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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    181015 11:45 聖路加桑本先生
    180902 11:00 すずめの会感話、茅ヶ崎金子邸
    180823 11:30 キリスト教性教育研究会 富士見町教会
    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


信仰による強さ・・・神の働きを信じる心・・・ ++++++++ 所感

2017/12/31 06:34

171231(日)24名+6家族に対する神の働きを祈る●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。キリスト信者はこの世に対して何もしていないと思うのは「この世の人間」である。かって家永三郎は内村鑑三は再臨を叫び始めた時から社会批判をしなくなったと言った。これなどは典型的な「神なきこの世人間」の発言である。●家永のような無神論人間ならまだしもキリスト信者の中にも同じような考えの持ち主がいるから困る。かって私に向かって公然と「高橋さんはもっと活動したらどうですか」と発言した女史がいた。馬鹿言え。彼女には信仰の香りがしない。「朝日ジャーナル」を愛読しているのがその証拠である。●私の見るところ「平和運動」に狂信的な人間ほど「信仰のみ」「聖書のみ」の人間を怠慢と思っている。しかしそういう人間は信仰に怠慢だ。●今朝は「信仰による強さ・・・神の働きを信じる心・・・」について黙想してみよう。平和は生まれつきの人間の政治的活動やヒューマニズムによっては来ない。神の働きで来るのだ。「平和活動」も結構だが、キリスト者ならばもっと根本的な活動をすべきである。●彼女に告ぐ「あなたも先が短い。信者として福音の一番大切な事」に邁進せよ。

塚本訳 Ⅰコリ15:3-5
15:3 まえにわたしが(福音の)一番大切な事としてあなた達に伝えたのは、わたし自身(エルサレム集会から)受けついだのであるが、キリストが聖書(の預言)どおりにわたし達の罪のために死なれたこと、
15:4 葬られたこと、聖書どおりに三日目に復活しておられること
15:5 またケパに、それから十二人(の弟子)に、御自分を現わされたことである。

塚本訳 ピリ 3:19
3:19 あの人達の最後は破滅、
その神は自分の腹、その光栄(と考えているもの)は(実は)恥であって、あの人達は(ただ)地のこと(ばかり)に気を取られているのだ!


口語訳 出  14:14
14:14 主があなたがたのために戦われるから、あなたがたは黙していなさい」。

塚本訳 ルカ 2:13-14
2:13 するとたちまち、おびただしい天使の群がその天使のところにあらわれて、神を讃美して言った、──
2:14 いと高き所にては神に栄光、地上にては(いまや)平安、御心にかなう人々にあり

塚本訳 ルカ 21:20-21
21:20 しかしエルサレムが(ローマの)軍勢に囲まれるのを見たら、その滅亡が近づいたと知れ。
21:21 その時ユダヤの平地におる者は(急いで)山に逃げよ。都の中におる者は立ち退け。田舎におる者は都に入るな。

塚本訳 マタ 26:63-64
26:63 しかしイエスは黙っておられた。大祭司が言った、「生ける神に誓ってわれわれにこたえよ。お前が、神の子救世主か。」
26:64 イエスは(はじめて口を開いて)彼に言われる、「(そう言われるなら)御意見にまかせる。だが、わたしは言う、あなた方は今後『人の子(わたし)が』『大能の(神の)右に坐り、』『天の雲に乗って来るのを』見るであろう。」

塚本訳 Ⅱコリ12:8-10
12:8 この使について、それがわたしから手を引くようにと、三度まで主に願ったが、
12:9 主は(その都度)言われた、「わたしの恩恵はあなたに十分だ。力は弱さの中に完成されるのだから。」、それでわたしはキリストの力がわたしに住みついてくださるように、大喜びで、むしろ(自分の)弱いことを自慢しよう。
12:10 それゆえわたしは弱いことを、虐待、艱難、また迫害と苦悩をうけることを、キリストの故に喜ぶ。わたしは弱い時には、(彼の力によってかえって)強いのであるから。

塚本訳 Ⅱコリ13:4
13:4 ほんとうに、彼は弱さのゆえに十字架をつけられ(て死なれ)たけれども、神の力によって、いま生きておられるからである。同様に、わたし達も彼と結びついているので弱いけれども、彼と共に、神の力により、あなた達に対して(強く)生きるだろうからである

塚本訳 Ⅰコリ1:17-18
1:17 救世主がわたしをお遣わしになったのは、洗礼を授けさせるためでなく、福音を説かせるためなのだから。それも、言葉の上の知恵をもって(説くの)ではない。それでは(人間の言葉の力が大きくなり)、キリストの十字架(の救い)が空虚なものになる恐れがあるからである。
1:18 なぜか。この十字架についての言葉は、滅びゆく者には馬鹿なことであるが、わたし達救われる者には、神の力(の現われ)であるから

塚本訳 ヨハ 15:3-5
15:3 あなた達はわたしが語った言葉(を受け入れること)によって(汚れを除かれ)、すでに奇麗になっている。
15:4 わたしに留っておれ。そうすればわたしもあなた達に留っている。ちょうど蔓が葡萄の木に留っていなければ、自分で実を結ぶことが出来ないように、あなた達もわたしに留っていなければ、実を結ぶことは出来ない
15:5 わたしが葡萄の木、あなた達は蔓である。わたしに留っており、わたしもその人に留っている人だけが、多くの実を結ぶのである。あなた達はわたしを離れては、何一つすることは出来ないのだから。

塚本訳 Ⅱコリ13:8
13:8 というのはわたし達は神の真理に逆らっては何も出来ないが、真理のためには何でも出来るからである

塚本訳 Ⅰコリ2:4
2:4 そしてわたしの話も説教も、人を感服させる知恵の言葉によらずに、(神の)霊と力との(直接の)立証によった。

塚本訳 Ⅱテモ2:9
2:9 私はこの(福音の)ため罪人として縛られるまでに苦しみを受けているが、神の言は縛られてはいない

塚本訳 ロマ 8:26-27
8:26 しかし(創造物やわたし達神の子が苦しんでいると)同じように、御霊も、弱いわたし達を助けてくださる。すなわち、(神のみ心にかなうには)どう何を祈るべきかわからないので、御霊自身が、無言の呻きをもって(わたし達の祈りを神に)執り成してくださるのである。
8:27 しかし(人の)心を見抜くお方[神]は、御霊が何を求めているか、すなわち、御霊が神の御心にかなうように聖徒たちのために執り成しておられることを、(もちろん)御存じである。

塚本訳 ヨハ 12:26-27
12:26 わたしに仕えようとする者は、わたしに従い(わたしと同じ道を歩き)なさい。そうすれば、わたしに仕える者もわたしがおる所におることができる。父上はわたしに仕える者に、(そんな)栄誉をくださるのである。]
12:27 今、わたしは胸がどきどきしてならない。ああ、なんと言っ(て祈っ)たらよいだろう。『お父様、この(試みの)時からわたしを救ってください』(と祈ろうか。)いやいや、わたしはこのため、この時のために(この世に)来たのだ。

塚本訳 ルカ 22:41-44
22:41 そして自分は石を投げれば届くほどの所に離れてゆき、ひざまずいて祈って
22:42 言われた、「お父様、お心ならば、どうかこの杯をわたしに差さないでください。しかし、わたしの願いでなく、お心が成りますように!」
22:43 そのとき天から一人の天使がイエスに現われて、力づけた
22:44 イエスはもだえながら、死に物狂いに祈られた。汗が血のしたたるように(ポタポタ)地上に落ちた

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朝の啓示と黙想おわり。信者は弱いときに信仰によって強い。

●「聖書協会共同訳」パイロット版意見具申 出エジプト記 16-20章

●荒野の旅。モーセに対する民の不満は教会における牧師に対する不満と同じ。人間にはどうしても不満が出る。一家の主人たに対する妻や子供のも同じ。だから主は次のように言う。

塚本訳 マタ 19:16-17
19:16 するとそこに、ひとりの人がイエスの所に来て言った、「先生、永遠の命を得るには、どんなよいことをすればよいでしょうか。」
19:17 イエスは言われた、「なぜ善いことについってわたしに尋ねるのか。善いお方はただ一人(神)である。(永遠の)命に入りたければ、(神の)掟を守りなさい。」

●10:00 孫の「かなほ」(小5)を交えて家庭礼拝」。讃美歌「主われを愛す」。あはなしオジーチャン「結婚は神の創造の業。その喜び」昨日のブログの内容をプリントして渡す。讃美歌「あまつましみず」(孫の母の愛子と良く歌ったもの)。閉会のおいのりオバーチャン。30分で終了。


●15:30 大田区馬込から第二陣として愛子と健太郎が来る。

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近くの公園でかなほ(小5)と健太郎(小3)がサッカー。
二人共、サッカー部だけあって蹴り方が違う。私はとても追いつかない。

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かなほ(小5)。サッカー部。足が速いのは父親譲りらしい。

2017_12310006.jpg 

健太郎(小3) サッカー部。ゴールを決めた後の喜びの走り方はプロに似ている。
1月3日には父親が、高校サッカーを見せに連れて行ってくれると言う。

●18:30 5人で夕食。
●19:15 NHK紅白歌合戦。私は天童よしみを聴いて風呂就寝。9時。あとは若者の歌でなじみがない。










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