to 日記と感想 待て、すぐ行く・・・救いを求めている人へ・・・
Top | RSS | Admin

2018.12 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2019.02


将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    190201       このころトミ子プリンターカートリッジ注文
    190312(火)    東工大付属同窓会
    190224(日)14:00 トミ子フォーレ「レクイエム」キララ
      190207(木)    がん検診 あきるの保健所
      190112(土)18:00 なにこら 紀尾井ホール 
       181223(日)     キララ「第九)
    181214(金)13:30 ルピア在宅看取り
    181209(日)13:30 羽村フィル ゆとろぎ
    181202(日)15:00 新日フィル キララ チャイコフスキー
    181128(水)13:30 ルピア 認知症家族
    191103       結婚50年記念。金婚
    181118(日)14:00 今井館 月本昭男講義
      181115(木)  14:00 来年2月15日以降にMRI申込みと桑本先生診察申込み
    181110(土)   二本松有農研 ソーラー発表会 福島恵宅泊
    181108 木 阿伎留台 森医師 胃カメラ申込み 13:00-16:30 障子レクチャー
    181105 09:45 池谷医院
    181104       集会感話 13:40 キララ合唱祭
    181103 13:00 南原繁シンポジウム 学士会館


待て、すぐ行く・・・救いを求めている人へ・・・ ++++++++ 所感

2018/02/18 06:54

180218(日)朝の啓示。「待て、すぐ行く・・・救いを求めている人へ・・・」●24人+6家族の祈り。救いはある。さかなのえΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。「待て、すぐ行く」。この精神がイエスとパウロの行動規定であった。今朝はこのスピリットに思い浮かぶところを掲げてみよう。

塚本訳 ルカ 4:18
4:18 『主の御霊がわたしの上にある、油を注いで(聖別して)くださったからである。主は貧しい人に福音を伝えるためにわたしを遣わされた。囚人に赦免を、盲人に視力の回復を告げ、』『押えつけられている者に自由をあたえ、』

塚本訳 使  26:16-18
26:16 さあ、起きて、『自分の足で立て。』わたしが(今)現われたのは、君を選んで、わたしを見たことと、(今からも)君に現われて示すこととの証人として、わたしに仕えさせるためである。
26:17 (かずかずの迫害や危険がのぞむが心配するな。)わたしは君をこの(イスラエルの)民(の手)から、また』異教人(の手)から』『(かならず)救い出してやる。』『彼らの中にわたしが君を遣わすのは、』
26:18 彼らの』目をあけて』彼らが『暗闇から光に、』悪魔の権力から神に帰るため、そうして彼らがわたしに対する信仰によって罪の赦しを得、きよめられた人たちの仲間に入れていただくためである』と。

塚本訳 ルカ 10:3-4
10:3 行け、いまわたしがあなた達を送り出すのは、羊を狼の中に入れるようなものだ
10:4 (だからただ信仰で武装せよ。)財布も旅行袋も持ってゆかず、靴もはくな。だれにも道で挨拶をするな。

塚本訳 使  13:46
13:46 そこでパウロとバルナバとは公然こう宣言した、「神の言葉は(お約束どおり)まず第一に、君たち(ユダヤ人)に語られねばならなかった。(だから、そうしたのだ。)しかし君たちがそれをはねつけ、自分で自分を永遠の命にふさわしからぬ者とするので、それでは、よし、異教人(の伝道)へ方向をかえる。

塚本訳 ヨハ 4:34-35
4:34 イエスが言われる、「わたしの食べ物は、わたしを遣わされた方の御心を行い、(任せられた)お仕事を成しとげることだ。
4:35 あなた達のあいだでは『刈入れの時の来るにはまだ四月』と言うではないか。しかしわたしは言う、目をあげて畑を見てごらん。(麦畑の間を押し寄せてくるあのスカルの人たちを!)畑は黄ばんで刈入れを待っている。

塚本訳 ヨハ 10:16
10:16 ・・なおわたしには、この檻のものでない、ほかの羊がある。(彼らはまだ野山をさまよっている。)
わたしはそれをも導いてやらねばならない。彼らはわたしの声を聞きわけ、かくて群一つ、羊飼一人となるであろう。・・

塚本訳 ロマ 11:4-5
11:4 ところが彼に対する神のお告げはどうであるか。──「『わたしは(異教の神)バアルに膝をかがめなかった男子七千人を』自分のために『残しておいた。』」
11:5 だから、同じように
今の世にも、恩恵の選びによる残りの者がある。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝の啓示と黙想おわり。 立て、行け。救いを求めている人はいる。

●10:00 妻と東京聖書読者会。宮崎(司会)、高橋照男(旧約の申命記による「幸い」とイエスが言う新約の「幸い」 http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/180217.htm  丹野武則(内村鑑三「宗教座談」)

●小寺七重さんと共に三人で昼食。

●妻と「山種美術館」の横山大観展。彼の描く富士は有名。彼は自分で言う。「富士は形を書くのではなく、心で描くのだ」と。至言。聖書の読み方と同じと思った。聖書は文字を読むのではなく心を読む。

●あきる野の家の近くに建売住宅が出来たので見学した。なかなか良くできている。諸雑費込みで3500万円。



スポンサーサイト
トラックバック(0) | コメント(0) | top▲


<<極度の悲しみの時に・・・天から響く励ましの声・・・ | Top | 出会いの不思議・・・血縁と主の縁・・・>>




Comment


コメント












管理者にだけシークレットコメントをおくる



Trackback
Trackback URL
→http://teruonikki.blog55.fc2.com/tb.php/4675-cdb03ecb
FC2blog user only
| Top |
0814