to 日記と感想 2007年11月04日
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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    180422(日)   杉並公会堂・武蔵野室内合奏団「英雄」
    171229    TM誕生日
    180224   14:30 トミ子、モーチァルト{レクイエム) 171220     KK誕生日
    171225(月)10:45 聖路加診察脳神経外科桑本医師
    171218(月)10:30 聖路加MRI
    171203(日)14:00 無教会浦和集会、助川光子講演
    171126(日)  兄光男、弟靖男と三人会。於・日本橋
    171119(日)15:00 秋川キリスト教会、後藤牧人講演会
    171115    TM誕生日
    171107(月) TI手術、聖路加 171105(日) 照男・トミ子集会感話、トミ子午後郡山にSS見舞い
    171103(金)13:00南原繁研究会学士会館
    171030(月)10:00 聖路加 桑本先生


イエスを神の子と信じられるようなった理由 ++++++++ 所感

2007/11/04 07:44

071104(日)5時40分起床●朝の黙想「イエスを神の子と信じられるようになった理由」●それは不思議なプロセス。罪の自覚とその苦しみ、十字架による救いによってイエスを神の子と信じられるようになった●それは超自然的な心霊上の変化。理性ではわからない。なぜそうなるのか合理的な説明はできない。それを無理して頭で説明したのが「パウロ神学」。しかし頭では説明しきれない●イエスが神の子であることが分かるのは、神の力、聖霊の力。超自然的なこと。その聖書的根拠はたくさんある●そのことがわかればその人の地上での信仰生活の形態は「自由」。教会でも無教会でも可。福音派でも社会派でも可。大切なのは「イエスが神の子」であると告白すること。三位一体の使徒伝承に固く立つこと●イエスを神の子と信ずる人、信じられる人は「少ない」。●朝風呂で日経「私の履歴書」野村証券元会長の田淵節也。母からの影響が大きいという。戦時中に死にかけた時「母の名を呼んだ」という。母の力は偉大である。なぜか。「愛」のみだからではないか。●塚本先生は言う「十字架は義として見るより愛として見た方がその意味がわかりやすい」●集会は藤巻、小寺、高橋(救われる者は少ないか)●杉崎孝さんから話●小寺ご夫妻と昼食、妻は合唱の練習●PCのメール機能故障のためEマシンをノジマ(柳沼氏)に持ち込む。●ブログは他のパソコンからも書き込みができるから便利。

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