to 日記と感想 2017年05月05日
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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    171229    TM誕生日
    171220     KK誕生日
    171115    TM誕生日
    171016     IK誕生日
    171009     KH誕生日
    1709頃      聖路加約センターに2018年のMRI予約3か月前に聖路加に行く
    170831     芝浦工業会年会費支払締切
    170822     KS命日
    170817(木)11:30 キリスト教性教育研究会、ナザレ修道会、富永國比古
    170813     KT命日
    170821(土)15:00お江戸コラリアーズ定期演奏会、文京公会堂
    170809     TW誕生日
    170801     TH誕生日
    170728     TI誕生日 KM誕生日
    170723      IK誕生日
    170713      TT誕生日
    170706      TM誕生日
    170701      TT誕生日
    170628       IY誕生日
    170625(日)14:00羽村フィル、ゆとろぎ。モーツァルト40番、チャイコフスキー5番
    170618(日)15:00今井館総会
    170611(日)14:00武蔵野室内アンサンブル。ブラームス3番他。キララホール
    170610(土)14:00内村鑑三セミナー、立教大学12号館。矢田部、椚」山
    170609(金)   TS命日
    170608(木)12:15ボリショイ「白鳥の湖」、東京文化会館
    170707(水)10:00池谷医院
    170604(日)10:00集会感話、
    170604(日)16:30近藤恵邸起工式、福島市。
    170530(火)14:00田岡氏来訪
    170527(土)14:00今井館ピアノコンサート
    170521(日)14:00新宿フィル、ブラームス1番、レスピーギ「鳥」「ローマの松」。和田睦夫
    170425       TN)誕生日
    150420(木)09:30阿伎留センター泌尿器科)
    170416(日)14:00武蔵野室内合奏団、杉並公会堂(大坪満子)


霊魂滅却の淋しさ・・・主の約束を信じよう・・・ ++++++++ 所感

2017/05/05 06:33

170505(金)2時ごろ目覚め。啓示「霊魂滅却の淋しさ・・・主の約束を信じよう・・・」また寝て悪夢で目だ覚める。5時半起床●開く実夕方、真っ黒な奥多摩連山を見て淋しくなった。人はどうして「霊魂の滅却」「永遠の死『永遠の別れ」といおう悲しい目に遭わなければならない悲しい宿命なのだろう。

塚本訳 黙  5:4-5
5:4 私はさめざめと泣いた。(広いこの宇宙に、)その巻き物を開いて、それを見るに相応しい者が一人も無かったのである。
5:5 すると(かの)長老の一人が私に言う、「泣くな。視よ、ユダ族の獅子、ダビデの根(である者)が(既に)勝った(から)、彼がその巻き物と七つの封印とを開く(ことが出来る。)」

●今朝はこの黙示録5:4-5を探求してみよう。

黙示録5:4

 ●日本聖書協会、仮称「新翻訳」パイロット版

4巻物を開くにふさわしい者も、それを見るのにふさわしい者も誰一人見つからなかったので、わたしは激しく泣いていた。

 

●翻訳比較

 

岩波翻訳委員会訳1995

660504これを聞いて、私は泣きに泣いていた。その小巻物を開くにも、そ〔の内側〕を見るにも、誰一人ふさわしい者が見つからなかったからである。

 

新共同訳1987

5:4 この巻物を開くにも、見るにも、ふさわしい者がだれも見当たらなかったので、わたしは激しく泣いていた。

 

前田訳1978

5:4 わたしはさめざめと泣いた、巻物を開いて読むにふさわしいものが、だれも見当たらなかったから。

 

新改訳1970

5:4 巻き物を開くのにも、見るのにも、ふさわしい者がだれも見つからなかったので、私は激しく泣いていた。

 

塚本訳1963

5:4 私はさめざめと泣いた。(広いこの宇宙に、)その巻き物を開いて、それを見るに相応しい者が一人も無かったのである。

 

口語訳1955

5:4 巻物を開いてそれを見るのにふさわしい者が見当らないので、わたしは激しく泣いていた。

 

文語訳1917

"660504","巻物を開き、これを見るに相應しき者の見えざりしに因りて、我いたく泣きゐたりしに、"

 

 ●黙示録5:5

 ●日本聖書協会、仮称「新翻訳」パイロット版

5すると、長老の一人がわたしに言った。「泣くな。見よ。ユダ族の獅子、

ダビデのひこばえが勝利を得たので、七つの封印を解き、この巻物を開く

ことができる。」

 高橋の意見具申

●改訂案・・・「ひこばえ」→別訳の「子孫」

理由・・・・旧約、イザヤ11:1、10から来る。讃美歌96「エサイの根」がある。しかし、文学的ではないが「子孫」の方が分かりやすい。

 

新共同 イザ 11:1

11:1 エッサイの株からひとつの芽が萌えいで/その根からひとつの若枝が育ち

新共同 イザ 11:10

11:10 その日が来れば/エッサイの根は/すべての民の旗印として立てられ/国々はそれを求めて集う。そのとどまるところは栄光に輝く。

 

口語訳 イザ 11:1

11:1 エッサイの株から一つの芽が出、その根から一つの若枝が 生えて実を結び、

      口語訳 イザ 11:10

11:10 その日、エッサイの根が立って、もろもろの民の旗とな  り、もろもろの国びとはこれに尋ね求め、その置かれる所に栄光がある。

 

 

 

●翻訳比較

 

岩波翻訳委員会訳1995

660505すると、長老たちのうちの一人が私にこう言う、「泣くのはやめなさい。ご覧、ユダ族出身のライオン、ダビデの根が勝利したので、かの小巻物を開き、その七つの封印を解くことができるのだ」。

 

新共同訳1987

5:5 すると、長老の一人がわたしに言った。「泣くな。見よ。ユダ族から出た獅子、ダビデのひこばえが勝利を得たので、七つの封印を開いて、その巻物を開くことができる。」

 

前田訳1978

5:5 すると長老のひとりがいう、「泣くな。見よ、ユダ族出の獅子、ダビデの根が勝った。彼が巻物とその七つの封印を解く」と。

 

新改訳1970

5:5 すると、長老のひとりが、私に言った。「泣いてはいけない。見なさい。ユダ族から出たしし、ダビデの根が勝利を得たので、その巻き物を開いて、七つの封印を解くことができます。」

 

塚本訳1963

5:5 すると(かの)長老の一人が私に言う、「泣くな。視よ、ユダ族の獅子、ダビデの根(である者)が(既に)勝った(から)、彼がその巻き物と七つの封印とを開く(ことが出来る。)」

 

口語訳1955

5:5 すると、長老のひとりがわたしに言った、「泣くな。見よ、ユダ族のしし、ダビデの若枝であるかたが、勝利を得たので、その巻物を開き七つの封印を解くことができる」。

 

文語訳1917

"660505","長老の一人われに言ふ『泣くな、視よ、ユダの族の獅子・ダビデの萌蘗、すでに勝を得て巻物とその七つの封印とを開き得るなり。"

●霊魂永遠滅却の淋しさは、神の子主キリストの言葉と有体的復活を信じる道きり救われる見時がない。今朝はまず頭に浮かぶ聖句を掲げてみよう。

塚本訳 ヨハ 11:11-15
11:11 こう話して、またそのあとで言われる、「わたし達の友人ラザロが眠った。目をさましに行ってやろう。
11:12 弟子たちが言った、「主よ、眠ったなら(きっと)助かりましょう。(眠る病人はなおると言います。起さない方がよいでしょう。)」
11:13 イエスはラザロが死んだことを言われたのに、弟子たちは安眠していることを言われるものと思ったのである。
11:14 そこでイエスが今度ははっきり言われた、「ラザロは死んだのだ
11:15 わたしがそこにいなかったことを、あなた達のために喜ぶ。あなた達の信仰を強めることができるからだ。さあ、ラザロの所に行こう。」

塚本訳 ヨハ 11:42-44
11:42 (願わずとも)あなたはいつもわたしの願いを聞いてくださることを、わたしはよく知っております。しかしまわりに立っている人たちのために、(今わざと声を出して感謝を)申したのであります。(わたしの願いはなんでもきかれることを彼らに示して、)あなたがわたしを遣わされたことを信じさせるためであります。」
11:43 こう言ったのち、大声で、「ラザロ、出て来い」と叫ばれた
11:44 死人が手足を包帯で巻かれたまま、(墓から)出てきた。顔は手拭で包まれていた。イエスは「解いてやって(家に)帰らせなさい」と人々に言われた。

塚本訳 黙  2:10-11
2:10 お前はまだ苦しであろうが、(決して)それを恐れるな。視よ、悪魔はお前達の中から(幾人かを)牢屋に投げ込もうとしている。それはお前達が試練を受けるためである。お前達は十日の間患難を受けるであろう。(しかしただ少しの間の我慢である。)お前は死ぬるまで私に忠実であれ。そうすればお前に生命の冠を与えるであろう。
2:11 耳を有っている者は、御霊が(全)教会に言い給うことの何であるかを聴け。勝利者は決して第二の死、(永遠の死)に害なわれないであろう。

塚本訳 ヨハ 11:25-26
11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている。
11:26 また、だれでも生きて私を信じている者は、永遠に死なない。このことが信じられるか。」


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朝の啓示黙想おわり。キリストの救い。霊魂の安息。永遠の命、永遠の喜び。

●妻と、録画してあったNHK「こころの時代」。前独立学園校長、安積力也 を観る。人は神が救うと思った。
●7日の集会感話の資料作成とプリント。

●日本聖書協会、仮称「新翻訳」パイロット版意見具申 エゼキエル書 2章 難解。


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