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将来日記

    将来日記

    XXXXXXXXXXX    終末、復活、永遠の生命、再会(父、母、妻、
              子供、親戚、友人、集会の方々)
              復活と再会の確信はイエスの有体的復活の事実
    291103       結婚60年記念、ダイヤモンド婚
    261016       イカ成人
    251009       コフ成人
    250809       タワ成人
    241103       結婚55年記念。エメラルド婚
    230110       イハ20歳成人
    230713       タテ満80歳
    220728       KM成人
    200713       タテ誕生日満77歳喜寿
    191103       結婚50年記念。金婚
    18秋ごろ 木曜日 阿伎留病院森先生に胃カメラ申し込み
    181015 11:45 聖路加桑本先生
    180902 11:00 すずめの会感話、茅ヶ崎金子邸
    180823 11:30 キリスト教性教育研究会 富士見町教会
    180722 10:30 日本ナザレン教団浦和教会


神を恐れる心・・・家庭生活の基本・・・・ ++++++++ 所感

2018/05/15 06:17

180515(火)26人+6家族の祈り。神を恐れる人生観に立てますように●さかなのえ ΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。●最近は、男女平等、自由、男女同権、などの議論が活発である。クリスチャンまでもが、この世の尻馬に乗って、否この世を啓蒙リードするのだと言ってさかんにジェンダー、フェミニスト神学などの旗を振る「女史」がいる。某女史は私に「高橋さんも少しは(この世に)活動したらどうなのですか」と満座の前で直言批判したことがある。馬鹿言え。その発言は「神を恐れる畏れ」を知らない顔だ。「キリストの香り」がしない。その女史は神よりもヒューマニズムの精神の方が大切である。「神よりも人間が上」になっている。だからこの世に反抗し、歯向かい、タテツクことが信仰の実、地の塩の働きだと誤解している。その活動は「神なきこの世」の人間に理解され、担がれている。「女史」に告ぐ。信仰はヒューマニズムではないから、信仰を捨てよ、神を捨てよ。●クリスチャンの家庭生活また同じ。まず神への従順。神を恐れる心が基本。これが家庭生活がうまくいく秘訣である。夫婦がうまくいくのはお互いが相手を「神から遣わされた者」と心得ること,相手を畏れ敬うことだ。今朝はこのことをめぐって聖書のアチコチを見てみよう。

口語訳 創  2:18
2:18 また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。

口語訳 創  2:22-24
2:22 主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた
2:23 そのとき、人は言った。「これこそ、ついにわたしの骨の骨、/わたしの肉の肉。男から取ったものだから、/これを女と名づけよう」。
2:24 それで人はその父と母を離れて、妻と結び合い、一体となるのである。

塚本訳 Ⅰペテ3:7
3:7 夫達も同じく、妻を(自分よりも)弱い器として(いたわり、)理解をもって共に棲み、彼女達もまた恩恵の生命の共同相続人(である)として尊敬を払え。これは君達の祈りが妨げられないようにするためである。

●今朝はこのⅠペテ3:7、特に「共同相続人」という言葉に注目してて研究してみよう。まず神への従順なくして男女同権論は成り立たない。

●Ⅰペテ3:7の翻訳比較。
https://www.dropbox.com/sh/0ybik95sxtx37wo/AADaEQT-ztTGu47_n0gB4akBa?dl=0

聖書協会共同訳パイロット版2017

7同じように、夫たちよ、妻を自分よりも弱い器だとわきまえて共に生活

し、命の恵みを共に受継ぐ者として尊びなさい。そうすれば、あなたがた

の祈りが妨げられることはありません。

 

岩波翻訳委員会訳1995

600307夫たる人々も同様で、妻たる人がより弱い器であることを弁(わきま)えて、彼女と共に暮らしなさい。命の恵みを共に受け継ぐもなのだから尊敬しなさい。そうすれば、あなたがたの祈りが妨げられることはないであろう。

 

 

新共同訳1987

3:7 同じように、夫たちよ、妻を自分よりも弱いものだとわきまえて生活を共にし、命の恵みを共に受け継ぐ者として尊敬しなさい。そうすれば、あなたがたの祈りが妨げられることはありません。

 

 

前田訳1978

3:7 夫たちも同様です。より弱い器としての妻とともに知識に従って住み、いのちの恵みを共に継ぐものとして(妻を)尊んでください。それはあなた方の祈りが妨げられないためです。

 

 

新改訳1970

3:7 同じように、夫たちよ。妻が女性であって、自分よりも弱い器だということをわきまえて妻とともに生活し、いのちの恵みをともに受け継ぐ者として尊敬しなさい。それは、あなたがたの祈りが妨げられないためです。

 

 

塚本訳1963

3:7 夫達も同じく、妻を(自分よりも)弱い器として(いたわり、)理解をもって共に棲み、彼女達もまた恩恵の生命の共同相続人(である)として尊敬を払え。これは君達の祈りが妨げられないようにするためである。

口語訳1955

3:7 夫たる者よ。あなたがたも同じように、女は自分よりも弱い器であることを認めて、知識に従って妻と共に住み、いのちの恵みを共どもに受け継ぐ者として、尊びなさい。それは、あなたがたの祈が妨げられないためである。

 文語訳1917

"600307","夫たる者よ、汝らその妻を己より弱き器の如くし、知識にしたがひて偕に棲み、生命の恩惠を共に嗣ぐ者として之を貴ベ。これ汝らの祈に妨害なからん爲なり。"



●次に自分の頭に浮かぶ聖句 
http://www.asahi-net.or.jp/~EJ2T-TKHS/bunshou/tk03.html

塚本訳 マタ 19:5-6
19:5 また、『それゆえに人は父と母とをすてて妻に結びつき、二人は一体となる』と言われたことを、あなた達は読んだことがないのか。
19:6 従って、もはや二人ではない、一体である。だから夫婦は(皆)神が一つの軛におつなぎになったものである。(どんな理由があっても)人間がこれを引き離してはならない。」


塚本訳 Ⅰコリ7:1-5
7:1 また、あなた達が(わたしに)書いている(結婚の)ことについては、(こう答える。)──(出来れば)男は女に触れないがよい。
7:2 ただ不品行をさけるために、それぞれ自分の妻を持て、またそれぞれ自分の夫を持て。
7:3 夫は妻に対して(夫婦の)務めを果たせ、妻も同様に夫に対して務めを果たせ。
7:4 (夫婦の体は共有で、)妻は自分の体を自由にする権利をもたない。夫がそれをもっている。夫も同様に、自分の体を自由にする権利をもたない。妻がそれをもっている。
7:5 互に(夫婦の務めを)拒んではならない。ただ、祈りに身を捧げるため、申し合せの上でしばらく間をおき、あとでまた一しょになるような場合は別として。自制力が足りないのに乗じて、悪魔があなた達を誘惑することのないためである。


塚本訳 エペ 5:22-24
5:22 妻達よ、主に対するように自分の夫に服従せよ
5:23 キリストが教会の頭であり給うように、夫は妻の頭であるから──しかも彼は(同時に)その体(なる教会)の救い主であり給う。(この点においてキリストと夫とはもちろん異なる。)──
5:24 しかし教会がキリストに服従するように、妻もまた何事によらず夫に服従せよ


塚本訳 エペ 5:25-28
5:25 夫達よ、妻を愛せよ、キリストが教会を愛し、そのために自分を棄て給うたように。──
5:26 キリストは洗礼の水浴びにより、(その際述べられる告白の)言葉をもって、教会を潔めて聖なるものとなし、
5:27 かくて汚点も皺もかかるものの何も無い、聖なる瑕なき輝かしい教会を自分で自分のために建てようとし給うたのである。――
5:28 これと同様に夫【もまた】自分の
妻を自分の体のように愛すべき義務がある。自分の妻を愛する者は自分自身を愛するのである。

塚本訳 エペ 5:33
5:33 何れにせよ、君達も一人一人自分の妻を自分自身のように愛せよ。そして
妻は夫を畏れよ。

塚本訳 Ⅰテモ2:15
2:15 しかしもし婦人が慎みをもって信仰と愛と聖潔とを保っているならば、子を産むこと(、これを育てて母の務めを果たすこと)によって救われるであろう。(婦人は教会でなく家の中で働くべきである。)

塚本訳 ロマ 13:1-2
13:1 人は皆上に立つ(国家の)官憲に服従せねばならない。神からではない官憲はなく、現存の官憲は(ことごとく)神から任命されたものであるから。
13:2 従って官憲に反抗する者は、神の命令に違反する者である。違反する者は、自分で自分に(神の)裁きを招くであろう。(この世で罰を受けるばかりでなく、最後の日にも。)

塚本訳 ピリ 3:18-19
3:18 何故なら、度々君達に言ったように、今また涙を流して言うように、キリストの十字架の敵として歩いている者が多いのだから!──
3:19 あの人達の最後は破滅、その神は自分の腹、その光栄(と考えているもの)は(実は)恥であって、あの人達は(ただ)地のこと(ばかり)に気を取られているのだ!


塚本訳 Ⅰテモ2:15
2:15 しかしもし婦人が慎みをもって信仰と愛と聖潔とを保っているならば、
子を産むこと(、これを育てて母の務めを果たすこと)によって救われるであろう。(婦人は教会でなく家の中で働くべきである。)

塚本訳 Ⅰコリ14:34-35
14:34 婦人は集会の会合では黙っていなさい。なぜなら、婦人は語ることを許されず、律法も言うように、ただ服従すべきだからである
14:35 もし何か学びたいと思うなら、家で夫に尋ねるがよい。婦人が集会の会合で語るのは恥ずべきことだから


●次にTSKを見て心に響くものを掲げよう。http://ej2ttkhs.web.fc2.com/denshou/110910.htm

塚本訳 Ⅰコリ12:22-24
12:22 いや反対に、体の中でわりあいに弱いと見える器官こそかえって必要であり、
12:23 また体の中でわりあいにりっぱでないとわたし達が思う器官は、これにことさらにりっぱなものをまとわせるのである。またわたし達の見苦しい部分はことさらに体裁よくするが、
12:24 (始めから)体裁のよい部分は、その必要がない。むしろ、神は劣っている部分にことさらにりっぱなものを与えて、体(全体)を統合された。

塚本訳 コロ 3:19
3:19 夫達よ、妻を愛し、辛くあたるな。


塚本訳 Ⅰテサ4:4-7
4:4 一人一人が聖潔と尊敬とをもって自分の妻を待うことを学び、
4:5 (決して)『神を知らぬ異教人』のように情慾をもって(これに対)してはならぬこと、
4:6 兄弟の権利を侵し、取り引きにおいて利を貪らぬことである。凡てこれらのことに対し、『主が仕返しをし給うお方』であることは、前に君達に言いまた証した通りだから。
4:7 神が私達を召し給うたのは不潔を行わせるためでなく、聖潔のためである。


塚本訳 エペ 3:6-7
3:6 異教人が福音により、キリスト・イエスにおいて(イスラエルと)共に(天上の王国の)相続人となり、共に一体となり、共に(恩恵の)約束に与る者となるということである。
3:7 そして私はこの福音の世話役となったのであるが、これは神の力が働いて私に与えられたもので、神の恩恵の賜物である。

塚本訳 マタ 5:23-24
5:23 だからもし、あなたが祭壇に供え物を捧げるとき、そこで兄弟に恨まれていることを思い出したなら、
5:24 供え物をそこに、祭壇の前に置き、まず行ってその兄弟と仲直りをし、それからかえって来て供え物を捧げよ。

塚本訳 マタ 18:19
18:19 なお、アーメン、わたしは言う、何事によらず、もしあなた達のうちの二人が心を一つにして地上で祈るならば、わたしの天の父上は(きっとその願いを)かなえてくださるだろう。


塚本訳 ロマ 8:26-27
8:26 しかし(創造物やわたし達神の子が苦しんでいると)同じように、御霊も、弱いわたし達を助けてくださる。すなわち、(神のみ心にかなうには)どう何を祈るべきかわからないので、御霊自身が、無言の呻きをもって(わたし達の祈りを神に)執り成してくださるのである。
8:27 しかし(人の)心を見抜くお方[神]は、御霊が何を求めているか、すなわち、御霊が神の御心にかなうように聖徒たちのために執り成しておられることを、(もちろん)御存じである。

塚本訳 エペ 4:30
4:30 神の聖霊を悲しませるな。君達は贖いの日(に永遠)の(救いに入る)ためこの御霊をもって封印されたのである。

塚本訳 エペ 6:18
6:18 (最後に祈りで武装せよ。すなわち)あらゆる祈りと願いをもって常に御霊において祈れ。そしてそのため(いつも)目を覚まし、あらん限りの根気をもって聖徒達一同のために祈って居れ。



●次に、BbBを見てみよう。http://www.bbbible.com/all/

塚本訳 Ⅰテサ4:4-5
4:4 一人一人が聖潔と尊敬とをもって自分の妻を待うことを学び、
4:5 (決して)『神を知らぬ異教人』のように情慾をもって(これに対)してはならぬこと、


塚本訳 ロマ 8:26-27
8:26 しかし(創造物やわたし達神の子が苦しんでいると)同じように、御霊も、弱いわたし達を助けてくださる。すなわち、(神のみ心にかなうには)どう何を祈るべきかわからないので、御霊自身が、無言の呻きをもって(わたし達の祈りを神に)執り成してくださるのである。
8:27 しかし(人の)心を見抜くお方[神]は、御霊が何を求めているか、すなわち、御霊が神の御心にかなうように聖徒たちのために執り成しておられることを、(もちろん)御存じである。


塚本訳 コロ 3:19
3:19 夫達よ、妻を愛し、辛くあたるな。

塚本訳 Ⅰペテ3:1-2
3:1 同じく妻達よ、自分の夫に従え、或る夫が(伝道者の宣べる)御言には従わずとも、言葉でなく妻の行いによって、
3:2 (すなわち)お前達の神を畏れる潔い行いを見て捕えられんためである。



●次に黒崎を見てみよう。http://stonepillow.dee.cc/

註解: キリスト者たる夫の妻に対する務めは、第一にその共棲に妻して妻をば弱き(肉体的にも精神的にも)器としてこれをいたわり、これを圧迫虐待することなく、また女性の天性、妻の特質、夫妻生活の本質の如何を知り、家庭の内外に対する諸般の複雑なる関係の中に在る弱き妻を扱うには如何にすべきかの知識を有ち、これによりて偕に棲むことが必要である。この知識なきもの、また妻を虐待するものは夫たるの務めを尽くしていないものである。
辞解
[器] Ⅰテサ4:4註参照。人格を無視し妻を所有物視したる意味ではなく、妻は夫のために創造(つく)られし「助け」(創2:18)であることよりこれを「器」と言ったのである。なお使9:15を見よ。
[の如くし] 「として」と訳する方が可し。
[己より弱き] 肉体的には勿論、精神的にも意志力において女は男より弱い。
[知識にしたがひて] 「節制をもって」の意に解する説あり、これも知識の一部であるが、これに限る必要はない。
[偕に棲み] 単に性的生活を行うの意味に限るべきではない。


註解: 夫の第二の務めは妻を貴ぶことである。これ女尊男卑の意味ではなく夫妻は共に神の世嗣として永遠の生命の恩恵に与るものなるが故である。妻を奴隷または所有物視することは罪である。神の貴び給うものを人もまた貴ぶべきである。


辞解


[汝らの祈] 夫たる者の祈りと解する説もある。


[妨害] enkoptein は中断する、邪魔が入る等の意味。


註解: もし夫が妻を軽視、虐待しまたは無知の取扱いを為す場合には家庭における夫婦共同の祈祷は妨げられる。共同の祈祷なしに夫婦生活をも家庭生活もありえない。


要義 [キリスト教の夫徳]東洋道徳は妻の義務を強調しつつ夫の義務を教えることが少ない。従って男尊女卑の風を生じ、女子を物品視する弊風を生んだ。キリスト教はこれに反し妻の夫に対する服従を教えると共に夫が妻を貴ぶべきこと、また夫の妻に対する義務を教え、かくして完全なる神中心の家庭生活を実現せしめんとしているのである。

●最後にベンゲルのグノーモンを見てみよう。黒崎のトップページから入る。
http://stonepillow.dee.cc/


同じように)この「同じ」は特殊的義務について言っているのではない。夫と妻では、特殊的義務については、異なることもある。しかし、愛の基盤は同じである。5:5の「同じように」も同様。

弱い)asthenesterôi 「より弱い」。比較級。男も弱いが、女はさらに弱い。

器)女性の性別、そのいたわりを要する性質、感情を言う。

知識)gnôsin. 主人は寛容を(2:18)、夫は知識を示す。「弱い器」を顧みる「知識」は温和であり、gnômên 「思慮、分別」(1コリ.7:25註)を生む。従って、弱い器を「おびえさせる」(6節)あらゆる暴力、特に怒りから起こるそれを行わない。アダムが温和な夫のすぐれた模範である。彼は妻に名を与えたが、妻にも子に名を与えることを許した。

共に受け継ぐ者)sygklêronomoi. 他の信者たちと共に受け継ぐ者。夫が妻に「温和」であるべき理由は、妻は「弱い器」だからである。夫が妻を「尊ぶ」べき理由は、神もまた男を「受け継ぐ者」として尊んで下さったからである。永遠の栄光の望みが人を尊くもし、温和にもする。同様な論理がすぐ後の 9節にも出る。「祝福を受け継ぐために召されたのだから、人を祝福しなさい」。夫は妻と共にではなく、すべての信仰者と共に「受け継ぐ」者と言われている。 5:3の syneklektê 「共に選ばれた者」と比較せよ。

尊びなさい)妻は「夫に仕えなさい」と言われ、夫は「妻を尊びなさい」と言われている。夫は妻に対して、当然の尊敬と、親切と、清い行いを欠いてはならない。1テサ.4:4。

祈)それによっていのちの恵みを受け継ぎ、かつそれによって妻の救いを求める。1テモ.2:8比較。

妨げられないために)祈りは妨げられたり、中断されたりしてはならない。しかし、不節制と怒りのために祈りが妨げられる。1コリ.7:5。祈りの時ほど、人から傷つけられたことの記憶が念頭に浮かぶ時はない。どんなに祈っても、人を赦さない者は天の父も赦されない。[友人、隣人、同僚の間に不和が起こるとき、それが日夜心から離れず、祈りが大いに妨げられることは珍しくない。V.G.] 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝の啓示と黙想おわり。家庭内の不和とゴタゴタはこれ天国に行くための修行。
悪いことは人間が気まずい思いをして言わずとも、神が注意して直してくださる。

●現在、離婚率は30%とも40%とも言われる。これ恐るべき数値。亡国の兆し。戦争が亡国の原因ではない。道徳的内部崩壊、家庭崩壊が亡国の原因。これを防ぐのはヒューマニズムや一般道徳では無理。サタンの力は強い。神の力と支えが必要。

●妻は文京区のYさんの家。それから無教会研修所で月本昭男先生の旧約講義、新宿。

●録画してあった「住むならこんな家、オランダ。志水りえ(モダンリビング編集長解説)を見る。家を建てられる人は幸福だが、本当の家は神のところにある。私の使命は違う。

●聖書翻訳比較修正、180515-2 にする。
































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