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将来日記

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    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
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    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


モーツァルト交響曲第41番「ジュピター」第4楽章・・・黙示録5章4-5節を連想させる。 ++++++++ 所感

2018/03/03 15:18

180303(土)3時半目覚め、4時起床。24人+6家族の祈り。神の霊が各自に降りますように●明日の感話資料の推敲をして完成したので、HP「使徒伝承にアップした。

http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/180303.htm

●プリントの最中にインク切れ、ノジマに走って買いに行く。
●図書館で、岩波文庫「信仰の遺産」岩下壮一著、岩波新書「内村鑑三・・・悲しみの使徒」若松英輔著を借りる。

●明日の準備ができたので、録画してあった番組を2本見た。
●第一は、NHKスペシャル「脳ぬひらめきの原理」山中伸弥京大教授。
ヒラメキとは、細かい記憶が,ある瞬間に一瞬に繋がることであるということから、聖書のひらめきと似ていると思った。普段聖書を読んでいなければそれがバッとつながらない、つまりひらめかないtのである。これでも「聖書で聖書を読む」道が補強された。
●第二は「らららクラシック」は「モーツァルト響曲第41番「ジュピター」。 ゲストたちが「その第4楽章には天上の喜びと同時に悲しみもある」ということに「然り」と思った。中学生の時にこれを聞いたとき、、最後近くでのホルンは夜の天空に木霊するような感じがしたものだ。ゲストの千住明が「教会音楽」とか「バイブル」のようだと評価した。私は黙示録第5章4-5節を連想した。これ作曲したころ、モーツァルトは父と娘を亡くすという悲しみがあったのだと言う。

塚本訳 黙 5:4-5
5:4 私はさめざめと泣いた。(広いこの宇宙に、)その巻き物を開いて、それを見るに相応しい者が一人も無かったのである
5:5 すると(かの)長老の一人が私に言う、「泣くな。視よ、ユダ族の獅子、ダビデの根(である者)が(既に)勝った(から)、彼がその巻き物と七つの封印とを開く(ことが出来る。)」










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