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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
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    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
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      190207(木)    がん検診 あきるの保健所
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       181223(日)     キララ「第九)
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    181209(日)13:30 羽村フィル ゆとろぎ
    181202(日)15:00 新日フィル キララ チャイコフスキー
    181128(水)13:30 ルピア 認知症家族
    191103       結婚50年記念。金婚
    181118(日)14:00 今井館 月本昭男講義
      181115(木)  14:00 来年2月15日以降にMRI申込みと桑本先生診察申込み
    181110(土)   二本松有農研 ソーラー発表会 福島恵宅泊
    181108 木 阿伎留台 森医師 胃カメラ申込み 13:00-16:30 障子レクチャー
    181105 09:45 池谷医院
    181104       集会感話 13:40 キララ合唱祭
    181103 13:00 南原繁シンポジウム 学士会館


結婚以上の喜び・・・神の子は死なないから天国ではめとらず嫁がず・・・ ++++++++ 所感

2018/04/05 06:12

180405(木)26人+6家族の祈り。結婚以上の喜びがあることが分かりますように●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。来る15日の感話は先月今井館で行った結婚式の式辞の内容を報告する。その内容は次の通りである。

http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/180309.htm
http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/180311.htm

●しかし集会では、次のことを付け加える。結婚はこの世の事、結婚の悩み悲しみを通して神にある真の喜びを知るべきだからである。

4月15日東京聖書読者会感話の最後の部分
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来世の研究

 

●結婚以上の喜び・・・神の子は死なないから天国ではめとらず嫁がず

 

塚本訳 ルカ 20:34-36

20:34 イエスは言われた、「①この世の人はめとり嫁ぐけれども、

20:35 ②あの世にはいる資格を与えられて、死人の中から復活する者は、③めとることもなく嫁ぐこともない

20:36 ④復活によって生まれる彼らは、天使と同じであり、神の子であるので、もはや死ぬことが出来ない、(従って子を産む必要がない)からである。

 

①この世の人はめとり嫁ぐ

塚本訳 マタ 24:37-39

24:37 人の子の来臨は、ちょうどノアの(洪水の)時のようであるから。

24:38 すなわち洪水の前のあのころ、『ノアが箱船に入った』日まで、人々は飲んだり食ったり、嫁にやったり取ったりしていて

24:39 洪水が来て一人のこらずさらってゆくまで、それに気づかなかった。人の子の来臨もこのようである。

 

②あの世にはいる資格

塚本訳 ヨハ 1:12-13

1:12 しかし受け入れた人々、すなわち、その名を(神の子であることを)信じた人には一人のこらず、神の子となる資格をお授けになった。

1:13 この人たちは、人間の血や、肉の欲望や、男の欲望によらず、神(の力)によって生まれたのである。

 

塚本訳 ヨハ 3:5-6

3:5 イエスは答えられた、「アーメン、アーメン、わたしは言う、人は霊によって生まれなければ、神の国に入ることは出来ない。

3:6 肉によって生まれたものは肉であり、霊によって生まれたものだけが霊である(から)。

 

③めとることもなく嫁ぐこともない。

塚本訳 マタ 19:12

19:12 というのは、(同じ独身でも、)母の胎内から結婚できないように生まれついた者があり、また人から(無理に)結婚できないようにされた者があり、また天の国のために自分で(決心して)結婚しない者がある。(この最後のものが本当の独身である。)出来る者はしたがよかろう。」

 

④復活によって生まれる彼らは、天使と同じであり、神の子であるので、もはや死ぬことが出来ない

塚本訳 ヨハ 11:25-26

11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている

11:26 また、だれでも生きて私を信じている者は、永遠に死なない。このことが信じられるか。」

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朝の啓示と黙想おわり。結婚も「一期一会」である。しかしその「一期一会」も主にあれば。永遠(とわ)の喜び」である。

●12:30 郡山ロマリンダクリニックの冨永國比古院長の御実家(福島県南部の浅川町)に御案内され、建築のご相談。「地上にではなく、天に宝を積みましょう」ということで意見が一致した。

2018_04060013.jpg 

富永先生のご郷里、福島県浅川町。 小高い浅川城址より眺める。モーセは
ピスガの山から故郷を見たが、そこには入れなかった。


2018_04060021.jpg 

富永國比古ご夫妻と。桜が満開の浅川城址にて。
車中で、「神に負わされる犠牲」について話し合った。人生は涙の谷。


●18:00 福島市に新居を建てた三男の恵の家を訪ねる。



 



  



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