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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
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    261016       イカ成人
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    180902 11:00 すずめの会感話、茅ヶ崎金子邸
    180823 11:30 キリスト教性教育研究会 富士見町教会
    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


宥めの供え物・・・クリスチャンの労苦と死は無駄に終わらない・・・ ++++++++ 所感

2018/03/17 06:33

180317(土)2時過ぎに目覚め。今朝語るべきことを示された。こういう営みを死ぬまで行うべきなのであろう。2時か3時に目覚めるのはカトリックの修道士も同じ。「良い思いが浮ぶ」からなのだそうだ。

塚本訳 ルカ 12:2-3
12:2 覆われているものであらわされないものはなく、隠れているもので(人に)知られないものはない。
12:3 (伝道も同じである。)だからあなた達が暗闇で(こっそり)言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の部屋で耳にささやいたことは、屋根の上で宣伝される(時が来る)のである。

塚本訳 マタ 10:26-27
10:26 だから彼らを恐れるな、(すべてはじきに明らかになるであろう。)覆われているものであらわされないものはなく、隠れているもので(人に)知られないものはないからである。
10:27 わたしが暗闇で(こっそり)話すことを、(大胆に)明るみで言え。耳うちされたことを屋根の上で宣伝せよ

塚本訳 マタ 10:18-19
10:18 また、あなた達はわたし(の弟子であるが)ゆえに、総督や王の前に引き出されるであろう。これは、その人たちと異教人とに(福音を)証しする(機会を与えられる)ためである。
10:19 人々があなた達を(裁判所や役人に)引き渡した時には、いかに、何を言おうかと心配するな。何を言うべきかは、その時に(神から)授かるのだから。

塚本訳 使  22:10
22:10 わたしは言った、『主よ、何をしたらよいのでしょうか。』主は言われた、『起きてダマスコ(の町)まで行け。そうすればそこで一切は告げられる。君のすることは決めてある。』


●またひと眠りしたら、「悪夢」。有名建築家が設計した「リゾート施設」。廊下が直角でない。入り口に戻ろうとしたが迷って帰りの時間に間に合いそうになく焦る。50年も前に聖書合宿で出会った女性がいたので声をかけると、結婚はされたがお子様はなく、人生を苦労されていた。アー人生は酷い。●この「悪夢」の意味するところは何であろう。迷いを晴らす「神の言葉」を求めているのではあるまいか。
●2時ごろに目覚めた時にスルスルと聖句が湧いて来た。これは不思議な現象だ。

塚本訳 ヨハ 3:34
3:34 神がお遣わしになった方は神の言葉を話される。神は(その方に)いくらでも霊をお与えになるからである

塚本訳 ヨハ 6:63
6:63 霊が命を与える。肉はなんの役にも立たない。いまわたしがあなた達に話した言葉は、霊である。だから、命である。

塚本訳 ルカ 4:18-19
4:18 『主の御霊がわたしの上にある、油を注いで(聖別して)くださったからである。主は貧しい人に福音を伝えるためにわたしを遣わされた。囚人に赦免を、盲人に視力の回復を告げ、』『押えつけられている者に自由をあたえ、』
4:19 『主の恵みの年(の来たこと)を告げさせるために。』


塚本訳 ルカ 5:1
5:1 (ある日)群衆がおしかけてきて神の言葉を聞いていた時のこと、イエスはゲネサレ湖のほとりに立っておられて、

塚本訳 使  16:14
16:14 するとテアテラ町の紫毛織物の商人で、敬信家のルデヤという婦人が聞いていたが、主はその心を開いてパウロの話に耳を傾けさせられた。


●26人+6家族の祈り。各人各家庭が主の霊に打たれて真の喜びの人生を送れますように。特に道に迷って人生の重荷を負っている人が神の救いの道に導かれますように。昨日のブログに書いたように「不条理は悔い改めに導く神の愛である」ことが人生の最後にでもわかりますように。

●今朝の「啓示と黙想」は「宥めの供え物・・・クリスチャンの労苦と死は無駄に終わらない・・・」。その内容を掲げよう。

塚本訳 ロマ 3:23-26
3:23 なぜか。すべての人が罪を犯したため、いまだれ一人、(かつて持っていた)神の栄光をもたない。
3:24 (さりとて失った栄光を回復する力はないので、何一つ)代価を払わず、(ただ)神の恩恵によって、キリスト・イエスによるあがないの力で、(神に)義とされる(道が設けられた)のである。
3:25 すなわち神は御自分の義を示すために、宥めの供え物としてキリストを提供された。これはキリストの血でなされたものであり、(人は)信仰によ(ってこの恩恵にあずか)るのである。このことは──神が(長いあいだ)忍耐をもって過ぎし日に犯した罪を罰せずにおられたので──
3:26 今の世において、御自分の義を示そうとされたのである。すなわち御自分が義であること、またイエスを信ずる者を義とするお方であることを、(この世に)示されたのである。

塚本訳 マコ 10:45
10:45 人の子(わたし)が来たのも仕えさせるためではない。仕えるため、多くの人のあがない金としてその命を与えるためである。」

塚本訳 ヨハ 12:24
12:24 アーメン、アーメン、わたしは言う、一粒の麦は、地に落ちて死なねば、いつまでもただの一粒である。しかし死ねば、多くの実を結ぶ。(だからわたしは命をすてる。)

塚本訳 Ⅰコリ15:58
15:58 だから、わたしの愛する兄弟たちよ、しっかりしておれ、動かずにおれ、いつも主の仕事にぬきんでよ。骨折りが主にあってむだにならなことを、あなた達は知っているのだから。

塚本訳 黙  14:13
14:13 また私は天から声が(こう)言うのを聞いた、「書け、『今から後主にあって死ぬる死人は幸福である。』」御霊も言い給う、「然り、彼らはその労苦を休息む(ことが出来る)であろう。その(為した)業が彼らに随いて行くのであるから!」と。

塚本訳 マタ 6:6
6:6 あなたが祈る時には、『奥座敷に入り、部屋をしめきった上で、』隠れた所においでになるあなたの父上に『祈れ。』そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父上は、褒美をくださるであろう。

塚本訳 マタ 6:12
6:12 罪を赦してください、わたしたちも罪を犯した人を赦しましたから。

塚本訳 マタ 5:44-46
5:44 しかしわたしはあなた達に言う、敵を愛せよ。自分を迫害する者のために祈れ。
5:45 あなた達が天の父上の子であることを示すためである。父上は悪人の上にも善人の上にも日をのぼらせ、正しい人にも正しくない人にも、雨をお降らしになるのだから。
5:46 自分を愛する者を愛したからとて、なんの褒美があろう。(人でなしと言われるあの)税金取りでも同じことをするではないか。


塚本訳 マタ 6:14-15
6:14 (祈る前に、まず人の罪を許さねばならない。)あなた達が人の過ちを赦してやれば、天の父上もあなた達を赦してくださるが、
6:15 人を赦さないならば、父上もあなた達の過ちを赦してくださらないであろう。

塚本訳 マタ 5:13
5:13 (預言者と同じく)あなた達は地の塩である。(世の腐敗を防ぐのが役目である。)しかしもし塩が馬鹿になったら、何で(もう一度)塩気をもどすか。外に捨てられて人に踏まれるほか、もはや何の役にも立たない。


塚本訳 マタ 21:42
21:42 イエスは彼らに言われた、「あなた達は聖書で(この句を)まだ読んだことがないのか。──『大工たちが(役に立たぬと)捨てた石、それが隅の土台石になった。これは主のなされたことで、われわれの目には不思議である。』

塚本訳 ルカ 10:38-42
10:38 さてみなが旅行をつづけるうち、イエスがある村に入られると、マルタという女が家にお迎えした。
10:39 マルタにマリヤという姉妹があった。。マリヤは主の足もとに坐ってお話を聞いていた。
10:40 するといろいろな御馳走の準備で天手古舞をしていたマルタは、すすみ寄って言った、「主よ、姉妹がわたしだけに御馳走のことをさせているのを、黙って御覧になっているのですか。手伝うように言いつけてください。」
10:41 主が答えられた、「マルタ、マルタ、あなたはいろいろなことに気を配り、心をつかっているが、
10:42 無くてならないものはただ一つである。マリヤは善い方を選んだ。それを取り上げてはならない。」


塚本訳 ピリ 1:29
1:29 君達はキリストのために──ただ彼を信ずるばかりでなく、また彼のために苦しむことをも恵まれたからである。

塚本訳 Ⅰテサ4:11-12
4:11 また静かに生活し、自分の仕事を励み、(曩に)命じたように手ずから働くことをもって名誉とせよ。
4:12 これは(主を信じない)外部の人に対して(信者らしい)見苦しからぬ生活をし、また誰の厄介にもならずにすむためである

塚本訳 使  20:35
20:35 わたしはあらゆる機会にあなた達に例を示したのだから、あなた達も同じように一生懸命に働いて、経済的に恵まれない者たちを助けなさい。主イエス御自身が言われた、『与えるのは貰うより幸いである』という御言葉を忘れずに!」

塚本訳 コロ 1:24
1:24 今私は君達のために苦しむことを喜びとし、またキリスト・イエスの体なる教会のために私の体でキリストの患難の不足を補っている

塚本訳 ロマ 8:21-22
8:21 創造物自身も、滅亡の奴隷になっている(現在の)状態から自由にされて、神の子供たちがうける栄光と自由とにあずかるのだから。
8:22 わたし達が知っているように、全創造物は(かの日から)今まで、一しょになって呻き
、一しょになって産みの苦しみをしている。(父なる神がこの  呻きに耳を傾けられないことがあろうか。)

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朝の啓示と黙想おわり。人生の呻き、涙、叫びはことごとく神が聴き給う。なぜか。神は父だから。

●本日の今井館ウイークデーの集い主催の「武義和コンサート」は本人が発熱のため中止。幹事の妻は方々に連絡でおおわらわ。女性の企画により26年間続いたこの会はこれで終わり。御心ならばまた新しい形で「起こされる」であろう。●キリストの会も、エクレシアもこれを構成する人物の老齢化で消滅する。しかし御心ならば新しい形で神が起こす。単なる継続は良くない。御心ではない。何事も「花と散る」というのは美しい。神が覚えている。

塚本訳 黙  14:13
14:13 また私は天から声が(こう)言うのを聞いた、「書け、『今から後主にあって死ぬる死人は幸福である。』」御霊も言い給う、「然り、彼らはその労苦を休息む(ことが出来る)であろう。その(為した)業が彼らに随いて行くのであるから!」と。

塚本訳 ルカ 10:18-20
10:18 彼らに言われた、「悪魔が稲妻のように天から落ちるのを、わたしは見ていた。
10:19 (悪魔の下働きをする)『蛇』や蝎『を踏みつけ、』また敵のあらゆる力に打ち勝つ全権をあなた達に授けたではないか。だから、あなた達に害を加えるものは一つもない。
10:20 しかし(悪い)霊どもがあなた達に服従したことを喜ばず、自分の名が天(の命の書)に書き込まれていることを喜ばなくてはいけない。

●「聖書協会共同訳」パイロット版意見具申 エレミヤ書 6-10 章。預言書。隠語を使って 天下国家を批判しているのはなじまない。
●図書館、自転車のパンク修理。若い修理士の姿を見るのは楽しかった。何年修行したのだろう。何事も一つの仕事を続けるのは尊い。








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