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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    180503(木)   妻とかなほ、都民の森
    180507(月))10:00 池谷医院
    180502(水)   伊勢かなほ来泊
    180426(木)   群馬、武藤家
    180425(水)11:00 能城一郎牧師来訪
    180422(日)13:00 高橋実祈ピアノ八発表会、望、満二歳誕生日、新浦安
    180405(木)12:30 ロマリンダクリニック、午後富永先生御実家
    180314(水)12:00高校同窓会。ナビス横浜
    180310(土)10:00 今井館で結婚式、式辞


オリンピックは平和の祭典・・・真の平和は神と人との交流 ++++++++ 所感

2018/02/10 06:31

180210(土)24人+6家族の祈り。各人の上に神との平和が実現しますように。●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。昨夜はピョンチャンオリンピックの開会式を観ていて寝るのが遅くなった。それにしても韓国の実力というものを見せられた。●ハイライトは聖火ランナーが聖火台の階段を登って行くときに、南北の朝鮮の二人が手を取り合って一本の聖火を掲げていた姿である。この場面だけでもこのリンピックの意義はあった、成功だと思った。国民の三分の一がキリスト教信者の韓国だ。日本にこれだけの演出が出来るだろうか。●しかしこれは人と人との平和。交流。人間の願望としてのこの世の平和。ヒューマニズムレベル。聖書の平和は神と人との平和。これが真の平和。しかしながらこのことが実現するのは容易なことではない。神の子の犠牲死が必要であった。この真理は神が分からせてくれる。●今朝はこの神と人との平和について、頭に浮かぶものを順不同に掲げてみよう。

塚本訳 ルカ 2:11-14
2:11 実は今夜ダビデの町に、あなた達のために一人の救い主がお生まれになった。このお方が(かねて預言されていた)救世主なる主である。
2:12 あなた達はみどり児が産着にくるまれて飼葉桶に寝ているのを見る。それが(救世主の)目印である。」
2:13 するとたちまち、おびただしい天使の群がその天使のところにあらわれて、神を讃美して言った、──
2:14 いと高き所にては神に栄光、地上にては(いまや)平安、御心にかなう人々にあり!

塚本訳 ルカ 22:41-44
22:41 そして自分は石を投げれば届くほどの所に離れてゆき、ひざまずいて祈って
22:42 言われた、「お父様、お心ならば、どうかこの杯をわたしに差さないでください。しかし、わたしの願いでなく、お心が成りますように!」
22:43 そのとき天から一人の天使がイエスに現われて、力づけた。
22:44 イエスはもだえながら、死に物狂いに祈られた。汗が血のしたたるように(ポタポタ)地上に落ちた。

塚本訳 ヨハ 12:24
12:24 アーメン、アーメン、わたしは言う、一粒の麦は、地に落ちて死なねば、いつまでもただの一粒である。しかし死ねば、多くの実を結ぶ。(だからわたしは命をすてる。)

塚本訳 マコ 15:34
15:34 三時に、イエスは大声を出して『エロイ エロイ ラマ サバクタニ!』と叫ばれた。訳すると、『わたしの神様、わたしの神様、なぜ、わたしをお見捨てになりましたか!』である。

塚本訳 ヨハ 3:16
3:16 そのゆえは、神はその独り子を賜わったほどにこの世を愛されたのである。これはその独り子を信ずる者が一人も滅びず、永遠の命を持つことができるためである。

塚本訳 ルカ 1:78-79
1:78 これは(みな)われらの神の(深き)憐れみの御心によるのである。またその憐れみによって、高き所よりの光がわたし達を訪れ、
1:79 『暗やみと死の陰とに住まう人々を照らし、』われらの足を『平和の道』へと導くであろう。

塚本訳 使  9:31
9:31 さて、集会は(サウロの回心と共に)ユダヤ、ガリラヤ、サマリヤ全体を通じて平和を得、基礎が固まり、主を恐れて日を過ごし、(迫害の後に)聖霊の慰めをうけて信者の数がふえていった。

塚本訳 使  10:36
10:36 『神は御言葉をイスラエルの』子孫に『おくり、』イエス・キリストをもって、『(御自分との間の)平和の福音を伝えられました。』──イエスは万人の主であります。──

塚本訳 ロマ 5:1
5:1 だから、わたし達は信仰のゆえに義とされたのであるから、わたし達の主イエス・キリストによって、いま神と平和ができた


塚本訳 ロマ 15:33
15:33 平和の神があなた達一同と共においでになるように、アーメン。

塚本訳 ロマ 16:20
16:20 平和の神が間もなく悪魔をあなた達の足の下に踏み砕かれるであろう。わたし達の主イエスの恩恵、あなた達と共にあらんことを。

塚本訳 Ⅰコリ7:15
7:15 しかし不信者の夫(なり妻なり)が別れるなら、別れさせよ。こんな場合に、兄弟なり姉妹なり(つまり信者)は(結婚に奴隷として)束縛されてはいない。神は平和な生活へあなた達をお召しになったのである。(無理があるのは、御心ではない。)

塚本訳 Ⅰコリ14:31-33
14:31 なぜなら、あなた達皆が(機会を待って)一人ずつ預言することが出来るからであり、こうすれば皆が学び、皆が励まされることができるのである。
14:32 (預言は途中でやめられないと言う者には答える、まことの)預言者の霊は預言者の命令に服従するものである(と)。
14:33 (その霊をお与えになった)神は無秩序の神でなく、平和の神だからである。聖徒の集会全体での(習わしの)ように、

塚本訳 Ⅱコリ13:11
13:11 それでは、(愛する)兄弟たちよ、御機嫌よう。正しい道にもどってくれ。自分を戒めよ。思いを同じくせよ。
平和を保て、そうすれば、愛と平和との神が一緒にいてくださる。

塚本訳 ガラ 5:19-22
5:19 肉の行いは明らかである。──それは不品行、汚れ、放蕩、
5:20 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、嫉妬、激怒、我利、仲違い、党派心、
5:21 そねみ、酩酊、酒宴等々である。前もって言ったことであるが、(今もう一度)あらかじめ言っておく、こんなことをする者は、神の国を相続することがないであろう。
5:22 しかし霊の実は愛、喜び、平和、寛容、親切、善良、忠実、

塚本訳 エペ 2:14-16
2:14 何故なら、彼(キリスト)が私達の』平和』であって、(今まで離反していたイスラエルと異教人の)両者を一つにし、(その仲を割いていた)仕切りの籬なる敵意を取り除け給うたからである。すなわちその肉で、
2:15 (あらゆる)命令規則から成る律法を廃止し給うたのである。これは(今まで敵であった)この二つの者を己において一つの新しい人に創造りかえて平和を作るため、
2:16 かくてまた十字架によって二つの者を一つの体において神と和睦させ、十字架において(神と人との間の)敵意を殺すためである。
2:17 且つ来て、『遠い』君達に『平和の福音を宣べ、また近い者にも平和の福音を宣べ給うた』のである。

塚本訳 エペ 4:3
4:3 平和の帯によって(結ばれて)御霊の(与うる)一致を保つよう努力せよ。

塚本訳 エペ 6:15-18
6:15 平和の福音の用意を』(靴として)『足に』穿いて立て。
6:16 その上になお信仰の盾を執れ。これで悪者の(投ぐる)凡ての火箭を消すことが出来よう。
6:17 また『救いの兜』と、『神の言』なる『御霊の剣』を取れ。
6:18 (最後に祈りで武装せよ。すなわち)あらゆる祈りと願いをもって常に御霊において祈れ。そしてそのため(いつも)目を覚まし、あらん限りの根気をもって聖徒達一同のために祈って居れ。

塚本訳 エペ 6:23
6:23 願う、父なる神及び主イエス・キリストよりの信仰と共に平和と愛とが、兄弟達にあらんことを

塚本訳 ピリ 4:9
4:9 君達が学びまた伝えられ、私に聞きまた見たことは、(すべて)これを行え。そうすれば平和の神が君達と共にいまし給うであろう。

塚本訳 コロ 1:19-20
1:19 何故なら、神は豊満なる神性を悉く彼に宿らせ、
1:20 その十字架の血によって平和を作り、彼によって地上のものも天上のものも、万物を(悉く)彼によって御自分と和睦させようと決心し給うたからである。

塚本訳 コロ 3:13-15
3:13 互いに我慢して、たとい誰かに対して不平があっても、互いに赦し合え。主が君達を赦し給うたように、君達も赦せ。
3:14 しかしこれら一切のものに愛を加えよ。愛は(凡ての徳をしめくくり、これを)完成する帯である。
3:15 またキリストの平和に君達の心を心配せよ。君達もまた一体としてこの平和に召されたのである
から)。また(神に対し)感謝深くあれ。

塚本訳 Ⅰテサ5:23
5:23 願わくは、平和の神自ら君達を潔め尽くし、私達の主イエス・キリストの来臨の時咎められることの無いように、君達の霊と心と体を完全に守り給わんことを。

塚本訳 Ⅱテサ3:16
3:16 願わくは、平和の主自ら、何時如何なる場合においても、君達に平安を与え給わんことを!主が君達一同と共に在し給わんことを!

塚本訳 Ⅱテモ2:22
2:22 だから若い時の情欲を避け、潔い心で主を呼び求むる者と共に義、信仰、愛、平和を追い求めよ

塚本訳 ヘブ 7:2
7:2 アブラハムはすべての(分捕物の)一割税を』彼に分けたのである。(このことは、メルキゼデクがイスラエルの民の上に立つ王であり、祭司であることを示している。)第一に、(メルキはヘブライ語で「王」、ゼデクは「義」で、)メルキゼデクは訳すると「義の王」(である)。つぎに、(サレムは「平和」であり、)『サレムの王は』すなわち「平和の王」である。

塚本訳 ヘブ 12:14
12:14 すべての人との『平和を追い求めよ』、また聖潔を。聖潔がなければ、だれも主にまみえることはできない。

塚本訳 ヘブ 13:20-21
13:20 『羊の』大『牧者』であるわたし達の主イエスを、『永遠の約束の血によって』死人の中から『つれ上られた』平和の神が、
13:21 あらゆる善いことをあなた達に備えて御心を行わせ、かつ、御前にお気に入ることをイエス・キリストによってあなた達の中に行われんことを。栄光、永遠より永遠にこの神にあらんことを、アーメン。

塚本訳 ヤコ 3:17-18
3:17 上からの知恵はまず聖く、次に平和を好み、親切で、温順で、憫れみと善き果実に満ちて居り、党派根性がなく、偽善でない。
3:18 そして(この)義の果実は平和を作る人(の心)に、(神によって)平和の裡に播かれるのである。

塚本訳 Ⅰペテ3:11
3:11 悪を避け、善を行え、平和を探し、追い求めよ、

新改訳 黙  6:4
6:4 すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗っている者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。

塚本訳 ルカ 19:41-42
19:41 いよいよ(エルサレムが)近くなって(はじめて)都が見えると、イエスは都(に臨もうとしている裁き)を思い、声をあげて泣きだされた。
19:42 そして言われた、「(ああエルサレム、)お前ももし(「平安を見る」という自分の名のように、)きょうでも平安への道が見えたなら(まだ遅くはないのに!)しかし今それはお前の目に隠されている。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の啓示と黙想おわり。クリスチャンにとって平和とは、神との平和。神との平和が人との平和を生む。ヒューマニズムの平和は崩れる。平和は完成しない。

●「聖書協会共同訳」パイロット版意見具申 サムエル記上 1-5 章




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