to 日記と感想 無教会は三位一体の信仰が希薄になった・・無教会全国集会・・
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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    171229    TM誕生日
    171220     KK誕生日
    171115    TM誕生日
    171016     IK誕生日
    171009     KH誕生日
    1709頃      聖路加約センターに2018年のMRI予約3か月前に聖路加に行く
    170831     芝浦工業会年会費支払締切
    170824(木)12:10キララホールエントランスコンサート、マリンバ
    170822     KS命日
    170817(木)11:30 キリスト教性教育研究会、ナザレ修道会、富永國比古
    170813     KT命日
    170813(日)10:30ナザレン教会浦和教会
    170813(日)14:00比企紀和君
    170812(土)14:00お江戸こらりあーず演奏会、文京シビックホール
    170809     TW誕生日
    170809(水)17:16初音吹奏楽、府中の森芸術劇場ドリームホール
    170808(火)0930池谷医院
    170801     TH誕生日
    170728     TI誕生日 KM誕生日
    170723      IK誕生日
    170713      TT誕生日
    170708(土)14:00在宅医療説明会(キララホール)
    170707(金)10:00池谷医院
    170706      TM誕生日
    170702(日) 集会感話
    170701      TT誕生日
    170630(金)12:20キララホールエントランスコンサート
    170628      IY誕生日
    170627(火)11:00 能城牧師来訪
    170625)日)10:10トミ子集会感話
    170625(日)14:00茅ヶ崎金子邸
    170618(日)15:00今井館総会
    170611(日)14:00武蔵野室内アンサンブル。ブラームス3番他。キララホール


無教会は三位一体の信仰が希薄になった・・無教会全国集会・・ ++++++++ 所感

2015/10/17 06:29

151017(土)キリスト者の皆様お早うございます。4時半目覚め、5時起床●今日は妻と無教会全国集会(於・市川)の第一日目に行きます。●最近は内村鑑三記念講演会も無教会全国集会も下火で、このままで行くと無教会という教派(世は無教会を教派とみなしている)は消滅するのではないかと危惧される。●過日旧約学で著名なT先生とご一緒に帰った時、先生は「無教会の歴史的使命は終わった」と言われた。またある人が長らく伝道雑誌を出しておられるO先生に無教会の将来をお聞きしたところ、「神が必要だと思えば継続する」とお答えになられた。この二人の先生に共通のことは、「無教会は神のお考えで生まれもし、無くなるもする」ということだ。

口語訳 ヨブ 1:21
1:21 そして言った、/「わたしは裸で母の胎を出た。また裸でかしこに帰ろう。主が与え、主が取られたのだ。主のみ名はほむべきかな」。


●無教会の誕生は巨人「内村鑑三」によった。無教会史研究会の「無教会史①」(新教出版社1991年)の「序」によれば、無教会の時代区分は次の通りである。これは研究会の代表の中澤洽樹先生の筆になるもので、無教会史のシリーズを当初は次の4区分にしようと計画がなされた。
  第一期 生成の時代(1901年前後から1930年内村の死まで)
  第二期 継承の時代(内村の死から1945年まで)
  第三期 結集の時代(戦後から1961年矢内原の死まで)
  第四期 分散の時代(1962年から現在まで)。

●問題は第四期の副題である。中澤先生の初めの構想は第四期は「分散の時代」であったが、中澤先生が1997年に逝去された後を引き継がれた新井明先生は「連帯の時代」と名称変更された。ところが現実を見ると1987年に第一回目の「無教会キリスト教全国大会」が開かれるも次第に下火になってきていて、当初の中澤構想が「分散の時代」と預言した通りになっている。
●なぜ分散し始めたか、その原因については百家争鳴。その一つの指摘として、長らく今井館の理事長をされていた故津上毅一氏の指摘が当っていると思われる。

「三位一体の信仰が内村鑑三から始まり、有数の無教会の信仰の伝道者らの文中に看取され、三位一体の信仰が無教会の伝統の中に脉々と流れていることは、今日の私どもにとって見過ごすべきことではないように思われた(ただ最近の無教会においては、その関心が薄れてはいないかと感じられる)。」(「藤林益三」開成出版2008年P69)。津上毅一氏は2013年に逝去。

●三位一体の信仰は人間的努力や運動では得られないので、つまるところ信仰の誕生や継続や無教会の継続も「御心」次第ということだ。花と散る運命か。それでいいのだ。

●生物には」「種類」というものがある。キリスト者にも種類がある。人は向き向きである。出会った人の属する教派になる。


口語訳 創  1:11-12
1:11 神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。
1:12 地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。


口語訳 創  1:21-25
1:21 神は海の大いなる獣と、水に群がるすべての動く生き物とを、種類にしたがって創造し、また翼のあるすべての鳥を、種類にしたがって創造された。神は見て、良しとされた。
1:22 神はこれらを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、海の水に満ちよ、また鳥は地にふえよ」。
1:23 夕となり、また朝となった。第五日である。
1:24 神はまた言われた、「地は生き物を種類にしたがっていだせ。家畜と、這うものと、地の獣とを種類にしたがっていだせ」。そのようになった。
1:25 神は地の獣を種類にしたがい、家畜を種類にしたがい、また地に這うすべての物を種類にしたがって造られた。神は見て、良しとされた。


口語訳 創  6:20
6:20 すなわち、鳥はその種類にしたがい獣はその種類にしたがい、また地のすべての這うものも、その種類にしたがって、それぞれ二つずつ、あなたのところに入れて、命を保たせなさい。


口語訳 創  7:3
7:3 また空の鳥の中から雄と雌とを七つずつ取って、その種類が全地のおもてに生き残るようにしなさい。


口語訳 創  8:19
8:19 またすべての獣、すべての這うもの、すべての鳥、すべて地の上に動くものは皆、種類にしたがって箱舟を出た。


●集団について思うこと。


塚本訳 マタ 18:19-20
18:19 なお、アーメン、わたしは言う、何事によらず、もしあなた達のうちの二人が心を一つにして地上で祈るならば、わたしの天の父上は(きっとその願いを)かなえてくださるだろう。
18:20 二人、三人、わたしの名によって集まっている所には、わたしがいつもその真中にいるのだから。」



●人の集団は、地縁、血縁、学縁、社縁、趣味の縁、金の切れ目が縁の切れ目。・・・・一番強いのは神との縁。


塚本訳 ロマ 8:35-39
8:35 (このゆえに)だれがキリストの(わたし達を愛する)愛から、わたし達を引き離すことができるか。苦しみか、悩みか、迫害か、飢えか、裸か、危険か、剣か。
8:36 こう書いてある。──『あなた[神]のためにわたし達は一日中死の危険にさらされている、わたし達は屠られる羊のように考えられた。』
8:37 (もちろん、引き離すことのできるものはない。)そればかりか、わたし達を愛して(十字架につけられて)くださった方により、これらすべての(苦難の)中にあって、わたし達は悠々と勝つことができる。
8:38 なぜなら、わたしは確信している、死んでも命でも、天使でも支配(天使)でも、現在起こっていることでも将来起こることでも、権力(天使)でも、
8:39 高い所のものでも低い所のものでも、その他どんな創造物でも、わたし達の主キリスト・イエスによる神の愛から、わたし達を引き離すことはできない。


●キリスト者はキリストの愛から離れられない。人は救いを与えてくれた教派や先生から離れられない。

塚本訳 ヨハ 6:67-68
6:67 するとイエスが十二人(の弟子)に言われた、「まさか、あなた達まで離れようと思っているのではあるまいね。」
6:68 シモン・ペテロが答えた、「主よ、(あなたを離れて)だれの所に行きましょう。永遠の生命の言葉はあなただけがお持ちです(から)。


●私たちキリスト者は、永遠の命を持つ「主」から離れられない。


塚本訳 マタ 12:46-50
12:46 イエスがまだ群衆に話しておられると、そこにその母と兄弟たちがイエスに話しがあって、外に立っていた。
12:47 〔無し〕
12:48 しかしイエスはそのことを知らせた者に、「わたしの母とはだれのことだ、わたしの兄弟とはだれのことだ」と答えて、
12:49 弟子たちの上に手をのばして言われた、「ここにいるのが、わたしの母、わたしの兄弟だ。
12:50 だれでもわたしの天の父上の御心を行う者、それがわたしの兄弟、姉妹、また母であるから。」



●キリスト者は家庭よりもエクレシアを愛す。

塚本訳 マタ 10:34-36
10:34 地上に平和をもたらすためにわたしが来た、などと考えてはならない。平和ではない、剣を、(戦いを)もたらすために来たのである。
10:35 わたしは子を『その父と、娘を母と、嫁を姑と』仲違いさせるために来たのだから。
10:36 『家族が自分の敵となろう。』


●これが悲劇。涙。最後の日に分かる。親不孝の親孝行。


塚本訳 Ⅰペテ2:6-9
2:6 というのは『見よ、』われ『シオンに選びの石、尊き隅石を』置く』これを信ずる者は決して恥をかかされない。』と聖書にある。
2:7 だから信ずる君達は光栄に与る(ことが出来る)が、信ぜぬ人達には』建築師が(役に立たぬと)棄てた石で、これが隅の首石、』
2:8 また』蹉跌の石、躓きの岩となった』。彼らは御言(を聴きながらこれ)に従わないので、(遂に)蹉跌するのであって、それはまた(神によって)彼らに定められたことである。
2:9 しかし君達は『選ばれた種族、王なる祭司、聖き民族、』神の『所有物なる民』(である。そして君達がかく神の所有物となったのは、)君達を暗から驚くべき光へと召し給うたお方の『功業を宣べるためである』。



●信者間でも三位一体を堂々と信じない人間とは「それでは別れよう」(内村鑑三).


塚本訳 Ⅰコリ15:33
15:33 迷わされてはならない。(復活の信仰のない人との交際に注意せよ。)悪い交際は良い習慣をこわす。(と詩人も言っている。)


●「キリスト教は分離教」(内村鑑三)

塚本訳 Ⅰコリ15:3-5
15:3 まえにわたしが(福音の)一番大切な事としてあなた達に伝えたのは、わたし自身(エルサレム集会から)受けついだのであるが、キリストが聖書(の預言)どおりにわたし達の罪のために死なれたこと、
15:4 葬られたこと、聖書どおりに三日目に復活しておられること、
15:5 またケパに、それから十二人(の弟子)に、御自分を現わされたことである。



●一番大切な事は「正統信仰」。処女降誕、十字架、有体的復活、有体的再臨。


口語訳 創  11:7-9
11:7 さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。
11:8 こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。
11:9 これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。


●無教会は三位一体の正統信仰を失って「言葉を乱され」、散らされた。これが無教会の「分散の時代」の現象である。


口語訳 創  22:16-18
22:16 言った、「主は言われた、『わたしは自分をさして誓う。あなたがこの事をし、あなたの子、あなたのひとり子をも惜しまなかったので、
22:17 わたしは大いにあなたを祝福し、大いにあなたの子孫をふやして、天の星のように、浜べの砂のようにする。あなたの子孫は敵の門を打ち取り、
22:18 また地のもろもろの国民はあなたの子孫によって祝福を得るであろう。あなたがわたしの言葉に従ったからである』」。



●アブラハムはその信仰の故に神に祝福されて、子孫が増えた。

塚本訳 マタ 6:31-33
6:31 だから、『何を食べよう』とか、『何を飲もう』とか、『何を着よう』とか言って、心配するな。
6:32
それは皆異教人のほしがるもの。あなた達の天の父上は、それが皆あなた達に必要なことをよく御承知である。
6:33 あなた達は何よりも、御国と、神に義とされることとを求めよ。そうすれば(食べ物や着物など)こんなものは皆、(求めずとも)つけたして与えられるであろう。


●キリスト者は信仰第一。この世の人と同じように幸福を追求してはいけない。



塚本訳 ルカ 19:9-10
19:9 イエスが(人々に)言われた、「救いは(きょう、)この家に入った。(人でなしのように言われる)この人も、やはり(あなた達と同じ)アブラハムの末だから。
19:10 人の子(わたし)は『滅びうせた者をさがして』救うために来たのである。」


●キリスト者は日本国民であると同時に、「アブラハムの末」。信仰の民。聖き民、神のp所有物。

塚本訳 Ⅰコリ1:30-31
1:30 この神ゆえに、あなた達は(はじめて)キリスト・イエスにあるのであり、このキリストが、神から賜わるわたし達の知恵、また義、また聖さ、また(罪の)あがないになられたのである。
1:31 (聖書に)『誇る者は主[キリスト]にあって誇れ』と書いてあるとおりになるためである


口語訳 エレ 9:23
9:23 主はこう言われる、「知恵ある人はその知恵を誇ってはならない。力ある人はその力を誇ってはならない。富める者はその富を誇ってはならない。


●プロテスタントは自分の教派を誇ってはいけない。無教会者は無教会を誇ってはならない。自分の先生を自慢してその言動を振り回してはいけない。

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朝の黙想 終わり。御心のままに、御心のままに。主にある交わりは楽し。



●新約聖書一日一節黙想 ルカ4:18
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塚本訳 ルカ 4:18

4:18 『主の御霊がわたしの上にある、油を注いで(聖別して)くださったからである。主は貧しい人に福音を伝えるためにわたしを遣わされた。囚人に赦免を、盲人に視力の回復を告げ、』『押えつけられている者に自由をあたえ、』

 

●イエスの尊厳意識はこの言葉を引用したことにある。

塚本訳 ルカ 20:4-8

20:4 ──ヨハネの洗礼は天(の神)から(授かったの)であったか、それとも人間からか。」

20:5 彼はひそかに考えた、「もし『天から』と言えば、『なぜヨハネを信じなかったか』と言うであろうし、

20:6 もし『人間から』と言えば、人民どもは(冒涜だと言って)皆でわたし達を石で打ち殺すにちがいない。彼らはヨハネを預言者だと信じこんでいるのだから。」

20:7 そこで、どこからか知らない、と答えた。

20:8 イエスは言われた、「ではなんの権威であんなことをするか、わたしも言わない。」

 

塚本訳 ルカ 22:67-68

22:67 言った、「お前が救世主なら、そうだとわれわれに言ってもらいたい。」彼らに答えられた、「言っても、とても信じまいし、

22:68 尋ねても、なかなか返事ができまい。

 

塚本訳 マタ 26:63-64

26:63 しかしイエスは黙っておられた。大祭司が言った、「生ける神に誓ってわれわれにこたえよ。お前が、神の子救世主か。」

26:64 イエスは(はじめて口を開いて)彼に言われる、「(そう言われるなら)御意見にまかせる。だが、わたしは言う、あなた方は今後『人の子(わたし)が』『大能の(神の)右に坐り、』『天の雲に乗って来るのを』見るであろう。」

 

●翻訳比較

 

岩波翻訳委員会訳1995

420418主の霊が私の上に〔臨む〕、

主が私に油注がれたゆえ、

〔それは、〕貧しい者たちに福音を告げ知らすためである。

主は私を遣わされた、

〔それは、〕囚われ人らに解放を宣べ伝えるため、

かつ、盲人らに視力の回復を〔宣べ伝える〕だめ、

打ち砕かれた者らを解放の中で遣わすため、

 

新共同訳1987

4:18 「主の霊がわたしの上におられる。貧しい人に福音を告げ知らせるために、/主がわたしに油を注がれたからである。主がわたしを遣わされたのは、/捕らわれている人に解放を、/目の見えない人に視力の回復を告げ、/圧迫されている人を自由にし

 

前田訳1978

4:18 「主の霊がわが上にある、油をお注ぎくださったゆえに。貧しい人々に福音を伝えるよう、主はわたしをつかわされた。捕われ人にゆるしを、目しいに視力回復を告げ、被圧者を解放し

 

新改訳1970

4:18 「わたしの上に主の御霊がおられる。主が、貧しい人々に福音を伝えるようにと、わたしに油を注がれたのだから。主はわたしを遣わされた。捕われ人には赦免を、盲人には目の開かれることを告げるために。しいたげられている人々を自由にし、

 

塚本訳1963

4:18 『主の御霊がわたしの上にある、油を注いで(聖別して)くださったからである。主は貧しい人に福音を伝えるためにわたしを遣わされた。囚人に赦免を、盲人に視力の回復を告げ、』『押えつけられている者に自由をあたえ、』

 

口語訳1955

4:18 「主の御霊がわたしに宿っている。貧しい人々に福音を宣べ伝えさせるために、わたしを聖別してくださったからである。主はわたしをつかわして、囚人が解放され、盲人の目が開かれることを告げ知らせ、打ちひしがれている者に自由を得させ、

 

文語訳1917

"420418","『主の御靈われに在す。これ我に油を注ぎて貧しき者に福音を宣べしめ、我をつかはして囚人に赦を得ることと、盲人に見ゆることとを告げしめ、壓へらるる者を放ちて自由を與へしめ、"

 

●BbB、TSK、黒崎を見て心に響くものをピックアップ

 

口語訳 イザ 61:1-2

61:1 主なる神の霊がわたしに臨んだ。これは主がわたしに油を注いで、貧しい者に福音を宣べ伝えることをゆだね、わたしをつかわして心のいためる者をいやし、捕われ人に放免を告げ、縛られている者に解放を告げ、

61:2 主の恵みの年と/われわれの神の報復の日とを告げさせ、また、すべての悲しむ者を慰め、

 

塚本訳 マタ 2:23

2:23 ナザレという町に行って住んだ。「彼はナザレ人と言われる」と、預言者たちをもって言われた言葉が成就するためであった。

 

塚本訳 使  10:38

10:38 すなわち、『神が』いかに聖『霊』と(大いなる)力と『をもって』ナザレのイエスに『油を注がれ(て聖別され)た』か、このイエスが(あちらこちらを)巡回しながら、恩愛を施し、悪魔におさえつけられている者を皆直されたかを。神がご一緒におられたからです。

 

塚本訳 マタ 5:3

5:3 ああ幸いだ、神に寄りすがる『貧しい人たち、』天の国はその人たちのものとなるのだから。

 

塚本訳 Ⅱコリ6:2

6:2 『恵みの時にわたしはあなたの願いを聞きとどけ、救いの日にわたしはあなたを助けた。』と神は仰せられるではないか。見よ、今や『大いなる恵みの時』、見よ今や『救いの日』!

 

塚本訳 ルカ 3:23

3:23 このイエスは(伝道を)始められたとき、三十歳ばかりであった。(聖霊による子であったが、)世間ではヨセフの子と思われていた。ヨセフはヘリの子、

 

塚本訳 使  13:15

13:15 律法と預言書との朗読がすんだ後、礼拝堂監督たちは二人に言わせた、「兄弟の方々、人々へ何か奨励の言葉をお持ちの方は、話してください。」

 

口語訳 詩  45:8

45:8 あなたの衣はみな没薬、芦薈、肉桂で、よいかおりを放っている。琴の音は象牙の殿から出て、あなたを喜ばせる。

 

口語訳 イザ 11:2-5

11:2 その上に主の霊がとどまる。これは知恵と悟りの霊、深慮と才能の霊、主を知る知識と主を恐れる霊である。

11:3 彼は主を恐れることを楽しみとし、その目の見るところによって、さばきをなさず、その耳の聞くところによって、定めをなさず、

11:4 正義をもって貧しい者をさばき、公平をもって国のうちの/柔和な者のために定めをなし、その口のむちをもって国を撃ち、そのくちびるの息をもって悪しき者を殺す。

11:5 正義はその腰の帯となり、忠信はその身の帯となる。

 

口語訳 イザ 42:1-4

42:1 わたしの支持するわがしもべ、わたしの喜ぶわが選び人を見よ。わたしはわが霊を彼に与えた。彼はもろもろの国びとに道をしめす。

42:2 彼は叫ぶことなく、声をあげることなく、その声をちまたに聞えさせず、

42:3 また傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことなく、真実をもって道をしめす。

42:4 彼は衰えず、落胆せず、ついに道を地に確立する。海沿いの国々はその教を待ち望む。

 

口語訳 イザ 50:4

50:4 主なる神は教をうけた者の舌をわたしに与えて、疲れた者を言葉をもって助けることを知らせ、また朝ごとにさまし、わたしの耳をさまして、教をうけた者のように聞かせられる。

 

口語訳 イザ 59:21

59:21 主は言われる、「わたしが彼らと立てる契約はこれである。あなたの上にあるわが霊、あなたの口においたわが言葉は、今から後とこしえに、あなたの口から、あなたの子らの口から、あなたの子らの子の口から離れることはない」と。

 

口語訳 詩  2:2

2:2 地のもろもろの王は立ち構え、もろもろのつかさはともに、はかり、主とその油そそがれた者とに逆らって言う、

 

口語訳 詩  2:6

2:6 「わたしはわが王を聖なる山シオンに立てた」と。

 

口語訳 ダニ 9:24

9:24 あなたの民と、あなたの聖なる町については、七十週が定められています。これはとがを終らせ、罪に終りを告げ、不義をあがない、永遠の義をもたらし、幻と預言者を封じ、いと聖なる者に油を注ぐためです。

 

塚本訳 使  4:27

4:27 (そして、この預言は成就しました。)実際ヘロデ[アンテパス](王)と(総督)ポンテオ・ピラトとは』異教人らや』イスラエル人の『民ども』と共に、『あなたに油を注がれて(救世主として聖別され)た、』あなたの聖なる僕イエスに敵対してこの(エルサレムの)都に『集まり、』

 

塚本訳 使  10:38

10:38 すなわち、『神が』いかに聖『霊』と(大いなる)力と『をもって』ナザレのイエスに『油を注がれ(て聖別され)た』か、このイエスが(あちらこちらを)巡回しながら、恩愛を施し、悪魔におさえつけられている者を皆直されたかを。神がご一緒におられたからです。

 

口語訳 イザ 29:19

29:19 柔和な者は主によって新たなる喜びを得、人のなかの貧しい者は/イスラエルの聖者によって楽しみを得る。

 

塚本訳 マタ 5:3

5:3 ああ幸いだ、神に寄りすがる『貧しい人たち、』天の国はその人たちのものとなるのだから。

 

塚本訳 マタ 11:5

11:5 ──『盲人は見えるようになり、』足なえは歩きまわり、癩病人は清まり、聾は聞き、死人は生きかえり、『貧しい人は福音を聞かされている』と。

 

塚本訳 ルカ 6:20

6:20 イエスは目をあげ、(十二人の使徒その他の)弟子たちを見ながら話された。──「ああ幸いだ、『貧しい人たち、』神の国はあなた達のものとなるのだから。

 

塚本訳 ルカ 7:22

7:22 答えられた、「行って、(今ここで)見たこと聞いたことをヨハネに報告しなさい。──『盲人は見えるようになり、』足なえは歩きまわり、癩病人は清まり、聾は聞き、死人は生きかえり、『貧しい人は福音を聞かされている』と。

 

塚本訳 ヤコ 2:5

2:5 聴け、愛するわが兄弟達よ、神はこの世の貧乏人を選んで信仰における金持ちとし、神を愛する者に約束し給うた御国の相続人となし給うたではないか。

 

口語訳 詩  34:19

34:19 正しい者には災が多い。しかし、主はすべてその中から彼を助け出される。

 

口語訳 詩  51:17

51:17 神の受けられるいけにえは砕けた魂です。神よ、あなたは砕けた悔いた心を/かろしめられません。

 

口語訳 詩  147:3

147:3 主は心の打ち砕かれた者をいやし、その傷を包まれる。

 

口語訳 イザ 57:15

57:15 いと高く、いと上なる者、とこしえに住む者、その名を聖ととなえられる者がこう言われる、「わたしは高く、聖なる所に住み、また心砕けて、へりくだる者と共に住み、へりくだる者の霊をいかし、砕ける者の心をいかす。

 

口語訳 イザ 66:2

66:2 主は言われる、「わが手はすべてこれらの物を造った。これらの物はことごとくわたしのものである。しかし、わたしが顧みる人はこれである。すなわち、へりくだって心悔い、わが言葉に恐れおののく者である。

 

口語訳 詩  102:20

102:20 これは捕われ人の嘆きを聞き、死に定められた者を解き放ち、

 

口語訳 詩  107:10-16

107:10 暗黒と深いやみの中にいる者、苦しみと、くろがねに縛られた者、

107:11 彼らは神の言葉にそむき、いと高き者の勧めを軽んじたので、

107:12 主は重い労働をもって彼らの心を低くされた。彼らはつまずき倒れても、助ける者がなかった。

107:13 彼らはその悩みのうちに主に呼ばわったので、主は彼らをその悩みから救い、

107:14 暗黒と深いやみから彼らを導き出して、そのかせをこわされた。

107:15 どうか、彼らが主のいつくしみと、人の子らになされたくすしきみわざとのために、主に感謝するように。

107:16 主は青銅のとびらをこわし、鉄の貫の木を断ち切られたからである。

 

口語訳 詩  146:7

146:7 しえたげられる者のためにさばきをおこない、飢えた者に食物を与えられる。主は捕われ人を解き放たれる。

 

口語訳 イザ 42:7

42:7 盲人の目を開き、囚人を地下の獄屋から出し、暗きに座する者を獄屋から出させる。

 

口語訳 イザ 45:13

45:13 わたしは義をもってクロスを起した。わたしは彼のすべての道をまっすぐにしよう。彼はわが町を建て、わが捕囚を価のためでなく、また報いのためでもなく解き放つ」と/万軍の主は言われる。

 

口語訳 イザ 49:9

49:9 わたしは捕えられた人に『出よ』と言い、暗きにおる者に『あらわれよ』と言う。彼らは道すがら食べることができ、すべての裸の山にも牧草を得る。

 

口語訳 イザ 49:24-25

49:24 勇士が奪った獲物を/どうして取り返すことができようか。暴君がかすめた捕虜を/どうして救い出すことができようか。

49:25 しかし主はこう言われる、「勇士がかすめた捕虜も取り返され、暴君が奪った獲物も救い出される。わたしはあなたと争う者と争い、あなたの子らを救うからである。

 

口語訳 イザ 52:2-3

52:2 捕われたエルサレムよ、あなたの身からちりを振り落せ、起きよ。捕われたシオンの娘よ、あなたの首のなわを解きすてよ。

52:3 主はこう言われる、「あなたがたは、ただで売られた。金を出さずにあがなわれる」。

 

口語訳 ゼカ 9:11-12

9:11 あなたについてはまた、あなたとの契約の血のゆえに、わたしはかの水のない穴から、あなたの捕われ人を解き放す。

9:12 望みをいだく捕われ人よ、あなたの城に帰れ。わたしはきょうもなお告げて言う、必ず倍して、あなたをもとに返すことを。

 

塚本訳 コロ 1:13

1:13 父は暗闇の権力から私達を救い出して、その愛の御子の王国に移し給うた。

 

口語訳 詩  146:8

146:8 主は盲人の目を開かれる。主はかがむ者を立たせられる。主は正しい者を愛される。

 

口語訳 イザ 29:18-19

29:18 その日、耳しいは書物の言葉を聞き、目しいの目はその暗やみから、見ることができる。

29:19 柔和な者は主によって新たなる喜びを得、人のなかの貧しい者は/イスラエルの聖者によって楽しみを得る。

 

口語訳 イザ 32:3

32:3 こうして、見る者の目は開かれ、聞く者の耳はよく聞き、

 

口語訳 イザ 35:5

35:5 その時、見えない人の目は開かれ、聞えない人の耳は聞えるようになる。

 

口語訳 イザ 42:16-18

42:16 わたしは目しいを/彼らのまだ知らない大路に行かせ、まだ知らない道に導き、暗きをその前に光とし、高低のある所を平らにする。わたしはこれらの事をおこなって彼らを捨てない。

42:17 刻んだ偶像に頼み、鋳た偶像にむかって/「あなたがたは、われわれの神である」と言う者は/退けられて、大いに恥をかく。

42:18 耳しいよ、聞け。目しいよ、目を注いで見よ。

 

口語訳 イザ 60:1-2

60:1 起きよ、光を放て。あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上にのぼったから。

60:2 見よ、暗きは地をおおい、やみはもろもろの民をおおう。しかし、あなたの上には主が朝日のごとくのぼられ、主の栄光があなたの上にあらわれる。

 

口語訳 マラ 4:2

4:2 しかしわが名を恐れるあなたがたには、義の太陽がのぼり、その翼には、いやす力を備えている。あなたがたは牛舎から出る子牛のように外に出て、とびはねる。

 

塚本訳 マタ 4:16

4:16 暗闇に住まう(これらの地方の)民は大いなる光を見、死の陰の地に住まうこの人々に光がのぼった、』

 

塚本訳 マタ 9:27-30

9:27 そこから出かけられると、二人の盲人が「ダビデのお子様、どうぞお慈悲を」と言って叫びながら、イエスについて来た。

9:28 そして家にかえられると、盲人たちがそばに来たので、イエスが言われる、「わたしにそれが出来ると信じるのか。」「はい、主よ」と二人がこたえる。

9:29 そこで彼らの目にさわり、「あなた達の信仰のとおりに成れ」と言われると、

9:30 二人の目があいた。するとイエスは(急に)いきり立ち、二人にむかって、「気をつけて、だれにも知られないようにせよ」と言われた。

 

塚本訳 マタ 11:5

11:5 ──『盲人は見えるようになり、』足なえは歩きまわり、癩病人は清まり、聾は聞き、死人は生きかえり、『貧しい人は福音を聞かされている』と。

 

塚本訳 ヨハ 9:39-41

9:39 イエスは言われた、「わたしは裁きのためにこの世に来たのだ。・・盲が目明きに、目明きが盲になるために!」

9:40 イエスと一しょにいたパリサイ人たちがこれを聞いて、彼に言った、「まさか、このわれわれも盲だというのではあるまい。」

9:41 イエスが言われた、「盲だったら、罪はなかった。たが今、『見える』と言うから、あなた達の罪はいつまでもなくならない。(光に来ようとしないのだから。)

 

塚本訳 ヨハ 12:46

12:46 わたしが光として世に来たのは、わたしを信ずる者はだれも、暗闇の中に留っていないようにするためである。

 

塚本訳 使  26:18

26:18 彼らの』目をあけて』彼らが『暗闇から光に、』悪魔の権力から神に帰るため、そうして彼らがわたしに対する信仰によって罪の赦しを得、きよめられた人たちの仲間に入れていただくためである』と。

 

塚本訳 エペ 5:8-14

5:8 君達はかつては暗であったが、今は主に在って光である。光の子らしく歩け──

5:9 光の果実はあらゆる善と義と真であるから──

5:10 何が主の御意に適うかを(よく)吟味せよ。

5:11 そして果実を結ばれない暗の業に与せず、むしろ(これを)明るみに出せ。

5:12 何故なら、彼らが隠れて行うことは(これを)口にするさえ恥ずかしいことである。

5:13 しかし明るみに出され(てその正体を暴露され)るものは皆(神の)光によって照らされる。

5:14 (そして神の光に照らされ罪を浄められる時その人自身が光となる。)然り、(光に)照らされるものは皆光である。故に主は言い給う──眠る者、起きよ、死人の中より立ち上がれ、さすればキリストが汝を照らし給うであろう。

 

塚本訳 Ⅰテサ5:5-6

5:5 皆光の子、昼の子なのだから。私達(主を信ずる者)は夜の者でも、暗の者でもない。

5:6 だから、他の人のように眠っていずに、(いつも)目を覚まし、白面でいようではないか。

 

塚本訳 Ⅰペテ2:9

2:9 しかし君達は『選ばれた種族、王なる祭司、聖き民族、』神の『所有物なる民』(である。そして君達がかく神の所有物となったのは、)君達を暗から驚くべき光へと召し給うたお方の『功業を宣べるためである』。

 

塚本訳 Ⅰヨハ2:8-10

2:8 (しかし他方から言うと、)新しい掟をわたしは(いま)あなた達に書いているのである。これが(新しいということは、)キリストにおいても、あなた達においても(知り得る)まことの事実である。なぜなら、(この愛の掟はキリストによってはじめてこの世に現われ、あなた達は彼を知ることによって、はじめてこれを知ることが出来たからである。その証拠には、キリストによって)暗闇は(徐々に)消え去り、まことの光が(おぼろげながら)すでに輝いている。

2:9 (暗闇は憎み、光は愛である。だから)光におると言いながら、兄弟を憎む者は、いまも(なお)暗闇におるのである。

2:10 兄弟を愛する者は光に留まっている。そして彼につまずきはない。

 

口語訳 イザ 42:3

42:3 また傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことなく、真実をもって道をしめす。

 

塚本訳 マタ 12:20

12:20 傷ついた葦を彼は折らず、くすぶる燈心を消さない、(わたしの)正義に勝利を得させるまでは。

 

口語訳 イザ 64:1-2

64:1 どうか、あなたが天を裂いて下り、あなたの前に山々が震い動くように。

64:2 火が柴木を燃やし、火が水を沸かすときのごとく下られるように。そして、み名をあなたのあだにあらわし、もろもろの国をあなたの前に/震えおののかせられるように。

            

塚本訳 マタ 12:0

12:1 そのころ、ある安息日にイエスは麦畑の中を通られた。弟子たちは空腹を覚えたので、穂を摘んで食べ始めた。

 

塚本訳 使  10:38

10:38 すなわち、『神が』いかに聖『霊』と(大いなる)力と『をもって』ナザレのイエスに『油を注がれ(て聖別され)た』か、このイエスが(あちらこちらを)巡回しながら、恩愛を施し、悪魔におさえつけられている者を皆直されたかを。神がご一緒におられたからです。

 

口語訳 イザ 42:7

42:7 盲人の目を開き、囚人を地下の獄屋から出し、暗きに座する者を獄屋から出させる。

 

口語訳 詩  146:8

146:8 主は盲人の目を開かれる。主はかがむ者を立たせられる。主は正しい者を愛される。

 

 

口語訳 イザ 29:18

29:18 その日、耳しいは書物の言葉を聞き、目しいの目はその暗やみから、見ることができる。

 

口語訳 イザ 42:7

42:7 盲人の目を開き、囚人を地下の獄屋から出し、暗きに座する者を獄屋から出させる。

 

塚本訳 Ⅱテモ2:25-26

2:25 反抗する者の誤りを柔和に正してやれ。あるいは神が彼らに真理の知識への悔い改めを与え給うて(本心に立ち返らせ)、

2:26 悪魔の罠から逃れしめ給うかも知れない──彼らは(いま)悪魔に虜にされて、その意のままになっているのである。

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新約聖書一日一節黙想 ルカ4:18おわり

2015_10170004.jpg 
キリスト教無教会全国集会第一日目、於・市川
飯田順朗氏(無教会の土門拳)の撮影。
多くの人に出会った。吉田秀雄さんが来られていた。
韓国から12名が来られた。宣教学が御専門の方にフロアーから私が
「日本的キリスト教の問題点」について質問した。




























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