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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    181015 11:45 聖路加桑本先生
    180902 11:00 すずめの会感話、茅ヶ崎金子邸
    180823 11:30 キリスト教性教育研究会 富士見町教会
    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


聖書の結婚観・・・結婚は神聖なる創造の業・・・ ++++++++ 所感

2017/12/24 09:07

171224(日)23人+6家族の祈り。神のなさることはすべて時にかなって美しい●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。来年3月の結婚式の式辞の準備。49年の結婚生活を顧みて考え深いことがある。

2017年3月、結婚式式辞
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聖書の結婚観・・・結婚は神聖なる創造の業

                          171224-1

 

①口語訳   2:18
2:18
また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。

②口語訳   2:21-24
2:21
そこで主なる神は人を深く眠らせ、眠った時に、そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。
2:22
主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた
2:23
そのとき、人は言った。「これこそ、ついにわたしの骨の骨、/わたしの肉の肉。男から取ったものだから、/これを女と名づけよう」。
2:24
それで人はその父と母を離れて、妻と結び合い、一体となるのである。

③口語訳   127:1-3
127:1 主が家を建てられるのでなければ、建てる者の勤労はむなしい。主が町を守られるのでなければ、守る者のさめているのはむなしい。
127:2
あなたがたが早く起き、おそく休み、辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。主はその愛する者に、眠っている時にも、なくてならぬものを与えられるからである。
127:3
見よ、子供たちは神から賜わった嗣業であり、胎の実は報いの賜物である。

④口語訳   19:14
19:14
家と富とは先祖からうけつぐもの、賢い妻は主から賜わるものである。

⑤口語訳伝  3:1-8

3:1 天が下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある

3:2 生るるに時があり、死ぬるに時があり、植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり、

3:3 殺すに時があり、いやすに時があり、こわすに時があり、建てるに時があり、

3:4 泣くに時があり、笑うに時があり、悲しむに時があり、踊るに時があり、

3:5 石を投げるに時があり、石を集めるに時があり、抱くに時があり、抱くことをやめるに時があり、

3:6 捜すに時があり、失うに時があり、保つに時があり、捨てるに時があり、

3:7 裂くに時があり、縫うに時があり、黙るに時があり、語るに時があり、

3:8 愛するに時があり、憎むに時があり、戦うに時があり、和らぐに時がある。

 

⑥口語訳伝  3:11

3:11 神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。


⑦口語訳   19:5
19:5
日は花婿がその祝のへやから出てくるように、また勇士が競い走るように、その道を喜び走る。

⑧新改訳   84:6-7
84:6
彼らは涙の谷を過ぎるときも、そこを泉のわく所とします。初めの雨もまたそこを祝福でおおいます。
84:7
彼らは、力から力へと進み、シオンにおいて、神の御前に現われます。

⑨新改訳   23:4
23:4
たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。

⑩口語訳   90:10
90:10
われらのよわいは七十年にすぎません。あるいは健やかであっても八十年でしょう。しかしその一生はただ、ほねおりと悩みであって、その過ぎゆくことは速く、われらは飛び去るのです。

⑪塚本訳 ルカ 8:52
8:52
(集まった)人々が皆泣いて、女の子のために悲しんでいた。イエスが言われた、「泣くな。死んだのではない、眠っているのだ。」

⑫塚本訳 ルカ 20:34-36
20:34
イエスは言われた、「この世の人はめとり嫁ぐけれども、
20:35
あの世にはいる資格を与えられて、死人の中から復活する者は、めとることもなく嫁ぐこともない。
20:36 復活によって生まれる彼らは、天使と同じであり、神の子であるので、もはや死ぬことが出来ない、(従って子を産む必要がない)からである。
20:37 死人が復活することは、(聖書にはっきり書いてある。)モーセも茨の薮の(燃える話の)ところで、主を『アブラハムの神、またイサクの神、またヤコブの神(である)と』と言ってこれを示している。
20:38
ところで神は死人の神ではなく、生きている者の神である。神に対しては、すべての者が生きているのだから。(してみるとアブラハム、イサクなども皆復活して、今生きているわけではないか。)」

⑬塚本訳 マタ 19:3-6
19:3
そこにパリサイ人たちが近寄ってきて、イエスを試そうとして言った、「何か理由があれば、妻を離縁してもよろしいか。
19:4
答えて言われた、「造物者が始めから『彼らを男と女とに造られた』こと、
19:5
また、『それゆえに人は父と母とをすてて妻に結びつき、二人は一体となる』と言われたことを、あなた達は読んだことがないのか。
19:6
従って、もはや二人ではない、一体である。だから夫婦は(皆)神が一つの軛におつなぎになったものである。(どんな理由があっても)人間がこれを引き離してはならない。」

⑭塚本訳 マタ 22:2
22:2
天の国は、王子のために結婚披露の宴会を催す王にたとえられる。

⑮塚本訳 ヨハ 2:1-2
2:1
それから三日目に、ガリラヤのカナに婚礼があって、イエスの母がそこにいた。
2:2
イエスも弟子たちと婚礼に招かれた。

⑯塚本訳 マタ 25:1
25:1
(人の子が来る)その時、天の国は、十人の乙女がそれぞれランプを手に持って花婿を迎えに出かけるのたとえられる。

⑰塚本訳   21:2
21:2
また聖なる都新しいエルサレムが、夫のために飾った新婦のように身支度をして、天から、神(の御許)から降って来るのを私は見た。

⑱塚本訳 ヨハ 15:12-13
15:12
わたしがあなた達を愛したように、互に愛せよ。──これがわたしの掟である。
15:13
(わたしはあなた達のために命を捨てる。)友人のために命を捨てる以上の愛はないのだ。

⑲塚本訳 ロマ 5:7-8
5:7
驚くべき神の愛!人間の世界では、)義人のために命をすてる者はほとんどあるまい。善人のためならば、惜しげもなく命をすてる者が、あるいはあるかも知れない。
5:8
しかしわたし達が(義人でも善人でもなく、)まだ罪人(神の敵)であったとき、キリストが私たちのために死んでくださった。このことによって、神はわたし達に対する愛をお示しになったのである。

⑳塚本訳 ロマ 8:34-35
8:34
『だれが(わたし達を)罰することができるか。』キリスト・イエスが(わたし達の罪のために)死んで、それだけでなく復活して、いま神の右においでになって、わたし達のために執り成していてくださるのに。
8:35
(このゆえに)だれがキリストの(わたし達を愛する)愛から、わたし達を引き離すことができるか。苦しみか、悩みか、迫害か、飢えか、裸か、危険か、剣か。

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2018年3月 結婚式式辞 終わり。新家庭の上に神の祝福が末永くあれ

 2017_12240002.jpg 

昨日3人の植木屋さんに刈り込まれた庭木。プロの業は違う。バッサリ切られる。


塚本訳 ヨハ 15:1-2
15:1 わたしがまことの葡萄の木、父上は栽培人である。
15:2 わたしについている蔓で実を結ばないものは、父上が皆それを切り取ってしまわれる。また実を結ぶものは、より多く実を結ぶように、皆それを奇麗に刈り込まれる。

塚本訳 ルカ 13:7-9
13:7 葡萄畑の作男に言った、『もう三年この方、この無花果の木に実をさがしに来ているのに、まだ実がならない。切ってくれ。(ならないばかりか、)なんで土地までくたびれさせることがあろう。』
13:8 答えて言う、『ご主人、今年もう一年だけ勘弁してやってください。今度は回りを掘って、肥料をやってみますから。
13:9 それで来年実を結べばよし、それでもだめなら、切ってください。』」


●集会は冬休みなので、二人で家庭礼拝。上記「結婚式式辞」のリハーサル

●妻は国立へ、「峯崎りみ」リサイタルへ

●14:00 「第九」(ピアノ伴奏による)。キララホール。指揮 村越大春


 




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