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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    171229    TM誕生日
    171220     KK誕生日
    171115    TM誕生日
    171030(月)10:00 聖路加 桑本先生
    171016     IK誕生日
    171009     KH誕生日
    1709頃      聖路加約センターに2018年のMRI予約3か月前に聖路加に行く
    170831     芝浦工業会年会費支払締切
    170824(木)12:10キララホールエントランスコンサート、マリンバ
    170822     KS命日
    170817(木)11:30 キリスト教性教育研究会、ナザレ修道会、富永國比古
    170813     KT命日
    170813(日)10:30ナザレン教会浦和教会
    170813(日)14:00比企紀和君
    170812(土)14:00お江戸こらりあーず演奏会、文京シビックホール
    170809     TW誕生日
    170809(水)17:16初音吹奏楽、府中の森芸術劇場ドリームホール
    170808(火)0930池谷医院
    170801     TH誕生日
    170728     TI誕生日 KM誕生日
    170723      IK誕生日
    170713      TT誕生日
    170708(土)14:00在宅医療説明会(キララホール)
    170707(金)10:00池谷医院
    170706      TM誕生日
    170702(日) 集会感話
    170701      TT誕生日
    170630(金)12:20キララホールエントランスコンサート
    170628      IY誕生日
    170627(火)11:00 能城牧師来訪
    170625)日)10:10トミ子集会感話
    170625(日)14:00茅ヶ崎金子邸
    170618(日)15:00今井館総会
    170611(日)14:00武蔵野室内アンサンブル。ブラームス3番他。キララホール


明日のことは思い煩うな・・・神が何とかしてくださる・・・ ++++++++ 所感

2016/03/04 05:51

160304(金)キリスト者の皆様お早うございます。●朝の啓示「明日のことは思い煩うな・・・神が何とかしてくださる・・・」●昨日は妻との会話で次の言葉が交わされた。

塚本訳 マタ 6:33
6:33 あなた達は何よりも、御国と、神に義とされることとを求めよ。そうすれば(食べ物や着物など)こんなものは皆、(求めずとも)つけたして与えられるであろう。

●問題は次の言葉である。今朝はこの「主の言葉」を探求してみよう。

塚本訳 マタ 6:34
6:34 だから、あしたのことを心配するな。あしたはあしたが自分で心配する。一日の苦労はその日の分で沢山である。

●人生の荒波では常に心配がつきまとう。経済、病気、罪、死。●子や孫に対する遺言として「神がついていればこれらの心配事は何とかなる」ということを言い残したい。●「心配」というのは将来のことだから今現在心配してもどうしようもないことである。手を打っても完全に安心ではない。●この不安に対して主は「あしたのことを心配するな。あしたはあしたが自分で心配する。」と言われる。これは「言葉を信じなけfればならない」ことである。なぜか。将来のことだからである。信仰に属することである。●この信仰を補強する聖句を掲げて見よう。頭に浮かぶこと。

塚本訳 マタ 4:4
4:4 しかし答えられた「『パンがなくとも人は生きられる。(もしなければ、)神はそのお口から出る言葉のひとつびとつで(パンを造って、)人を生かしてくださる』と(聖書に)書いてある。」

塚本訳 ヨハ 11:25
11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている。

塚本訳 ルカ 8:52
8:52 (集まった)人々が皆泣いて、女の子のために悲しんでいた。イエスが言われた、「泣くな。死んだのではない、眠っているのだ。」

塚本訳 ヨハ 8:11
8:11 「主よ、だれも」と女がこたえた。イエスが言われた、「わたしも罰しない。おかえり。今からはもう罪を犯さないように。」】

塚本訳 マコ 5:34
5:34 イエスは言われた、「娘よ、あなたの信仰がなおしたのだ。さよなら、『平安あれ。』もう病気をせず、達者でいなさい。」

塚本訳 ルカ 12:19-20
12:19 それからわたしの魂に言おう。──おい魂、お前には長年分の財産が沢山しまってある。(もう大丈夫。)さあ休んで、食べて、飲んで、楽しみなさい、と。』
12:20 しかし神はその人に、『愚か者、今夜お前の魂は取り上げられるのだ。するとお前が準備したものは、だれのものになるのか』と言われた。

塚本訳 ヤコ 4:13-14
4:13 さあ来い、「今日か明日どこそこの町に行き、一年其処に居り商売をして儲けてやろう」と言う者達!
4:14 (だが)君達は明日のことを知らないのだ。君達の生命は何か。君達は一寸見えて、(直)またあとで見えなく成る湯気ではないか。

塚本訳 ロマ 8:28
8:28 そればかりではない。(わたし達の救いは次のことからも確かである。)わたし達が知っているように、神を愛する者、すなわち(神の)計画に応じて召された者には、すべてのことが救いに役立つのである。

塚本訳 Ⅱコリ7:10
7:10 なぜなら、神の御心に沿った悲しみは、(人を)救いに入れる悔いのない悔改めをもたらすけれども、この世(的)の悲しみは、(絶望と)死をもたらすからである。

塚本訳 ピリ 2:27
2:27 (実際)彼は病気で死にそうであったが、神は彼を憐れみ給うたのである。否、彼ばかりでなく私をも憐れんで、悲しみに悲しみを重ねさせ給わなかった。

塚本訳 ヤコ 5:14
5:14 君達の中に病んでいる者があるのか、その人は教会の長老を呼び、長老たちは主の名により油を塗って、その人のことを祈ったがよかろう。

●次に翻訳比較


岩波翻訳委員会訳1995
400634だから明日のことを思い煩うな。なぜなら、明日は明日自身が思い煩ってくれる。今日の苦しみ〔だけ〕で、今日はもう十分である。

新共同訳1987
6:34 だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。」

前田訳1978
6:34 あすのため心配するな。あすのことはあす自体が心配しよう。一日にとってはその日の苦労で十分である。

新改訳1970
6:34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。

塚本訳1963
6:34 だから、あしたのことを心配するな。あしたはあしたが自分で心配する。一日の苦労はその日の分で沢山である。

口語訳1955
6:34 だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。

文語訳1917
400634","この故に明日のことを思ひ煩ふな、明日は明日みづから思ひ煩はん。一日の苦勞は一日にて足れり。"

●BbB、TSK、黒崎を見て心に響くものをピックアップ

塚本訳 ルカ 12:23-26
12:23 命は食べ物以上、体は着物以上(の賜物)だから。(命と体とを下さった神が、それ以下のものを下さらないわけはない。)
12:24 烏をよく見てごらん。まかず、刈らず、納屋も倉もないのに、神はそれを養ってくださるのである。ましてあなた達は、鳥よりもどれだけ大切だか知れない。
12:25 (だいいち、)あなた達のうちのだれが、心配して寿命を一寸でも延ばすことが出来るのか。
12:26 それなら、こんな小さなことさえ出来ないのに、なぜほかのことを心配するのか。

塚本訳 マタ 10:29-31
10:29 雀は二羽一アサリオン(三十円)で売っているではないか。しかしその一羽でも、あなた達の父上のお許しなしには地に落ちないのである。
10:30 ことにあなた達は、髪の毛までも一本一本数えられている。
10:31 だから恐れることはない。多くの雀よりもあなた達は大切である。

塚本訳 ピリ 4:6
4:6 何事についても心配せず、君達の求めは感謝を添えた祈りと願いとにより、大小となく神に知らせよ。

塚本訳 ロマ 8:32
8:32 御自分の子をさえなんの惜しげもなく、わたし達みんなのために死に引き渡されたその神が、どうしてそれと共に、すべてのものをも賜わらないことがあろうか。

塚本訳 ロマ 14:17
14:17 神の国は(なんでも自由に)食べることや飲むことではなく、義と平安と聖霊による喜びとであるから。

塚本訳 Ⅰコリ7:32-34
7:32 ただわたしはあなた達が、(この世のことに)気をつかわないでほしいのである。独身の男は、どうしたら主に喜ばれるかと、主のこと(ばかり)に気をつかうが、
7:33 結婚している男は、どうしたら妻に喜ばれるかと、この世のことに気をつかって、
7:34 心が割れるのである。また独身の女と処女とは、身も霊もきよくあろうとして、主のこと(ばかり)に気をつかうが、結婚している女は、どうしたら夫に喜ばれるかと、この世のことに気をつかうのである。

塚本訳 Ⅰペテ5:7
5:7 『君達の心配を』悉く彼に『投げかけよ』。(いつも)君達のことを心にかけて居られるのだから。

塚本訳 ヤコ 4:14
4:14 (だが)君達は明日のことを知らないのだ。君達の生命は何か。君達は一寸見えて、(直)またあとで見えなく成る湯気ではないか。

塚本訳 Ⅰテモ4:7-9
4:7 信仰的でない、愚にもつかぬ昔話をはねつけよ。(人はともあれ、いよいよ)自分を鍛錬して敬虔となれ。
4:8 「(禁欲ごとき)体の鍛錬は益少ないが、敬虔は凡てに益がある。現世、来世の生命の約束を有つ」(という言があるが)、
4:9 この言は信ずべく、また無条件に承認さるべきである。

口語訳 出  16:18-20
16:18 しかし、オメルでそれを計ってみると、多く集めた者にも余らず、少なく集めた者にも不足しなかった。おのおのその食べるところに従って集めていた。
16:19 モーセは彼らに言った、「だれも朝までそれを残しておいてはならない」。
16:20 しかし彼らはモーセに聞き従わないで、ある者は朝までそれを残しておいたが、虫がついて臭くなった。モーセは彼らにむかって怒った。

塚本訳 マタ 6:11
6:11 その日の食べ物をきょうも、わたしたちに戴かせてください。

塚本訳 マタ 6:25
6:25 だから、わたしは言う、何を食べようかと命のことを心配したり、また何を着ようかと体のことを心配したりするな。命は食べ物以上、体は着物以上(の賜物)ではないか。(命と体とを下さった天の父上が、それ以下のものを下さらないわけはない。)

口語訳 Ⅰ列 17:4-6
17:4 そしてその川の水を飲みなさい。わたしはからすに命じて、そこであなたを養わせよう」。
17:5 エリヤは行って、主の言葉のとおりにした。すなわち行って、ヨルダンの東にあるケリテ川のほとりに住んだ。
17:6 すると、からすが朝ごとに彼の所にパンと肉を運び、また夕ごとにパンと肉を運んできた。そして彼はその川の水を飲んだ。

口語訳 Ⅰ列 17:14-16
17:14 『主が雨を地のおもてに降らす日まで、かめの粉は尽きず、びんの油は絶えない』とイスラエルの神、主が言われるからです」。
17:15 彼女は行って、エリヤが言ったとおりにした。彼女と彼および彼女の家族は久しく食べた。
17:16 主がエリヤによって言われた言葉のように、かめの粉は尽きず、びんの油は絶えなかった。

塚本訳 ヘブ 13:5-6
13:5 金銭を愛せぬ生活をせよ。(現在)もっているもので満足せよ。神がこう言われたからである、『わたしは決してあなたを見殺しにしない、また決してあなたを見捨てない』と。
13:6 だからわたし達は確信して言う(ことができる)。──『主はわたしの助け人、わたしは(何ものも)恐れない。何を人間がわたしにすることができようか。』

塚本訳 ヨハ 14:27
14:27 (今別れにのぞんで)平安をあなた達にのこしておく。わたしの平安をあなた達に与える。わたしが与える平安は、この世の人が『平安あれ』といのるような(言葉だけの)ものではない。(だから)心騒がせるな、気を落すな。

塚本訳 ヨハ 16:33
16:33 これらのことを話したのは、あなた達がわたしに(しっかり)結びついていて、平安を保つことができるためである。この世ではあなた達に苦しみがある。しかし安心していなさい。わたしがすでに世に勝っている。」

塚本訳 使  14:22
14:22 (道々主の)弟子たちの心を力づけ、いつまでも信仰に留まっているように、「神の国に入るには、わたし達は多くの苦難を通らねばならない」といましめた。

塚本訳 Ⅰテサ3:3-4
3:3 (斯くして)この(大なる)患難の際に(君達の中の)誰一人も揺すぶられることの無いためである。──私達(キリストを信ずる者)が斯く運命づけられていることは、君達自身が(よく)承知しているはずだ。
3:4 何故なら、私達が患難に遭わねばならぬことは、君達と一緒にいた時分に予め話して置いたことでもあり、それが(果たして)その通りになって、君達が(今自分で経験してそれを)知ったまでであるから。──

塚本訳 ロマ 5:3-4
5:3 そればかりではない。苦難をも誇る。苦難は忍耐を、
5:4 忍耐は鍛錬を、鍛錬は希望を生むことを知っているからである。

塚本訳 マタ 14:31
14:31 イエスはすぐ手をのばし、ペテロをつかまえて言われる、「信仰の小さい人よ!なぜ疑うのか。」

口語訳 詩  37:4
37:4 主によって喜びをなせ。主はあなたの心の願いをかなえられる。

口語訳 詩  37:4
37:4 主によって喜びをなせ。主はあなたの心の願いをかなえられる。

口語訳 出  16:18-19
16:18 しかし、オメルでそれを計ってみると、多く集めた者にも余らず、少なく集めた者にも不足しなかった。おのおのその食べるところに従って集めていた。
16:19 モーセは彼らに言った、「だれも朝までそれを残しておいてはならない」。

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朝の黙想おわり。子や孫には神がついていれば大丈夫だ。

新約聖書一日一節黙想 ルカ7:16
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塚本訳 ルカ 7:16

7:16 皆が恐れをいだいて、「大預言者がわたし達の間にあらわれた」とか、「神はその民を心にかけてくださった」とか言って、神を讃美した。

●死人をよみがえらせた大予言者 ●神はその民を心にかけてくださった

 

口語訳 Ⅰ列 17:23-24

17:23 エリヤはその子供を取って屋上のへやから家の中につれて降り、その母にわたして言った、「ごらんなさい。あなたの子は生きかえりました」。

17:24 女はエリヤに言った、「今わたしはあなたが神の人であることと、あなたの口にある主の言葉が真実であることを知りました」。

 

口語訳 Ⅱ列 4:32-37

4:32 エリシャが家にはいって見ると、子供は死んで、寝台の上に横たわっていたので、

4:33 彼ははいって戸を閉じ、彼らふたりだけ内にいて主に祈った。

4:34 そしてエリシャが上がって子供の上に伏し、自分の口を子供の口の上に、自分の目を子供の目の上に、自分の両手を子供の両手の上にあて、その身を子供の上に伸ばしたとき、子供のからだは暖かになった。

4:35 こうしてエリシャは再び起きあがって、家の中をあちらこちらと歩み、また上がって、その身を子供の上に伸ばすと、子供は七たびくしゃみをして目を開いた。

4:36 エリシャはただちにゲハジを呼んで、「あのシュネムの女を呼べ」と言ったので、彼女を呼んだ。彼女がはいってくるとエリシャは言った、「あなたの子供をつれて行きなさい」。

4:37 彼女ははいってきて、エリシャの足もとに伏し、地に身をかがめた。そしてその子供を取りあげて出ていった。

 

口語訳 詩  72:18

72:18 イスラエルの神、主はほむべきかな。ただ主のみ、くすしきみわざをなされる。

 

口語訳 詩  111:1

111:1 主をほめたたえよ。わたしは正しい者のつどい、および公会で、心をつくして主に感謝する。

 

口語訳 詩  132:17

132:17 わたしはダビデのために/そこに一つの角をはえさせる。わたしはわが油そそがれた者のために/一つのともしびを備えた。

 

口語訳 詩  18:2

18:2 主はわが岩、わが城、わたしを救う者、わが神、わが寄り頼む岩、わが盾、わが救の角、わが高きやぐらです。

 

口語訳 詩  105:8-9

105:8 主はとこしえに、その契約をみこころにとめられる。これはよろず代に命じられたみ言葉であって、

105:9 アブラハムと結ばれた契約、イサクに誓われた約束である。

 

口語訳 レビ 26:42

26:42 そのときわたしはヤコブと結んだ契約を思い起し、またイサクと結んだ契約およびアブラハムと結んだ契約を思い起し、またその地を思い起すであろう。

 

●翻訳比較

 

岩波翻訳委員会訳1995

420716そこで恐怖がすべての者たちを襲い、彼らは神を賛美して言い始めた、「われわれの間に、大いなる預言者が起こされた」。また、〔彼らはこうも言った、〕「神はその民を顧(かえり)みられた」。

 

新共同訳1987

7:16 人々は皆恐れを抱き、神を賛美して、「大預言者が我々の間に現れた」と言い、また、「神はその民を心にかけてくださった」と言った。

 

前田訳1978

7:16 皆がおそれを抱き、「大預言者がわれらのうちに現われた」また、「神はその民を顧みたまう」といって神をたたえた。

 

新改訳1970

7:16 人々は恐れを抱き、「大預言者が私たちのうちに現われた。」とか、「神がその民を顧みてくださった。」などと言って、神をあがめた。

 

塚本訳1963

7:16 皆が恐れをいだいて、「大預言者がわたし達の間にあらわれた」とか、「神はその民を心にかけてくださった」とか言って、神を讃美した。

 

口語訳1955

7:16 人々はみな恐れをいだき、「大預言者がわたしたちの間に現れた」、また、「神はその民を顧みてくださった」と言って、神をほめたたえた。

 

文語訳1917

"420716","人々みな懼をいだき、神を崇めて言ふ『大なる預言者われらの中に興れり』また言ふ『神その民を顧み給へり』"

 

●BbB、TSK、黒崎を見て心に響くものをピックアップ

 

口語訳 エレ 33:9

33:9 この町は地のもろもろの民の前に、わたしのために喜びの名となり、誉となり、栄えとなる。彼らはわたしがわたしの民に施すもろもろの恵みのことを聞く。そして、わたしがこの町に施すもろもろの恵みと、もろもろの繁栄のために恐れて身をふるわす。

 

塚本訳 マタ 28:8

28:8 女たちは恐ろしいが、また嬉しくてたまらず、(中には入らずに)急いで墓を立ち去り、弟子たちに知らせるために走っていった。

 

塚本訳 ルカ 1:65

1:65 近所の者に皆恐れが臨んだ。そしてこのことがことごとくユダヤの山地全体の評判になったので、

 

塚本訳 ルカ 5:8

5:8 シモン・ペテロはこれを見て、イエスの足もとにひれ伏して言った、「主よ、あちらに行ってください。わたしは罪人です。」

 

塚本訳 ルカ 5:26

5:26 皆が感動して神を讃美し、恐れに満たされて、「きょうは不思議なことを見た」と言った。

 

塚本訳 ルカ 8:37

8:37 ゲラサ地方の住民は皆すっかりおびえ切って、イエスに自分たち(の所)からでて行ってもらいたいと頼んだ。そこでイエスは舟に乗って帰られた。

 

塚本訳 使  5:5

5:5 アナニヤはこの言葉を聞くと、(その場に)倒れて息が絶えた。聞いた者すべてに、大きな恐れが臨んだ。

 

塚本訳 使  5:11-13

5:11 集会全体とこれを聞いた者すべてとに、大きな恐れが臨んだ。

5:12 また使徒たちの手で多くの徴や不思議なことが民衆の間におこなわれた。そして(使徒たちも信じた者も)皆が心を一つにしてソロモンの回廊に(集まって)いた。

5:13 ほかの者は(なんとなく近寄りがたくて、)だれ一人敢えて彼ら(の仲間)に加わろうとしなかったが、それでも民衆は彼らを尊敬していたので、──

 

塚本訳 マタ 9:8

9:8 群衆はそれを見て恐ろしくなり、こんな全権を人に授けられた神を賛美した。

 

塚本訳 マタ 15:31

15:31 群衆は唖が物を言い、片輪が直り、足なえが歩きまわり、盲人が目が見えるようになったのを見て驚き、イスラエルの神を讃美した。

 

塚本訳 ルカ 2:20

2:20 羊飼たちは、聞いたり見たりしたことがことごとく(天使の)話のとおりであったので、神を崇め、讃美しながら引き返した。

 

塚本訳 ルカ 7:39

7:39 イエスを招待したパリサイ人が見て、ひそかに思った、「もしもこの人が(ほんとうの)預言者だったら、自分にさわっている者がだれだか、どんな女だか、──罪の女だと分るはずであるのに!」

 

塚本訳 ルカ 9:19

9:19 彼らが答えて言った、「洗礼者ヨハネ。あるいはエリヤ、あるいは昔のある預言者が生き返ったのだ、と言う者があります。」

 

塚本訳 ルカ 24:19

24:19 彼らに言われた、「なんのことです。」彼らが言った、「ナザレ人イエスのことです。──この方はだれが見ても、神の目にさえも、業に言葉に力のある預言者であったのに、

 

塚本訳 ヨハ 1:21

1:21 「それではなんです。(預言者)エリヤ(の再来)ですか」と尋ねた。「そうではない」と言う。「(世の終りに来る)あの預言者ですか。」「ちがう」と答えた。

 

塚本訳 ヨハ 1:25

1:25 彼らはしつこく尋ねた。「救世主でも、エリヤでも、あの預言者でもないなら、なぜ、(なんの権威で)洗礼を授けるのです。」

 

塚本訳 ヨハ 4:19

4:19 女が(びっくりして)言う、「主よ、わかりました、あなたは預言者です。

 

塚本訳 ヨハ 6:14

6:14 人々はイエスが行われた徴[奇蹟]を見て、「確かにこの人は、世(の終り)に来るあの預言者だ」と言った。

 

塚本訳 ヨハ 7:40-41

7:40 すると群衆のうちにこの言葉を聞いて、「確かにこの人は(世の終りに来る)あの預言者だ」と言う者があり、

7:41 「この人は救世主だ」と言う者もあり、また(反対して、)こう言う者もあった、「ガリラヤから救世主が出るとでも言うのか。

 

塚本訳 ヨハ 9:17

9:17 そこで、また盲人に言う、「君はいったいあの人を何と考える、君の目をあけたのだが。」「預言者です」と彼が言った。

 

塚本訳 使  3:22-23

3:22 モーセは言いました、『『神なる主はあなた達の兄弟の中から、わたしのような一人の預言者をあなた達のために起こされる。』あなた達に『語ることは何ごとによらず、その言うことを聞け。』

3:23 』この預言者の言うことを聞かない者はだれでも、民の中から絶ちほろぼされる』』と。

 

塚本訳 使  7:37

7:37 この人が、イスラエルの子孫に、『神はあなた達の兄弟の中から、わたしのような一人の預言者をあなた達のために起こされる』と言ったモーセである。

 

口語訳 詩  106:4-5

106:4 主よ、あなたがその民を恵まれるとき、わたしを覚えてください。あなたが彼らを救われるとき、わたしを助けてください。

106:5 そうすれば、わたしはあなたの選ばれた者の繁栄を見、あなたの国民の喜びをよろこび、あなたの嗣業と共に誇ることができるでしょう。

 

塚本訳 ルカ 1:68

1:68 『讃美すべきかな、イスラエルの神なる主!』『その民(イスラエル)を』心にかけて『あがないを』なし、

 

塚本訳 ルカ 4:14

4:14 イエスは御霊の力にあふれて、ガリラヤに帰られた。評判がその周囲全体に広まった。

 

塚本訳 ルカ 1:55

1:55 』われらの先祖たち、すなわちアブラハム』とその『子孫に』仰せられた『とおりに。』

 

塚本訳 ルカ 5:26

5:26 皆が感動して神を讃美し、恐れに満たされて、「きょうは不思議なことを見た」と言った。

 

塚本訳 マタ 16:14

16:14 彼らが言った、「あるいは洗礼者ヨハネ、あるいは預言者エリヤ、あるいはエレミヤとか(昔の)普通の預言者とか言う者があります。」

 

塚本訳 マタ 21:11

21:11 「この人はガリラヤのナザレの預言者イエスだ」と群衆は言った。

 

塚本訳 ルカ 7:39

7:39 イエスを招待したパリサイ人が見て、ひそかに思った、「もしもこの人が(ほんとうの)預言者だったら、自分にさわっている者がだれだか、どんな女だか、──罪の女だと分るはずであるのに!」

 

口語訳 出  4:31

4:31 民は信じた。彼らは主がイスラエルの人々を顧み、その苦しみを見られたのを聞き、伏して礼拝した。

 

塚本訳 ルカ 1:68

1:68 『讃美すべきかな、イスラエルの神なる主!』『その民(イスラエル)を』心にかけて『あがないを』なし、

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新約聖書一日一節黙想 ルカ7:16おわり










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