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今からでも遅くない・・・・救いは神の絶対主権による

190716(火)4時目覚め。37人+6家族の祈り、救いは今からでも遅くない。来世でも救われる。4時半起床、体重測定(77.4キロ 体脂肪23 BMI 28.8)血圧1219-72 HP閲覧359回 魚マークΙΧΘΥΣ・イエスス(イエス)、クリストス(キリスト)、セオス(神)、ヒュオス(子)、ソテル(救い主)=イクスス(魚) ●キリスト者の皆様お早うございます。昨日は某氏から「予定説」について無教会の見解を正してきた。そこで主の言葉に聞いてみよう。結論は「今からでも遅くない・・・・救いは神の絶対主権による」。

塚本訳 ルカ 13:23-24
13:23 するとある人が「主よ、救われる者は少ないでしょうか」と尋ねた。人々に言われた、
13:24 「全力を尽くして(今すぐ)狭い戸口から入りなさい。あなた達に言う、(あとになって)入ろうとしても、入れない者が多いのだから。

塚本訳 ヨハ 12:34-35
12:34 すると群衆が答えた、「われわれは律法[聖書]で、救世主は〃永遠に〃(地上に)生きながらえると聞いていたのに、あなたはどういう訳で、人の子は(死んで天に)挙げられねばならぬと言われるのですか。その人のことはいったいだれのことです。」
12:35 するとイエスは(それには答えず、)彼らに言われた、「もうしばらくの間、光はあなた達のところにある。光のある間に(早く)歩いて、暗闇に追い付かれないようにせよ。暗闇を歩く者は、自分がどこへ行くのか知らない

塚本訳 ルカ 23:41-43
23:41 おれ達は自分でしたことの報いを受けるのだから当り前だが、このお方は何一つ、道にはずれたことをなさらなかったのだ。」
23:42 それから(イエスに)言った、「イエス様、こんどあなたのお国と共にお出でになる時には、どうかわたしのことを思い出してください。
23:43 「イエスが言われた、「アーメン、わたしは言う、(その時を待たずとも、)あなたはきょう、わたしと一しょに極楽(パラダイス)にはいることができる。」

塚本訳 ヨハ 3:7-8
3:7 『あなた達は新しく生まれなおさねばならない』と言ったからとて、すこしも不思議がることはない。
3:8 風[プニューマ]は心のままに吹く。その音は聞えるが、どこから来てどこに行くか、あなたは知らない。霊[プニューマ]によって生れる者も皆、そのとおりである。」

塚本訳 マコ 4:26-28
4:26 また言われた、「神の国はこんなものだ。──ある人が地に種を蒔き、
4:27 夜昼、寝起きしていると、種は芽生えて育ってゆくが、本人はその訳を(すら)知らない。
4:28 (すなわち)地はひとりでに実を結ぶので、初めに茎、次に穂、次に穂の中に熟しきった粒ができる


塚本訳 ヨハ 6:63
6:63 霊が命を与える。肉はなんの役にも立たない。いまわたしがあなた達に話した言葉は、霊である。だから、命である。

塚本訳 ヨハ 6:44
6:44 (わたしを信じないのは、父上が引っ張ってくださらないからだ。)わたしを遣わされた父上が引っ張ってくださらなければ、だれもわたしの所に来ることはできない。(しかし来れば、)わたしはその人をきっと最後の日に復活させる


塚本訳 ヨハ 6:54
6:54 わたしの肉を食い、わたしの血を飲む者は、永遠の命を持つ。わたしはその人を最後の日に復活させる

塚本訳 ヨハ 11:25-27
11:25 イエスがマルタに言われた、「わたしが復活だ、命だ。(だから)私を信じている者は、死んでも生きている。
11:26 また、だれでも生きて私を信じている者は、永遠に死なない。このことが信じられるか。」
11:27 イエスに言う、「はい、主よ、(信じます。)あなたが救世主で、神の子で、世に来るべき方であると、私は信じています。」

塚本訳 マタ 20:13-16
20:13 主人がその一人に答えた、『君、わたしは何も間違ったことをあなたにした覚えはない。一デナリの約束ではなかったのか。
20:14 自分の分を取って帰りたまえ。わたしはこの最後の人に、あなたと同じだけやりたいのだ
20:15 わたしのものを、わたしがしたいようにしてはいけないのか。それとも、わたしが親切をしてやったのが羨ましいのか。』
20:16 このように、最後の者が一番になり、一番の者が最後になるであろう。」

塚本訳 マタ 22:28-32
22:28 すると(もし復活があるなら、)復活の折には、この女は七人のうちのだれの妻になるのでしょうか。皆その女を妻にしましたから。」
22:29 イエスは答えられた、「あなた達は聖書も神の力も知らないので、間違いをしている
22:30 復活の折には、めとることもなく嫁ぐこともなく、ちょうど天の使いのようである
22:31 死人の復活については、(聖書にはっきり書いてある。)神があなた達に言われたこの言葉を読んだことがないのか。──
22:32 ”わたしはアブラハムの神、またイサクの神、またヤコブの神である”と。(ところで)神は死人の神ではなく、生きている者の神である。(だからアブラハム、イサクなども復活して、今生きているわけではないか。」

塚本訳 マタ 22:8-10
22:8 それから家来たちに言う、『宴会の用意はできているが、招いた人は(客たる)資格のない者(ばかり)だ。
22:9 だから町の出口の所に行って、出会った者をだれでもよいから宴会に呼んでこい。』
22:10 家来たちは道に出ていって、出会った者を悪人でも善人でも皆集めてきたので、宴会場は客で一ぱいになった



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朝の啓示と黙想おわり。 救いは今からでも遅くない。死んだあとでも来世で救われる。なぜか神は全能だから

●10:30 能城一郎牧師(Jバイブル開発者)が来訪。認可保育所の建築の相談。ウィンドウズ「10」にJバイブルを3種類のADD-ON付きで入れてくださった現在使用しているウィンドウズ「7」は2020年12月まで使用できると言う。。中国ではインターネットで中国語、ギリシャ語、ヘブル語聖書が無料で見られるとの事。共産主義国でも神の言葉は浸透している。また世界的に使われていたBible Worksは昨年販売中止になったと言う。神学校の聖徒は少ないが、福音派の教会は元気であること等々歓談15:00 まで。

●18:00-20:00 一度お帰りになられた能城一郎牧師が忘れ物(USBメモリー)を取りに来られて今度は日本人の救霊の問題を話し合った。高齢化、離婚問題。日本人は心の飢え渇きがないから救いを求めないこと。震災でも霊魂の救いに目覚めなかった事。日本のキリスト教は先がないと思われる事、などを話し合った。福音それ自身の力に期待することで意見が一致。

18002000 一度おかえ霊になられた能城一郎牧師が忘れ物(USBメモリー)を取に来られて、今度は日本人の救霊について懇談、高齢化、子育ての悩み、認知症、離婚、・・・・しかし霊魂の飢え渇きにまで至らないから救いを求めない。福音それ自身の力に期待することで意見が一致。




●今日はまた紫陽花(アジサイ)を撮った。集まって咲いているのはエクレシヤを連想する。まだ梅雨が明けない。

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マタイ18:20

聖書協会共同訳2018

20二人または三人が私の名によって集まるところには、私もその中にいりのである。」

 

岩波翻訳委員会訳1995

401820なぜなら、私の名のもとに二人あるいは三人が集まっているところでは、彼らのただ中に私がいるからである」。

 

新共同訳1987

18:20 二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」

 

前田訳1978

18:20 二人、三人とわが名で集まるところ、そこにわたしは彼らの仲間としている」と。

 

新改訳1970

18:20 ふたりでも三人でも、わたしの名において集まる所には、わたしもその中にいるからです。」

 

塚本訳1963

18:20 二人、三人、わたしの名によって集まっている所には、わたしがいつもその真中にいるのだから。」

 

口語訳1955

18:20 ふたりまたは三人が、わたしの名によって集まっている所には、わたしもその中にいるのである」。

 

文語訳1917

""401820","二三人わが名によりて集る所には、我もその中に在るなり』"












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