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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    181015 11:45 聖路加桑本先生
    180902 11:00 すずめの会感話、茅ヶ崎金子邸
    180823 11:30 キリスト教性教育研究会 富士見町教会
    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


キリストを信じてよかったこと・・・復活と永遠の命の希望・・・ ++++++++ 所感

2018/03/18 06:14

180318(日)4時起床、26人+6家族の祈り。復活と永遠の命の福音に出会えますように。●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。昨日、玄関に近所の創価学会員が来られて、で杉のような会話をした。

創価学会員「この聖教新聞を読んでみてくれませんか。一か月分は私からプレゼントします」
私「ウチは夫婦そろって高校生の時からキリスト教に熱しですから読みません」
創価学会員「基督教はドウですか?。」

●その人が帰った後に、ハテと考えた「キリストを信じてよかったことは何か」。
●とかくするうちに高校クラス会の次回幹事のTT君(高校生の時からマルキスト)からクラス全員に同窓生TS君が去る2月1日に交通事故で不慮の死を遂げていたことが判明したとメールがあった。そこで次のような返メールを送った。これは自動的にクラス全員に渡った。


TT君へのメール
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TT君

TS君の不慮の交通事故死、調査ご連絡感謝です。

私はキリスト信者ですから復活を信じています。

来世では先日のクラス会のように「やーやー」と会えるものと信じています。

私としても来世に入れるように、残りの日々を準備に費やしたいと思います。

死は突然に来ます。TS君の死で気か引き締められます。

 

高橋照男

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TT君への返メール 終わり

●今朝は「キリストを信じてよかったこと」について黙想した。

塚本訳 ヨハ 6:67-68
6:67 するとイエスが十二人(の弟子)に言われた、「まさか、あなた達まで離れようと思っているのではあるまいね。」
6:68 シモン・ペテロが答えた、「主よ、(あなたを離れて)だれの所に行きましょう。永遠の生命の言葉はあなただけがお持ちです(から)

塚本訳 ヨハ 11:25-26
11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている。
11:26 また、だれでも生きている私を信じている者は、永遠に死なない。
このことが信じられるか。」

塚本訳 ルカ 8:52-55
8:52 (集まった)人々が皆泣いて、女の子のために悲しんでいた。イエスが言われた、「泣くな。死んだのではない、眠っているのだ。」
8:53 人々は死んだことを知っているので、あざ笑っていた。
8:54 しかしイエスは女の子の手を取り、声をあげて「子よ、起きなさい!」と呼ばれると、
8:55 霊がもどって、即座に女の子は立ち上がった。イエスは(何か)食べさせるように言いつけられた。

塚本訳 ヨハ 20:6-9
20:6 続いてシモン・ペテロも来た。彼は墓に入り、亜麻布が(そのままそこに)あるのを見た
20:7 また頭をつつんだ手拭は亜麻布と一しょになく、これだけ別の所に、包んだまま(の形)になっていた。
20:8 すると先に墓に着いたもう一人の弟子も入ってきて、見て、信じた。
20:9 イエスは死人の中から復活されねばならないという聖書の言葉が、(この時まで)まだ彼らにわかっていなかったのである。

塚本訳 ルカ 24:31-32
24:31 (その時)二人の目が開けて、その方とはっきりわかった。すると(また)その姿が見えなくなった。
24:32 二人は語り合うのであった、「(そう言えば、)道々わたし達に話をされたり、聖書を説き明かされたりした時に、胸の中が熱くなっではないか」と。

塚本訳 Ⅰコリ15:3-5
15:3 まえにわたしが(福音の)一番大切な事としてあなた達に伝えたのは、わたし自身(エルサレム集会から)受けついだのであるが、キリストが聖書(の預言)どおりにわたし達の罪のために死なれたこと、
15:4 葬られたこと、聖書どおりに三日目に復活しておられること、
15:5 またケパに、それから十二人(の弟子)に、御自分を現わされたことである。

塚本訳 ヨハ 4:13-14
4:13 イエスは答えられた、「この(井戸の)水を飲む者はだれでもまた渇くが、
4:14 わたしが与える水を飲む者は永遠に渇かない。そればかりでなく、わたしが与える水は、その人の中で(たえず)湧き出る水の泉となって、永遠の命に至らせるであろう。」

塚本訳 ヨハ 3:16
3:16 そのゆえは、神はその独り子を賜わったほどにこの世を愛されたのである。これはその独り子を信ずる者が一人も滅びず、永遠の命を持ことができるためである。


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朝の啓示と黙想おわり。キリストを信じて良いかったことは、復活と永遠の命の希望を持てたこと。

●10:00 妻と東京聖書読者会。高橋トミ子(司会)、高木博義(新渡戸稲造「公民道」、憲法改正自民党案)、丹野武宣(内村鑑三「宗教座談」)

●小寺七重さんと三人で昼食。

2018_03180003.jpg 

集会の帰途、建築中の新国立競技場を見る。随分巨大だ。
設計は隈研吾。完成が楽しみ。

2018_03180007.jpg 

設計者選定のゴタゴタが工期にしわ寄せがきて急ピッチ。
現場は気の毒だ。工事現場を見ると若き日を思い出して血が騒ぐ。妻が撮影、

2018_03180012.jpg 

家路。空気の良いあきる野に戻る。巨大建築も神の創りたまえる山々にはかなわない。      遠景は我が家。前を行くのは妻。


●「聖書協会共同訳」パイロット版意見具申 エレミヤ書 11-15章



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