口を利き、この預言者の乱心を止めたのである。
2:17 この人達は水の出ない泉、疾風に追いまくられる霧雲であって、彼らのために暗い闇が取って置かれている。
2:18 何故なら彼らは横柄なしかし空なことを語って、肉の慾情をもって、放埒により、かの漸く迷いの生活から逃げ出した者をおびき寄せるからである。
2:19 (そして)彼らに自由を約束するけれども、自分たちは滅亡の奴隷である。降参した者はその奴隷となったのであるから。


塚本訳 Ⅰヨハ4:5-6
4:5 彼らは(この)世から(出たの)である。だから、その語ることはこの世的であり、世は彼らの言うことを聞くのである。
4:6 わたし達は神から(出たの)である。(だから)神を知っている者はわたし達の言うことを聞くが、神から出たのでない(この世の)者は、わたし達の言うことを聞かない。このことで、真理の霊と迷いの霊(との区別)をわたし達は知るのである。


塚本訳 ヤコ 4:4
4:4 姦婦達、世に対する愛情は神への敵対であることを知らないのか。だから誰でも世の友になろうと思う者は自分を神の敵とするのである。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の啓示と黙想おわり。アーソウカ、これで分かった。この節で言っている「禍な人たち」とは、人に誉められることを喜びとしているから、神に嫌われる連中のことである。彼らは「この世人間」だからこの世のことで、「仲間内の誉め合い」をしている。

●10:00富士通訪問セッティング係が来てウィンドウズ7を10に機種変更。「10」は今後しばらく上位機種への変更がないことを知って安心した。残る生涯はこの機種で良いかもしれない。なにせ、データの移行作業が大変なのだ。

●今日は図書館の帰途「あきる野の夕暮れ」を撮った。

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讃美歌43

1みかみのたまいし この日も暮れけり
 いざやけさのごと みめぐみをたたえん

讃美歌39

1日くれて四方(よも)はくらく
 わがたまはいちさびし、
 よるべなき身のたよる
 主よ、ともに宿りませ

2人生(いのち)のくれちかづき
 世のいろかうつりゆく、
 とこしえにかわらざる
 主よ、ともに宿りませ

5十字架のくしきひかり
 閉ずる目にあおがしめ、
 みさかえにさむるまで
 主よ、ともに宿りませ
































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正直な人になれ・・・過ちは素直に認めよ。神は赦すしてくださる。 ++++++++ 所感

2019/02/20 05:42

190220(水)3時半目覚め。黙想、34人+6家族の祈り。正直な人になれ。神は過ちを赦して清める。4時起床、乾布摩擦、体重測定(79,4キロ、体脂肪23、BMI29.52)、冷水洗顔、歯磨き、着替え厚着、湯沸し、パソコン開始。●今朝の悪夢。高層マンションから誤って飲料水の瓶を落として、通行人の持ち物に直撃、急いで降りて言って「私がやりました」と正直に告白した。するとその後すべてがうまくいったところで目が覚めた。●ここで啓示の聖句。

塚本訳 Ⅰヨハ1:9
1:9 もし罪を正直に言うならば、神は真実で、正しいお方であるから、わたし達の罪を赦し、あらゆる不義から清めてくださるのである。


●今朝はこの聖句の研究をしてみよう。
●まず翻訳比較(拙HPにある)

聖書協会共同訳2018

9私たちが自分の罪を告白するなら、神は信真実で正しい方ですから、わたしたちの罪を赦し、あらゆる不正から清めてくださいます。

 

岩波翻訳委員会訳1995

620109もし私たちの罪を告白するならば、彼は真実で義しい方であるから、私たちのその罪を赦し、私たちをあらゆる不義から清めてくれるであろう。

 

新共同訳1987

1:9 自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。

 

前田訳1978

1:9 もしわれらが罪を告白するならば、真実で義にいます神は罪をゆるして、われらをすべての不義からお清めです。

 

新改訳1970

1:9 もし、私たちが自分の罪を言い表わすなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。

 

塚本訳1963

1:9 もし罪を正直に言うならば、神は真実で、正しいお方であるから、わたし達の罪を赦し、あらゆる不義から清めてくださるのである。

 

口語訳1955

1:9 もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。

 

文語訳1917

"620109","もし己の罪を言ひあらはさば、神は眞實にして正しければ、我らの罪を赦し、凡ての不義より我らを潔め給はん。




●次にこの聖句に関連してで頭に浮かんだ"聖句を掲げてみよう。検索は「Jばいぶる」を駆使。

新共同 ヨブ 1:5
1:5 この宴会が一巡りするごとに、ヨブは息子たちを呼び寄せて聖別し、朝早くから彼らの数に相当するいけにえをささげた。「息子たちが罪を犯し、心の中で神を呪ったかもしれない」と思ったからである。ヨブはいつもこのようにした。

塚本訳 ルカ 15:21-24
15:21 息子は父に言った、『お父さん、わたしは天(の神様)にも、あなたにも、罪を犯しました。もうあなたの息子と言われる資格はありません。……』
15:22 しかし
父は(皆まで聞かず)召使たちに言った、『急いで、一番上等の着物をもって来て着せなさい。手に指輪を、足にお靴をはかせなさい。
15:23 それから肥えた小牛を引いてきて料理しなさい。みんなで食べてお祝いをしようではないか。
15:24 このわたしの息子は死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったのだから。』そこで祝賀会が始まった。

塚本訳 マタ 6:12
6:12 罪を赦してください、わたしたちも罪を犯した人を赦しましたから。

塚本訳 ヨハ 8:7-11
8:7 しかし彼らがしつこく尋ねていると、身を起こして言われた、「あなた達の中で罪(をおかしたこと)のない者が、まずこの女に石を投げつけよ。」
8:8 そしてまた身をかがめて、地の上に何か書いておられた。
8:9 これを聞くと、彼らは皆(良心に責められ、)老人を始めとして、ひとりびとり出ていって、(最後に)ただイエスと、真中に立ったままの女とが残った。
8:10 イエスは身を起こして女に言われた、「女の人、あの人たちはどこにいるのか。だれもあなたを罰しなかったのか。」
8:11 「主よ、だれも」と女がこたえた。イエスが言われた、「わたしも罰しない。おかえり。今からはもう罪を犯さないように。」】

塚本訳 ルカ 7:44-48
7:44 女の方に振り向き、シモンに言われた、「この婦人を見たか。わたしがこの家に来たとき、あなたは足の水もくれないのに、この婦人は涙でわたしの足をぬらし、髪の毛でふいてくれた。
7:45 あなたは接吻一つしてくれないのに、この婦人はわたしが(この家に)来たときから、わたしの足に接吻のしつづけである。
7:46 あなたは(普通の)油をすら頭に塗ってくれないのに、この婦人は(高価な)香油を足に塗ってくれた。
7:47 だから、わたしは言う、この婦人の多くの罪は赦されている。(いま)多くわたしを愛したのがその証拠である。赦され方の少ない者は、愛し方も少ない。」
7:48 そしてその女に言われた、「あなたの罪は赦されている。」

塚本訳 ルカ 23:41-43
23:41 おれ達は自分でしたことの報いを受けるのだから当り前だが、このお方は何一つ、道にはずれたことをなさらなかったのだ。」
23:42 それから(イエスに)言った、「イエス様、こんどあなたのお国と共にお出でになる時には、どうかわたしのことを思い出してください。
23:43 「イエスが言われた、「アーメン、わたしは言う、(その時を待たずとも、)あなたはきょう、わたしと一しょに極楽にはいることができる。」

塚本訳 マコ 5:18-20
5:18 そこで舟に乗られると、悪鬼につかれていた者が、ついて行きたいと願った。
5:19 しかし許さずに言われた、「家に帰ってうちの者に、(神なる)主があなたを憐れんで、どんなにえらいことをしてくださったかを、知らせてやりなさい。」
5:20 すると彼は行って、イエスがどんなにえらいことを自分にされたかを、デカポリスに言いふらし始めた。皆が驚いた。

塚本訳 ヨハ 5:13-14
5:13 しかしいやされた人は、それがだれか知らなかった。大勢の人がその場所にいたので、イエスは(そっと)立ち去られたのであった。
5:14 そののちイエスは宮で彼に出合って言われた、「ほら、直ったではないか。もう罪を犯すなよ。もっとひどい目にあうかもしれないから。」

塚本訳 ヨハ 9:25
9:25 彼が答えた、「罪人かどうか知りません。ただ、(もと)盲であったわたしが、いまは見えるという、この一つのことだけ知っています。」

塚本訳 ルカ 23:33-34
23:33 髑髏という所に着くと、(兵卒らは)そこでイエスを十字架につけた。また罪人も、一人を右に、一人を左に(十字架につけた)。
23:34 するとイエスは言われた、「お父様、あの人たちを赦してやってください、何をしているか知らずにいるのです。」『彼らは籤を引いて、』イエスの『着物を自分たちで分けた。』

口語訳 詩  32:3
32:3 わたしが自分の罪を言いあらわさなかった時は、ひねもす苦しみうめいたので、わたしの骨はふるび衰えた。

新共同 詩  51:1-10
51:1 【指揮者によって。賛歌。ダビデの詩。
51:2 ダビデがバト・シェバと通じたので預言者ナタンがダビデのもとに来たとき。】
51:3 神よ、わたしを憐れんでください/御慈しみをもって。深い御憐れみをもって/背きの罪をぬぐってください。
51:4 わたしの咎をことごとく洗い/罪から清めてください。
51:5 あなたに背いたことをわたしは知っています。わたしの罪は常にわたしの前に置かれています。
51:6 あなたに、あなたのみにわたしは罪を犯し/御目に悪事と見られることをしました。あなたの言われることは正しく/あなたの裁きに誤りはありません。
51:7 わたしは咎のうちに産み落とされ/母がわたしを身ごもったときも/わたしは罪のうちにあったのです。
51:8 あなたは秘儀ではなくまことを望み/秘術を排して知恵を悟らせてくださいます。
51:9 ヒソプの枝でわたしの罪を払ってください/わたしが清くなるように。わたしを洗ってください/雪よりも白くなるように。
51:10 喜び祝う声を聞かせてください/あなたによって砕かれたこの骨が喜び躍るように。

塚本訳 ヨハ 16:7-8
16:7 しかし本当のことを言うが、わたしが(父上の所に)行くことは、あなた達のために利益である。行かねば、弁護者はあなた達の所に来ないが、行けば、わたしが彼を遣わすからである。
16:8 そして彼は来ると、罪について、義について、罰について、この世に(その考えの)誤りを認めさせるのであろう。



●次にTSKとBbB(両方とも拙HPにあり)を見て、心に響くものを掲上。

口語訳 詩  32:5-6
32:5 わたしは自分の罪をあなたに知らせ、自分の不義を隠さなかった。わたしは言った、「わたしのとがを主に告白しよう」と。その時あなたはわたしの犯した罪をゆるされた。〔セラ
32:6 このゆえに、すべて神を敬う者はあなたに祈る。大水の押し寄せる悩みの時にも/その身に及ぶことはない。


口語訳 箴  28:13
28:13 その罪を隠す者は栄えることがない、言い表わしてこれを離れる者は、あわれみをうける。


口語訳 ダニ 9:4-5
9:4 すなわちわたしは、わが神、主に祈り、ざんげして言った、「ああ、大いなる恐るべき神、主、おのれを愛し、おのれの戒めを守る者のために契約を保ち、いつくしみを施される者よ、
9:5 われわれは罪を犯し、悪をおこない、よこしまなふるまいをなし、そむいて、あなたの戒めと、おきてを離れました。


塚本訳 マタ 3:6
3:6 自分の罪を告白し、ヨルダン川で彼から洗礼を受けた。


塚本訳 使  19:18
19:18 すでに信者になっていた者も沢山来て罪を告白し、自分の(使っていた)魔術の呪文を打ち明けた。


塚本訳 Ⅰテモ1:15
1:15 (まことに)「キリスト・イエスは罪人を救うために世に来給うた」という言は信ずべく、また無条件に承認さるべきである。そしてこの私がその罪人の第一人者である。


口語訳 詩  19:13
19:13 また、あなたのしもべを引きとめて、故意の罪を犯させず、これに支配されることのないようにしてください。そうすれば、わたしはあやまちのない者となって、大いなるとがを免れることができるでしょう。


口語訳 エレ 33:8
33:8 わたしは彼らがわたしに向かって犯した罪のすべてのとがを清め、彼らがわたしに向かって犯した罪と反逆のすべてのとがをゆるす。


口語訳 エゼ 36:25
36:25 わたしは清い水をあなたがたに注いで、すべての汚れから清め、またあなたがたを、すべての偶像から清める。


口語訳 エゼ 37:23
37:23 彼らはまた、その偶像と、その憎むべきことどもと、もろもろのとがとをもって、身を汚すことはない。わたしは彼らを、その犯したすべての背信から救い出して、これを清める。そして彼らはわが民となり、わたしは彼らの神となる。


塚本訳 Ⅰコリ6:11
6:11 そして(かっては)あなた達も幾人かは、こうした者であった。しかしもはや(洗礼を受けて汚れを)洗っていただいたのであり、聖別されたのであり、義とされたのである、主キリストの名によって、またわたし達の神の霊によって。


塚本訳 Ⅰヨハ1:7
1:7 しかしもし神が光の中にあるように、わたし達も光の中を歩いているならば、(神と交わりを持ち、従って)互に(まことの)交わりを持つ(ことができる)のである。そして(たとい罪を犯すことがあっても)、その子イエスの血があらゆる罪から清めてくださる。(かくてわたし達は光の子となるのである。)


塚本訳 テト 2:14
2:14 彼は私達を『凡ての不法から贖い出し』、また(私達を)『潔めて』、善い仕事に熱心な『自分の選民にしよう』として、私達のために自分を与え給うたのである。


塚本訳 ロマ 3:23-26
3:23 なぜか。すべての人が罪を犯したため、いまだれ一人、(かつて持っていた)神の栄光をもたない。
3:24 (さりとて失った栄光を回復する力はないので、何一つ)代価を払わず、(ただ)神の恩恵によって、キリスト・イエスによるあがないの力で、(神に)義とされる(道が設けられた)のである。
3:25 すなわち神は御自分の義を示すために、宥めの供え物としてキリストを提供された。これはキリストの血でなされたものであり、(人は)信仰によ(ってこの恩恵にあずか)るのである。このことは──神が(長いあいだ)忍耐をもって過ぎし日に犯した罪を罰せずにおられたので──
3:26 今の世において、御自分の義を示そうとされたのである。すなわち御自分が義であること、またイエスを信ずる者を義とするお方であることを、(この世に)示されたのである。


塚本訳 エペ 5:8
5:8 君達はかつては暗であったが、今は主に在って光である。光の子らしく歩け──


塚本訳 Ⅰヨハ2:11
2:11 これに反して、その兄弟を憎む者は暗闇におり、かつ暗闇を歩く。そしてどこへ行くのかわからない。暗闇がその目を見えなくしたからである。


塚本訳 Ⅰヨハ4:20
4:20 もし「神を愛する」と言いながら、兄弟を憎む者があったら、(その人は)嘘つきである。見た兄弟を愛さない者は、見たことのない神を愛することは出来ないから。


塚本訳 テト 2:14
2:14 彼は私達を『凡ての不法から贖い出し』、また(私達を)『潔めて』、善い仕事に熱心な『自分の選民にしよう』として、私達のために自分を与え給うたのである。


塚本訳 Ⅰヨハ2:12
2:12 子供たちよ、わたしが(この手紙を)あなた達に書くのは、キリストの御名のために、あなた達の罪は赦されているからである。


塚本訳 ロマ 3:10-11
3:10 (聖書に)こう書いてある。──『正しい人がいない、一人もいない、
3:11 物のわかる人がいない、神をさがし求める人がいない。


塚本訳 ヤコ 3:2
3:2 皆しばしば失策をするからである。もし言において失策をしない者があるなら、それは全身にも轡をつけることの出来る完全な人である。


塚本訳 Ⅱテサ3:3
3:3 しかし主は忠実であり給う、君達を強くして悪人から守り給うであろう。


塚本訳 Ⅰヨハ2:14
2:14 小さい人たちよ、私があなた達に書いたのは、あなた達は父を知っているからである。父たちよ、わたしがあなた達に書いたのは、あなた達は始めからおられる方を知っているからである。若者たちよ、わたしがあなた達に書いたのは、あなた達は強くあり、神の御言葉があなた達に留っており、悪者に勝っているからである。


塚本訳 ロマ 3:24-25
3:24 (さりとて失った栄光を回復する力はないので、何一つ)代価を払わず、(ただ)神の恩恵によって、キリスト・イエスによるあがないの力で、(神に)義とされる(道が設けられた)のである。
3:25 すなわち神は御自分の義を示すために、宥めの供え物としてキリストを提供された。これはキリストの血でなされたものであり、(人は)信仰によ(ってこの恩恵にあずか)るのである。このことは──神が(長いあいだ)忍耐をもって過ぎし日に犯した罪を罰せずにおられたので──


塚本訳 ヤコ 5:16
5:16 だから互いに罪を告白し、医されるため互いのために祈れ。義人の(熱心な)祈りは働くと大きな力がある。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の啓示と黙想おわり。人生のゴタゴタを通して罪を示され、告白して十字架の救いを頂ければ、失敗の人生も成功の人生になる。

●3月3日の集会感話準備

●午後は、図書館、なかのやU泌尿器科

●5時半出発「早朝の東の空」を撮った。

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讃美歌66番を歌う

1聖なる、聖なる、聖なるかな
 三つにいまして 一つなる
 神の御名をば あさまだき
 おきいでてこそ ほめまつれ


















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神を畏れよ・・・愛の神は人を虐待する ++++++++ 所感

2019/02/19 05:59

190219(火)5時起床。乾布摩擦、体重測定(78.6、体脂肪画率24 BMI値28,48) 冷水洗顔、速攻着替え、湯沸し、
34人+6家族の祈り。苦難が神の愛の懲罰であることが分かりますように。
さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。昨日は年に一回のMRI検査に、聖路加国際病院に行った。19年前のあの日、家屋の全焼に引き続いて、脳出血で倒れた。集会の御婦人(故人)は私に「神様は照男さんを『これでもか、これでもか』と打っておられるのですよ』と行って励ましてくださった。●一方、最近は千葉県の親が自分の子供を虐待して殺した事件があり、神なきこの世の世論は一斉にこれを非難している。ところが神はその愛の故に人を虐待して肉体を殺すまでして霊魂を救う。人道主義、民主主義を第一にする我が国にはこのことが分からない。●ところが民法第822条には次のようにある。

親権を行う者は、第820条の規定による監護及び教育に必要な範囲内でその子を懲戒することができる。

●今朝は、「神を畏れよ・・・愛の神は人を虐待する」というテーマで、関連する聖句をアチコチ黙想してみよう。その昔、NHKTVの宗教の時間で、次のような場面があった。

谷川徹三(哲学者)「鈴木先生。東洋の仏教は慈悲ですが西洋のキリスト教は罰ですね」。鈴木大拙(仏教学者)「君。罰が無ければ愛の効き目がないんだよ。」

真の愛は叱る。罰を与える。鈴木大拙の方が二枚も三枚も上であると思った

●連想する聖句

新共同 創  6:5-7
6:5 主は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になって、
6:6 地上に人を造ったことを後悔し、心を痛められた。
6:7 主は言われた。「わたしは人を創造したが、これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく、家畜も這うものも空の鳥も。わたしはこれらを造ったことを後悔する。」

新共同 創  8:20-22
8:20 ノアは主のために祭壇を築いた。そしてすべての清い家畜と清い鳥のうちから取り、焼き尽くす献げ物として祭壇の上にささげた。
8:21 主は宥めの香りをかいで、御心に言われた。「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。わたしは、この度したように生き物をことごとく打つことは、二度とすまい。
8:22 地の続くかぎり、種蒔きも刈り入れも/寒さも暑さも、夏も冬も/昼も夜も、やむことはない。」

新共同 創  6:2-3
6:2 神の子らは、人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。
6:3 主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二十年となった。

新共同 箴  1:7
1:7 主を畏れることは知恵の初め。無知な者は知恵をも諭しをも侮る。

塚本訳 マタ 10:28
10:28 体を殺しても、魂を殺すことの出来ない者を恐れることはない。ただ、魂も体も地獄で滅ぼすことの出来るお方を恐れよ。


塚本訳 ルカ 15:11-15
15:11 また話された、「ある人に二人の息子があった。
15:12 『お父さん、財産の分け前を下さい』と弟が父に言った。父は身代を二人に分けてやった。
15:13 幾日もたたないうちに、弟は(分け前)全部をまとめて(金にかえ、)遠い国に行き、そこで放蕩に財産をまき散らした。
15:14 すべてを使いはたしたとき、その国にひどい飢饉があって、食べるにも困り果てた。
15:15 そこでその国のある人のところに行ってすがりつくと、畑にやって、豚を飼わせた。

塚本訳 ルカ 15:16-19
15:16 彼はせめて豚の食う蝗豆で腹をふくらしたいと思ったが、(それすら)呉れようとする人はなかった。
15:17 ここで(はじめて)本心に立ち返って言った。──お父さんのところでは、あんなに大勢の雇人に食べ物があり余っているのに、(息子の)このわたしは、ここで飢え死にしようとしている。……
15:18 よし、お父さんの所にかえろう、そしてこう言おう、『お父さん、わたしは天(の神様)にも、あなたにも、罪を犯しました。
15:19 もうあなたの息子と言われる資格はありません。どうか雇人なみにしてください』と。

塚本訳 ヘブ 12:5-6
12:5 また、(親がその)子に話すようにして話される(神の)励ましを忘れてしまっている。──『わが子よ、主の訓練を軽んずるな、処罰されるときに、ひるむな。
12:6 なぜなら、主は愛する者を訓練し、好きな子をすべて懲らしめられる
。』

塚本訳 使  14:22
14:22 (道々主の)弟子たちの心を力づけ、いつまでも信仰に留まっているように、「神の国に入るには、わたし達は多くの苦難を通らねばならない」といましめた。


●次にヘブ12:5-6 の翻訳比較をしてみよう

聖書協会共同訳2018

5また、また子に対するようにあなたがたに語られている次の勧告を忘れています。

 「わが子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。

 主によって懲らしめられても

   弱り果ててはならない。

6主は愛する者を鍛え

 子として受け入れる者を皆

   鞭打たれるからである。」



岩波翻訳委員会訳1995

581205そして次の勧告を忘れてしまっている。それは子としてのあなたがたに話しかけられている。

わが子よ主の躾けを軽んじるのはやめよ

主から咎められて力を落とすのはやめよ

581206主は愛する者を躾け、

受け人れようと思う子を皆、鞭打つのだから。

 

新共同訳1987

12:5 また、子供たちに対するようにあなたがたに話されている次の勧告を忘れています。「わが子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。主から懲らしめられても、/力を落としてはいけない。

12:6 なぜなら、主は愛する者を鍛え、/子として受け入れる者を皆、/鞭打たれるからである。」

前田訳1978

12:5 あなた方は子たちへのように語られた勧めをお忘れです。そのことばはこうです、「わが子よ、主のしつけを軽んずるな、主にこらしめられてくじけるな。

12:6 主は愛するものをしつけ、受け入れる子をみな笞打ちたもうゆえに」と。


新改訳1970

12:5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて弱り果ててはならない。

12:6 主はその愛する者を懲らしめ、受け入れるすべての子に、むちを加えられるからである。」

塚本訳1963

12:5 また、(親がその)子に話すようにして話される(神の)励ましを忘れてしまっている。──“わが子よ、主の訓練を軽んずるな、処罰されるときに、ひるむな。

12:6 なぜなら、主は愛する者を訓練し、好きな子をすべて懲らしめられる。“

口語訳1955

12:5 また子たちに対するように、あなたがたに語られたこの勧めの言葉を忘れている、/「わたしの子よ、/主の訓練を軽んじてはいけない。主に責められるとき、弱り果ててはならない。

12:6 主は愛する者を訓練し、/受けいれるすべての子を、/むち打たれるのである」。



"
文語訳1917

 "581205","また子に告ぐるごとく汝らに告げ給ひし勸言を忘れたり。曰く、『わが子よ、主の懲戒を輕んずるなかれ、主に戒めらるるとき捲むなかれ、

"581206","そは主、その愛する者を懲らしめ、凡てその受け給ふ子を鞭うち給へばなり』、と。"


●次にヘブル12:5-6 のTSKとBbBを見て、心に響く聖句をピックアップして掲上してみよう

口語訳 箴  3:11-12
3:11 わが子よ、主の懲らしめを軽んじてはならない、その戒めをきらってはならない。
3:12 主は、愛する者を、戒められるからである、あたかも父がその愛する子を戒めるように。


口語訳 ヘブ 12:7
12:7 あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。いったい、父に訓練されない子があるだろうか。


口語訳 ヨブ 5:17-18
5:17 見よ、神に戒められる人はさいわいだ。それゆえ全能者の懲らしめを軽んじてはならない。
5:18 彼は傷つけ、また包み、/撃ち、またその手をもっていやされる。


口語訳 詩  94:12
94:12 主よ、あなたによって懲らされる人、あなたのおきてを教えられる人はさいわいです。


口語訳 詩  118:18
118:18 主はいたくわたしを懲らされたが、死にはわたされなかった。


口語訳 詩  119:76
119:76 あなたがしもべに告げられた約束にしたがって、あなたのいつくしみをわが慰めとしてください。


口語訳 Ⅰコリ11:32
11:32 しかし、さばかれるとすれば、それは、この世と共に罪に定められないために、主の懲らしめを受けることなのである。


口語訳 Ⅱコリ4:8-9
4:8 わたしたちは、四方から患難を受けても窮しない。途方にくれても行き詰まらない。
4:9 迫害に会っても見捨てられない。倒されても滅びない。


口語訳 Ⅱコリ12:9-10
12:9 ところが、主が言われた、「わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力がわたしに宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。
12:10 だから、わたしはキリストのためならば、弱さと、侮辱と、危機と、迫害と、行き詰まりとに甘んじよう。なぜなら、わたしが弱い時にこそ、わたしは強いからである。


口語訳 申  8:5
8:5 あなたはまた人がその子を訓練するように、あなたの神、主もあなたを訓練されることを心にとめなければならない。


口語訳 詩  32:2-6
32:2 主によって不義を負わされず、その霊に偽りのない人はさいわいである。
32:3 わたしが自分の罪を言いあらわさなかった時は、ひねもす苦しみうめいたので、わたしの骨はふるび衰えた。
32:4 あなたのみ手が昼も夜も、わたしの上に重かったからである。わたしの力は、夏のひでりによって/かれるように、かれ果てた。〔セラ
32:5 わたしは自分の罪をあなたに知らせ、自分の不義を隠さなかった。わたしは言った、「わたしのとがを主に告白しよう」と。その時あなたはわたしの犯した罪をゆるされた。〔セラ
32:6 このゆえに、すべて神を敬う者はあなたに祈る。大水の押し寄せる悩みの時にも/その身に及ぶことはない。


口語訳 詩  73:14-15
73:14 わたしはひねもす打たれ、朝ごとに懲らしめをうけた。
73:15 もしわたしが「このような事を語ろう」と言ったなら、わたしはあなたの子らの代を誤らせたであろう。


口語訳 詩  89:31-35
89:31 もし彼らがわが定めを犯し、わが戒めを守らないならば、
89:32 わたしはつえをもって彼らのとがを罰し、むちをもって彼らの不義を罰する。
89:33 しかし、わたしはわがいつくしみを/彼から取り去ることなく、わがまことにそむくことはない。
89:34 わたしはわが契約を破ることなく、わがくちびるから出た言葉を変えることはない。
89:35 わたしはひとたびわが聖によって誓った。わたしはダビデに偽りを言わない。


口語訳 箴  3:12
3:12 主は、愛する者を、戒められるからである、あたかも父がその愛する子を戒めるように。


口語訳 箴  13:24
13:24 むちを加えない者はその子を憎むのである、子を愛する者は、つとめてこれを懲らしめる。


口語訳 エレ 10:24
10:24 主よ、わたしを懲らしてください。正しい道にしたがって、怒らずに懲らしてください。さもないと、わたしは無に帰してしまうでしょう。


口語訳 ヤコ 1:12
1:12 試錬を耐え忍ぶ人は、さいわいである。それを忍びとおしたなら、神を愛する者たちに約束されたいのちの冠を受けるであろう。


口語訳 ヤコ 5:11
5:11 忍び抜いた人たちはさいわいであると、わたしたちは思う。あなたがたは、ヨブの忍耐のことを聞いている。また、主が彼になさったことの結末を見て、主がいかに慈愛とあわれみとに富んだかたであるかが、わかるはずである。


口語訳 黙  3:19
3:19 すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい。


口語訳 Ⅱサム7:14
7:14 わたしは彼の父となり、彼はわたしの子となるであろう。もし彼が罪を犯すならば、わたしは人のつえと人の子のむちをもって彼を懲らす。


口語訳 箴  19:18
19:18 望みのあるうちに、自分の子を懲らせ、これを滅ぼす心を起してはならない。


口語訳 箴  22:15
22:15 愚かなことが子供の心の中につながれている、懲らしめのむちは、これを遠く追いだす。


口語訳 箴  23:13-14
23:13 子を懲らすことを、さし控えてはならない、むちで彼を打っても死ぬことはない。
23:14 もし、むちで彼を打つならば、その命を陰府から救うことができる。


口語訳 箴  29:15
29:15 むちと戒めとは知恵を与える、わがままにさせた子はその母に恥をもたらす。


口語訳 箴  29:17
29:17 あなたの子を懲らしめよ、そうすれば彼はあなたを安らかにし、またあなたの心に喜びを与える。


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朝の啓示と黙想おわり。 苦難は神の愛。神の懲らしめ。神の鞭。神の訓練。天国へは楽して入れない。

●今日は「走り去る電車」を撮った。

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「福音を運ぶ」「走り去る」「駆け抜ける」ということを」連想した。

塚本訳 Ⅰコリ15:3-5
15:3 まえにわたしが(福音の)一番大切な事としてあなた達に伝えたのは、わたし自身(エルサレム集会から)受けついだのであるが、キリストが聖書(の預言)どおりにわたし達の罪のために死なれたこと、
15:4 葬られたこと、聖書どおりに三日目に復活しておられること、
15:5 またケパに、それから十二人(の弟子)に、御自分を現わされたことである。

塚本訳 ロマ 10:14-15
10:14 ところで、(呼ぶだけで救われると言うが、)信じたことのない者を、どうして呼ぶことができようか。聞いたことのない者を、どうして信ずることができようか。説く者がなくて、どうして聞くことができようか。
10:15 (神に)遣わされなければ、どうして説くことができようか。(しかし説く者はある。それはわたし達である。)『善いこと[福音]を伝える人たちの足の、なんと美しいことよ!』と書いてあるとおりである。

塚本訳 マタ 28:5-8
28:5 天使は女たちに言った、「恐れることはない。あなた達は十字架につけられたイエスをさがしているようだが、
28:6 ここにはおられない。かねがね言われたとおり、もう復活されたのだから。来て、お体が置いてあった場所を見なさい。
28:7 それから急いで行って弟子たちに、『イエスは死人の中から復活された。あなた達より先にガリラヤに行かれる。そこでお目にかかれる』と言いなさい。これを言いにわたしは来たのだ。」
28:8 女たちは恐ろしいが、また嬉しくてたまらず、(中には入らずに)急いで墓を立ち去り、弟子たちに知らせるために走っていった

塚本訳 ヨハ 20:17-18
20:17 イエスが言われる、「わたしにすがりつくな。まだ父上の所に上っていないのだから。わたしの兄弟たち(弟子たち)の所に行って、『わたしは、わたしの父上、すなわちあなた達の父上、わたしの神、すなわちあなた達の神の所に上る』と言いなさい。」
20:18 マグダラのマリヤは行って弟子たちに、「わたしは主にお目にかかった」、また、主がこのことを彼女に言われた、と報告した。

塚本訳 ヨハ 4:38
4:38 (すなわち)わたしはあなた達をやって、あなた達が自分で苦労しなかったものを刈り取らせる。ほかの人々が苦労し、あなた達はその苦労(の実)を取り入れるのである。(あなた達はわたしがまいたものを、ただ取り入れるだけでよいのだ。)」


塚本訳 ルカ 5:4-6
5:4 話がすむと、シモンに言われた、「沖に漕ぎ出し、網をおろして漁をしてみなさい。」
5:5 シモンが答えた、「先生、わたし達は(昨夜)一晩中働きましたが、何もとれませんでした。しかし先生のお言葉ですから、網をおろしてみます。」
5:6 そしてその通りにすると、沢山の魚の群が入って網が裂けかかった。

塚本訳 ピリ 3:13-14
3:13 兄弟達よ、私はまだ自分で(それを)捉えたなどとは考えていない。しかし(ただ)一つの事──後ろのものを忘れ、前のものを追い求めながら
3:14 (或る)目標に向かって、すなわち神がキリスト・イエスにおいて天上に招き給う褒美に向かっ(ひた走りに)走っているのである

塚本訳 Ⅰコリ2:1-2
2:1 わたしもまた、兄弟たちよ、(はじめて)あなた達の所に行ったとき、(人間の)勝れた言葉や知恵を用いることなしに、神から賜った(福音の)証明を伝えていたのであった。
2:2 あなた達の間では、イエス・キリスト以外には何も(言うまい)知るまいと、決心したからである、十字架につけられたあの方以外には!

















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天国の老人・・・主と共にある喜び ++++++++ 所感

2019/02/18 06:08

190218(月)3時半起床。体重測定(79.0キロ 体脂肪率25 BMI値29,37)冷水洗顔、歯磨き、着替えエスキモー、湯沸し、34人+6家族の祈り、生きるも死ぬも主と共にある喜びに満たされますように。さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早ういございます。昨日の集会のあと、4名の老婦人と昼食を共にした。最長老は89歳で、今回の競泳女子の池江璃花子(18)選手の。「私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。((Ⅰコリ 10:13)」を良く知っておられた。Ⅰコリ 10:13は好きな聖句であると言われ、御高齢なのに頭も信仰もしっかりしておられた。●そこで今朝は、彼女に刺激されて「天国の老人・・・主と共にある喜び」ということを巡って、思いつくままの聖句を掲げてみよう。

塚本訳 ルカ 2:25-30
2:25 さて(そのころ)エルサレムに名をシメオンという人がいた。この人は正しい、信心深い人で、イスラエルの慰め(である救世主)を待ち望み、聖霊が彼をはなれなかった。
2:26 かつ主の救世主を見ないうちは決して死なないと、かねて聖霊からお告げを受けていた。
2:27 (この日)御霊に感じて宮に行くと、ちょうど両親が、律法の仕来りどおり幼児イエスに行おうとして彼をつれて入ってきたので、
2:28 シメオンは幼児を両腕に抱き、こう言って神を讃美した。──
2:29 今こそ、主よ、あなたはこの僕をしてお言葉のとおり安らかに(この世に)暇乞いをさせてくださいます
2:30 わたしの目が『もうあなたの救いを拝見しました』からです。

塚本訳 ルカ 2:36-38
2:36 また、アセル族のパヌエルの娘に、アンナという女預言者があった。非常に年を取っていて、娘時代の後、七年の結婚生活をおくり、
2:37 (その後)八十四歳(の今日)まで寡婦ぐらしをしていた。(片時も)宮を離れず、夜も昼も断食と祈りとをもって(神に)奉仕
していたが、
2:38 (シメオンが預言している)ちょうどその時、近寄ってきて(幼児について)神に感謝をささげ、またエルサレムの人々のあがないを待ち望むみんなの人に、この幼児のことを話した。

塚本訳 ヨハ 19:25-27
19:25 ところが一方、イエスの十字架のわきには、その母(マリヤ)と母の姉妹、クロパの妻マリヤとマグダラのマリヤが立っていた。
19:26 するとイエスは母上と、そのそばに立っている自分の愛する弟子とを見て、母上に言われる、「女の方、これがあなたの息子さんです。」
19:27 それからその弟子に言われる、「これがあなたのおかあさんだ。」この時以来、その弟子はイエスの母を自分の家に引き取った。

塚本訳 使  1:12-14
1:12 それから彼らは、(このことのあった)いわゆるオリブ山からエルサレムに帰った。この山はエルサレムに近く、安息日の旅行距離[八百八十メートル]ほど)であった。
1:13 (都に)入ると、彼らはいつも泊まっている二階の部屋に上がった。それはペテロとヨハネとヤコブとアンデレ、ピリポとトマス、バルトロマイとマタイ、アルパヨの子ヤコブと熱心党のシモンとヤコブの子ユダ(の十一人)であった。
1:14 この人々は皆、女たち、とりわけイエスの母マリヤや、イエスの兄弟たちと、心を一つにして祈りに余念がなかった。

塚本訳 Ⅱテモ1:3-5
1:3 祈りの中で夜も昼も絶えず君のことを思う時、私は(わが)先祖代々潔い良心を以て事えている神に(いつも)感謝する。
1:4 私は(別れた時の)君の涙を思い出しては、(最後の日が来る前に是非一度)君に会って心一杯に喜びたいと思い焦がれている。
1:5 (本当に)私は(君の純な信仰、)最初に君のお祖母さんロイスに、次にお母さんユニケに宿った、そして私の確信するところでは(今)君にも宿っている君の偽らない信仰を思い起こすのだ。

新共同 詩  92:13-16
92:13 神に従う人はなつめやしのように茂り/レバノンの杉のようにそびえます。
92:14 主の家に植えられ/わたしたちの神の庭に茂ります。
92:15 白髪になってもなお実を結び/命に溢れ、いきいきとし
92:16 述べ伝えるでしょう/わたしの岩と頼む主は正しい方/御もとには不正がない、と。

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朝の啓示と黙想おわり。 主にある老人は美しい晩年だ。そして安らかに死ねる。これ長寿国日本の老人問題の解決の道だ、

●今日は都心に出た

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聖路加国際病院でMRI検査。19年前の脳出血の経過観察検査。
異常ないが血圧をもう少し下げるようにと言われた

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銀座。新装なった御木本真珠ビル。キムラヤでアンパン購入
教文館ビルで書籍2点、編集部のKさん、聖書協会でTさんを訪問懇談

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銀座4丁目交差点。ニッサンビル。

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泣け。手放しで大泣きするんだ・・・主が近づいてくださる ++++++++ 所感

2019/02/17 06:35

190217(日)3時起床。体重測定、(79.2キロ、体脂肪率25、BMI値29.45)冷水洗顔、歯磨き、着替えエスキモー、●本日の集会感話資料推敲変更、印刷。●34人+6家族の祈り。泣け。主が来てくださる。●今朝の啓示と黙想は「泣け。手放しで大泣きするんだ。主が近づいてくださる。」●今朝はこのことをめぐって黙想してみよう。普段は聖書だが、今朝はまずクリスティナ・ロウゼッティ」の詩の一節を掲げる。彼女の詩集(訳者の大原三十八雄は、広島原爆の被爆者)は、私の家が全焼したときに真っ先に灰塵の中から必死にかき出したものである。次の一節を読みたかったからである。

 泣くのも暫し
その曙(あけぼの)まで泣いたとて、かの日には微笑(ほほえみ)
その日をお待ち
 その日には
  ただ 愛のほか
  ものみな過ぎて行く

いたましく ひとりでお泣き
 こころを涙に浸して

●人生は、「私の人生は、こんなはずではなかったのに」と思って、大泣きする時が来るものだ。その時こそ主が近づいてくださるのだ。その数々を聖書に見てみよう。

塚本訳 ルカ 7:12-15
7:12 町の門の近くに来られると、ちょうど、ある独り息子が死んで、(棺が)舁き出されるところであった。母は寡婦であった。町の人が大勢その母に付添っていた。
7:13 主は母を見て不憫に思い、「そんなに泣くでない」と言って、
7:14 近寄って棺に手をかけ
──担いでいる者は立ち止まった──「若者よ、あなたに言う、起きよ!」と言われた。
7:15 すると死人が起き上がって物を言い出した。イエスは”彼を母に渡された。”

塚本訳 ヨハ 11:33-35
11:33 イエスはマリヤが泣き、一しょに来たユダヤ人たちも泣くのを見ると、(その不信仰を)心に憤り、かつ興奮して、
11:34 (マルタとマリヤに)言われた、「どこにラザロを納めたか。」
二人が言う、「主よ、来て、御覧ください。」
11:35 イエスが涙を流された。

塚本訳 マコ 6:46-51
6:46 そして群衆に別れると、祈りのため山に行かれた。
6:47 暗くなって、(弟子たちの)舟はもう湖の真中に出ていたが、イエスはひとり陸におられた。
6:48 そして向い風のために弟子たちが漕ぎなやんでいるのを見ると、第四夜回りのころ(すなわち夜明けの三時ごろ)、湖の上を歩いて彼らの所に来て、(舟のわきを)通りすぎようとされた。
6:49 弟子たちはイエスが湖の上を歩いておられるのを見ると、幽霊だと思って声をあげて叫んだ。
6:50 イエスを見て、皆肝をつぶしたのである。しかしイエスはすぐ彼らに話しかけ、「安心せよ、わたしだ。こわがることはない」と言われる。
6:51 そして彼らの舟に乗られると、風はやんだ。弟子たちはすっかり呆気にとられてしまった。

塚本訳 ルカ 22:41-44
22:41 そして自分は石を投げれば届くほどの所に離れてゆき、ひざまずいて祈って
22:42 言われた、「お父様、お心ならば、どうかこの杯をわたしに差さないでください。しかし、わたしの願いでなく、お心が成りますように!」
22:43 そのとき天から一人の天使がイエスに現われて、力づけた。
22:44 イエスはもだえながら、死に物狂いに祈られた。汗が血のしたたるように(ポタポタ)地上に落ちた。

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朝の啓示と黙想おわり。 我々の泣き声は、神の聴かれる。泣け、泣くんだ。手放しで大泣きするんだ。主が近づいてくださる。

●本日の集会感話、今朝推敲したもの。

http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/190217.htm

●10:00 東京聖書読者会(渋谷名取ビル) 高橋トミ子(司会 新翻訳 詩編23編) 高橋照男(神の許に帰るt時の近いお日に。上記ブログ)
丹野武宣(内村鑑三「ヨブ記」)
●12:20 渋谷ヒカリエで5人でt竜食。最長老89歳婦人)

●今日は「春の声」を撮った。

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ハイドン オラトリオ「天地創造」より「来よ、のどけき春」
ヨハンシュトラウス「春の声」
ヴィヴァルディ合奏協奏曲「春」
ヴェートーヴェン、ヴァイオリンソナタ「春」










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