to 日記と感想 星野さん万歳!「また会う日まで」・・・信仰で失明に耐え抜いた晩年・・・
Top | RSS | Admin

2018.01 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 » 2018.03


将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    180422(日)   杉並公会堂・武蔵野室内合奏団「英雄」
    171229    TM誕生日
    180224   14:30 トミ子、モーチァルト{レクイエム) 171220     KK誕生日
    171225(月)10:45 聖路加診察脳神経外科桑本医師
    171218(月)10:30 聖路加MRI
    171203(日)14:00 無教会浦和集会、助川光子講演
    171126(日)  兄光男、弟靖男と三人会。於・日本橋
    171119(日)15:00 秋川キリスト教会、後藤牧人講演会
    171115    TM誕生日
    171107(月) TI手術、聖路加 171105(日) 照男・トミ子集会感話、トミ子午後郡山にSS見舞い
    171103(金)13:00南原繁研究会学士会館
    171030(月)10:00 聖路加 桑本先生


星野さん万歳!「また会う日まで」・・・信仰で失明に耐え抜いた晩年・・・ ++++++++ 所感

2016/04/24 06:32

160424(日)キリスト者の皆様お早うございます。●昨日星野利男さんが召されたと一人娘のMさんからお知らせがあった。肺炎93歳。病院から危篤と言われてMさんが駆けつけて「お父さん!」と呼びかけるとそれを待っていたかのように逝ったという。肺炎93歳。(あきる野市在j住。父と私とは午後三時祈りの友会会員で長い交流)●若くして胸を病み、御夫人には先立たれ、晩年は失明し昼夜分からない寝たきりの御不自由な生活だった。人生良いことはなかった。●ある時私達が見舞いに行ってお慰めすると、「ナンノ、コレシキ」と言って顔が笑われた。この言葉は逆に私へ最大の励ましだ。星野さんの「ナンノ、コレシキ」は万巻の本や人の言葉より重い。「イエスを神の子と信じられた人生はメチャクチャ人生でも大成功」だ。●今朝は信仰で耐え、死を突破した星野さんを思って、思い浮かぶ聖句を掲げる。

口語訳 詩  90:10
90:10 われらのよわいは七十年にすぎません。あるいは健やかであっても八十年でしょう。しかしその一生はただ、ほねおりと悩みであって、その過ぎゆくことは速く、われらは飛び去るのです。

塚本訳 ルカ 8:52
8:52 (集まった)人々が皆泣いて、女の子のために悲しんでいた。イエスが言われた、「泣くな。死んだのではない、眠っているのだ。」

塚本訳 Ⅱコリ4:16
4:16 このゆえに、わたし達は気を落さない。いや、わたし達の(生れながらの)外の人はどんなにこわれていっても、(キリストによって生れた)内の人は一日一日と新しくされてゆく。

塚本訳 黙  14:13
14:13 また私は天から声が(こう)言うのを聞いた、「書け、『今から後主にあって死ぬる死人は幸福である。』」御霊も言い給う、「然り、彼らはその労苦を休息む(ことが出来る)であろう。その(為した)業が彼らに随いて行くのであるから!」と。

塚本訳 黙  21:23
21:23 また都はそれを照らすのに太陽をも月をも必要としない。神の栄光がそれを照らし、仔羊がその燈火であるからである。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の黙想、ディボーション おわり。

●東京聖書読者会。川上(司会)、高橋トミ子(ルカ16:1-8 不埒な番頭の譬。飯館電力の話)、横田(天文学者と教会)

2016_04240001.jpg 

集会終了後、武蔵関のSNさん(長い交友のあった故鈴木忠昭君未亡人、写真左)の新居を妻と訪問。
御馳走になった。同年代なので話題は尽きずに歓談。鈴木君は還暦に届かず逝った。早かった。しかし孫4人、近くにいる。ご両親、御親戚、孫の写真がたくさん飾られていた。鈴木君安心しろ。奥さんは落ち着いた生活をしている。







スポンサーサイト
トラックバック(0) | コメント(0) | top▲


<<幸福を求めるな。「聖」を求めよ。・・・旧約の精神・・・ | Top | 人生は生き地獄・・・十字架の救いの有難さ・・・>>




Comment


コメント












管理者にだけシークレットコメントをおくる



Trackback
Trackback URL
→http://teruonikki.blog55.fc2.com/tb.php/3970-0566f1bf
FC2blog user only
| Top |
0814